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2016.06.24    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   誰かと較べて、自分を卑下するなんて愚かなことさ!!


2016.06.21 21:26
カルチャー・クラブの16年ぶりの来日公演を観た




http://ro69.jp/blog/yamazaki/144735


"ロンドンのフラットに住む女装した若いシンガーが組んだこのソウルフルなニューウェイヴ・バンドは、80年代初頭から後半にかけてメガヒット・シングルを連発した。それほど、メロディーが優れていたのだ"
(山崎洋一郎)





2016.06.21 22:15
カルチャー・クラブ初日、最高すぎて溜息が…@Zepp Tokyo




http://ro69.jp/blog/rockinon/144736?rtw


"80年代のロンドンが彼らを産み落とし、また、カルチャー・クラブの多様性がその後の多くのアーティストにも影響を与えたことが、リアルに伝わってきてなんだか感動した"
(井上貴子)






元々、豊潤なメロディと
多様な音楽性を含んだバンドだから、
どんなに時代が移り変わっても
全く古くならない。
そんな普遍性がたまらない魅力!!

素晴らしいと思います。



音楽は
様々な価値観の相違を超えて
未来永劫継承されていく
素敵な共有財産。
全ての芸術は
幾多の障壁を乗り越えながら
今夜も
あなたのこころに
旅立つ・・・




M-1332

M-1333

M-1334






誰かと較べて、
自分を卑下するなんて
愚かなことさ。
きみはだれよりも
素敵なんだ。



M-1320







そう・・・
君は完璧なのさ。




辛いことや
悲しいことがあったら・・・
いつでもこの扉を
叩いてくれていいんだよ。



M-1321







いつでも大歓迎さっ!!




君といつまでも一緒にいたい。

この大切なひと時を
失いたくない。

なのに、
時はいつも無常・・・






M-1322

M-1323



明日になれば、
君の心も
誰かの瞳の中に
封じ込められてしまう。



M-1324

M-1325




どんなに
君の気まぐれに
翻弄されても
ぼくはちっとも懲りないんだ。

そんな僕の心を
きみはひとつも理解してくれない。


M-1328

M-1329






ホント・・・
嫌になるくらい!!

きみを
愛してるんだ。



M-1330

M-1331




明日の君に
どんな出会いが待っているのか・・・
それは誰にも分らない。



そう・・・



日々の出会いはいつもミラクル。



M-1326

M-1327








うん・・・


それだけは間違いないねっ!!



そうだにゃっっ。









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