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2010.03.08    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   人は・・・矛盾を孕んだ生き物?


「温暖化」米で懐疑論…政府間パネル失策続き
【ワシントン=山田哲朗】 米国で地球温暖化に対する懐疑論が再燃している。
 懐疑派の拡大に危機感を抱いた温暖化対策の推進派や科学界は反撃を始めたものの、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の失策が続く中、苦戦を強いられている。

 懐疑論を勢い付かせるきっかけとなったのは、昨年11月、英イーストアングリア大のコンピューターから大量の電子メールが盗まれ公開された「クライメート(気候)ゲート事件」。IPCC第4次報告書の作成にかかわった有力研究者がデータを粉飾したとも取れるやりとりが暴露され、「科学スキャンダル」を追及するキャンペーンが広がった。今年に入っても、同報告書の記述に「ヒマラヤの氷河が2035年までに消える」など明らかな間違いが次々と見つかり、オバマ政権が成立を急ぐ温暖化対策法案に反対する議会の勢力が、地球温暖化自体を否定するのが効果的とみて攻勢に出た。(2010年3月8日09時10分 読売新聞)



せっかく地球という美しい星に、我々は生まれたのだから・・・


おもいっきり! その恩恵を享受してゆくことが一番正しいのかもしれない。





そして全てのエネルギーが枯渇したときこそが、

我々の寿命なのだし。









永遠にこの星が存在するとは思えない。

それならば、如何にしてこの幸福を享受すべきか、その方策こそを

知恵を絞って考えるべきなのか?



自然界の法則というのは

実に、無駄が無く、論理に叶ってますよね。

強いものたちと弱いものたちが共存し・・・


尚且つ、大自然という法則に則って、

弱いものと強いものが互いに知恵と勇気を絞りながら

成長してゆく。


愛子さまが6日ぶりご登校 雅子さまもご参観
2010.3.8 14:12

宮内庁によると、「強い不安感」などを訴え、学習院初等科を続けて欠席していた皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さまが8日、2年生のクラスに6日ぶりに登校された。出席したのは4時限目の国語の授業のみで、皇太子妃雅子さまが参観されたとしている。

 この日は4時限目の後、給食や午後の授業があった。宮内庁の風岡典之次長は8日の定例会見で、ご登校はもともと4時限目だけの予定だったと説明。ご様子について「特段問題はなかったと推察している」と述べた。学習院によると、愛子さまは先週、火曜日(2日)の4時限目の授業を除いて欠席されていた。

 また風岡次長は、両陛下に対して、野村一成東宮大夫が近日中に状況を報告することを明らかにした。報告は野村東宮大夫からの希望という。

 野村東宮大夫は5日の定例会見で、愛子さまが同学年の児童たちから「乱暴」な行為を受けたことが原因で、通学に際して「腹痛や強い不安感」を訴えて学校を休まれていると説明した。一方、学習院側は、愛子さまをターゲットとした乱暴行為は確認していないとしている。











たとえば・・・子供たちの世界も

それと一緒かもしれない?



日々、諍いや争いを繰り返しながら

互いの距離感を掴んでいく。



実は・・・それこそが


共存の知恵だから!!


(笑)









与えられた幸福を享受するために

我々が成すべきこと!



それは・・・自然を護ることではなく、







大自然の息吹を

胸いっぱいに吸い込みながら、




一番最良の死を迎えられるように・・・



日々を・・・

生きていくことなのかもしれない。












煩悩は果てしないし、欲望は枯渇しない。



地球も年を取るし、どんどん衰弱してゆく。





それならば、無理をせず! 受け入れ、




最後まで見届けようと思う。






勿論・・・それまで生きられるか?(笑)



The Roosters -ニュールンベルグでささやいて

The Roosters - Good Dreams (1984年)

荒井由実 -ひこうき雲-



愛子様のこんな記事をいちいち取り上げる記者が一番の問題かと思います。
子供のことにあまり親はタッチすべきでないです。
それがたとえ皇室でも関係ないと思います。
あまりに親がしゃしゃりでて、あれはするな、これもするなと言えば、無気力な子供しか育たなくなってしまいます。
ゲームをしておとなしくしてれば、いい子じゃ、子供はますます偏差値教育バカになります。
昔、「わんぱく」「おてんば」という言葉がありましたが、今や死語。
子供がどうしたら自分にとってよくなるのか考えさせない限り、その子が自立するとは到底思えないんですよね。親バカくらいならまだしも、モンペ(モンスター・ペアレント)はそういう意味では、少し困ったものです。
ochiochiさんの言うとおり!
子供には子供の世界があるのだから、大人があれやこれやと介入するのはルール違反。
乱暴な子がいる、大声を出す子がいる、それってそんなにいけないことかなぁ。。。子供らしくていいことじゃない!
愛子さまだって、こんな風に大騒ぎされたら、行きたくない学校にも我慢して行かなくちゃならなくなる。長い人生のうち、ちょっとくらいサボったっていいじゃん。ダメ?
彼女はそういう星の下に生まれた人だからある程度は仕方がないのかもしれないけれど、なんだか不憫だなぁ・・・

地球温暖化も難しい問題ですよね。でももっともっと長いスパンで見れば、また氷河期がくるんですけどね。。。
人間って傲慢ですよね。。。
ochiochiさんが、自身のブログを通じて普段から仰っている通り、根本には経済の在りかたが横たわっているような気がします。

富める者も、貧しい者も・・・強い者も、弱い者も・・・
互いが互いの於かれた境遇に於いて幸福を求め、それぞれが、それぞれ自身の価値観に於いて幸福を手にすることが出来たのが、嘗てのわが国の経済の在り方だったのですよね。

今のわが国の経済の在りかたはそうではありません。
富める者は強者。貧しい者は弱者。どちらも互いが歩み寄ることは決してない。
互いの価値観の間に・・・橋を架けることが出来なくなってしまった。
ささやかな幸福を求めようとして一生懸命頑張っても・・・
その架け橋となる雇用機会を得られない。最低限の生活保障すら得られない。

芸能人の格付けランクじゃないけれど・・・
最低のランクまで堕ちたら、あとは消えるだけ。

当然のように子を産み、育てる機会など得られるわけも無く。寧ろ・・・そんな状況下で子供が生まれても・・・不幸な境遇しか選択できない。

根本の経済システムを再構築しない限り・・・

不幸な子供たちはどんどん増えていくばかりのような気さえします。

あっ・・・そんな話をしていたわけではありませんでしたね!

(笑)

愛子さまの教育問題でしたね。

子供も大人も住みにくい生きにくい世の中です。
でも・・・だからこそ、互いが歩み寄り、互いが認め合う価値観を再認識すべきですよねっ!!
ふろあさん

開かれた皇室の在り方が・・・
こんな形で国民に示されるのは、とても不幸ですよね。

子供の世界は、子供たちで解決すべきことであって。
もしも・・・じぶんたちで解決できないときは、そっと・・・ヒントを与えて優しく見守ってあげることが大人の知恵。

美智子様も・・・恐らくそう思っているはず。

地球温暖化も一緒!
あんまり過度に・・・人間たちが地球の在りかたに介入すべきではありませんよね。

地球が与えてくれた恩恵を享受しながら・・・

もしも地球が過度に悲鳴を上げている様なら、
そのときこそ、様々な知恵を結集して助けてあげるのが
人間に与えられた役割ですよね。

(笑)






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