FC2ブログ
プロフィール

riamn

Author:riamn
魚座 B型 ♂
音楽無しでも・・・ひとは
生きてゆける。
でも・・・音楽はこころの一滴! 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

お知らせ
リンクフリーです! コメント大歓迎です!

記事と無関係なコメント及びトラックバックは管理人の方で削除させていただくことがありますので何卒、ご了承くださいませ。
FC2カウンター
twitter
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
こんなにも理不尽な世の中で日々を生き抜くあなたを・・・ありったけの愛で包み込んであげたい!! Jun 27, 2020
想いは・・・いつかあなたの胸に辿りつける日を夢見て、また旅立つのさ。 Jun 26, 2020
歳を経て経験値が増えれば増えるほどにどんどん世間が判らなくなる。それはきっといいことなんだろう・・・ Jun 24, 2020
いくつになっても・・・ぼくのこころには、きみのことしか映らない。 Jun 23, 2020
打ちひしがれた心に・・・愛と勇気とやさしさを!! Jun 21, 2020

2010.09.12    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   アルフィーは素晴らしい!!


アルフィーと云えば・・・


メリーアン。



メリーアンと云えば・・・


アルフィー。



と云うくらい、当時大好きになった曲「メリーアン」。






1983年6月21日 メリーアン 作詞:高見沢俊彦・高橋研 作曲:高見沢俊彦 ポニーキャニオン



この曲がリリースされたのが1983年。




つまり・・・へヴィメタル・ムーブメント!! が



シーンを席捲していたのだ。

(笑)





そんな最中に、



この曲に出会ったからこそ・・・



既成のジャパニーズ・メタル・バンドの音からは到底得られない




感動を味わったのだった。




何故かと言うと・・・



当たり前だけど、物凄くいい曲だからだ。(笑)





日本のメタルをはなっから馬鹿にしていた友人が



唯一!! 認めたのがこの曲だったのだ。






ポップで流麗なメロディ。



キャッチーなギター・リフ!!



幻想的な北欧ロマンに通じる世界観。




なのに佇まいは・・・70年代フォークロックの郷愁。





つまり日本という土壌の中で醸成された




最高品質のハードロック・ナンバー!! という結論に




達したのだった。





いま・・・改めて聴いてみても、そう思う。






高見沢のメロディ・ラインは素晴らしい。



そしてメンバー3人の資質が無理なく共存している。






当時、高見沢のギター・サウンドとその佇まいから・・・





「この人、きっとマイケル・シェンカーが大好きなんだな」ってことを




感じさせてくれた。


(笑)




Assault Attack " (Michael Schenker, Graham Bonnet, Chris Glen, Ted McKenna)
Graham Bonnet - lead vocals
Michael Schenker - guitars
Chris Glen - bass
Ted McKenna - drums, percussion
Tommy Eyre - keyboards








そう・・・つまり僕たちは、





そんな優しさを内に秘めた、




強靭なメロディを求めて止まないのだっ。










嵐の去った後の・・・





あの素敵な夕焼けのように。











・・・(笑)







THE ALFEE メリーアン

MICHAEL SCHENKER GROUP-ASSAULT ATTACK.

Takamiy - Yozakura Oshichi PV

坂本冬美 夜桜お七 Sakamoto Fuyumi - Yozakura o shichi















トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



Copyright © ランダム All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog