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2018.10.07    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   日々のなにげない驚きや発見!! それがある限り、退屈とは無縁さ・・・


BURRN! JAPAN
最新号の表紙巻頭は
デビュー35周年を迎える浜田麻里。
キャリアを重ねるという事は、
その代償としての
孤独や苦悩を
受け入れるという事だ。
それがみんなを幸せにする。
なんて
割に合わない・・・
なんて
素敵な職業だろう・・・








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音楽と人最新号に
掲載されている
真島昌利インタビュー記事を読む。
毎回インタビュアーを煙に巻いて
独自のロック哲学を
そこに表出させるマーシー。
うん。
自分が楽しいと思うことを
大人になっても続けていけばいいんだよ。
それに付随する余計な事も
全部
そこに還元される。
それがロックンロール!!



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“「俺、クロマニヨンズっていう言葉が使ってみたいな」って最初に言ったの。そしたらマーシーが、「おお」って言うから、なんだろうなと思ったらね、ポケットから1枚の紙を出すんだよ。そこには、「クロマニヨン」って書いてあったんだよ!”
(甲本ヒロト)



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“「これから20年やろうぜ」って言ってバンド始める人って、いないと思うんだ(笑)。だから、バンドで音出したときに、自分たちが盛り上がる感じ、それがあるかぎりは、多分、バンドって続くんじゃないのかな”
(真島昌利)


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“もう20年間ずっとそうだから。将来を見据えた計画とか、なにかを成し遂げるための準備とか、どこかに到達するための1歩とかじゃないんで”
(甲本ヒロト)











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“ミキシング卓の前に座るためには、とてもユニークな気質が必要とされる。莫大な忍耐力と判断力、それに寛大さと自虐的なユーモア感覚があれば申し分ない。この本のページには、そうした資質がすべてふくまれている。”
(エルヴィス・コステロ)




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この世界に何一つ不可能なことはない。
なぜなら不可能を可能にする為の
知恵と想像力がある限り、
未来は無限の可能性を秘めているからだ。
それを
ポップ・ミュージックの世界で
立証してみせたのが
ビートルズであり、
そのパートナーとして
彼らのアイデアを具現化した
エンジニアのジェフ・エメリックだ。








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日々の
何気ない驚きや発見・・・
それがある限り、
生きることに
退屈している暇なんて
ないのさ!!
うん・・・







浜田麻里 「Return To Myself」

ザ・クロマニヨンズ「グリセリン・クイーン」

Tomorrow Never Knows - The Beatles

ビートルズが教えてくれた よしだ たくろう

The Beatles - A Day In The Life


















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