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2015.10.04    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   キースの笑顔・・・ロックンロールのすべてがそこにある


北斗晶「5年の生存率50%」との告知を明かす
日刊スポーツ 10月3日(土)15時1分配信



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151003-00000072-nksports-ent


生き抜くということは常に自分との闘い!!



そうにゃっ。
生きることは闘いにゃっつつつ!!



M-950




青春はいつの時代も



愛しき反抗!!



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大人になるって、いったいどういうことなんだろう?
それがわかったのは、つい最近だ。
大人になるということは、失うことを怖れないということだ。







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"本能的に負けず嫌いなもんでね。僕とジョンの共作関係が素晴らしかったのも、お互いに競争し合ってたからなんだ"
(ポール・マッカートニー)






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大切なことは・・・
いつもロックンロールに教わった。
いつもロックンロールが教えてくれた。







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2015.10.03 13:41
中川敬のソロ・アルバム『にじむ残響、バザールの夢』を聴いた



http://ro69.jp/blog/yamazaki/131796


"資本主義社会から疎外された・あるいは自ら疎外した地点からブルースを歌い、繋がりを確かめ、異議申し立ての声を上げる中川敬の歌。"
(山崎洋一郎)





"くたばるまでやるだけ、もしくは誰も聴かなくなるまでやるだけ。
俺は引退なんてしないね"
(キース・リチャーズ)


M-963







"俺たちは、これは得意だなと思えることをやり続けてきた。そして、聴いてもらうための努力も惜しまなかった。そういう気持ちにタイム・リミットがあるとは思わないね。俺はまだ成長してるところなんだよ"
(キース・リチャーズ)


M-964



"曲を書くってのは日常に組み込まれてる。朝起きたら、すげえ曲を思いついてるわけ。と言っても俺の場合、2回しか経験はないけどな"
(キース・リチャーズ)


M-965


"ただ、ブルースには音楽への確かな愛、何か、もっと深いものがあるんだよ・・・
(キース・リチャーズ)


M-966







"俺は演奏するのが大好きだし、オーディエンスのことも好きでたまらないんだ。俺はさ、自分のやってることが大好きなんだよ。つくづくラッキーなバカ野郎だよな!"
(キース・リチャーズ)







M-967



オープンGチューニングが、キースの未来、ストーンズの未来、そしてロックンロールの未来を塗り替えた。普段の物事の見方をほんのすこし変えるだけで未来は劇的に変化する。
そう・・・俺たちは毎日生まれ変われるんだ。







キースの笑顔・・・



M-968



ロックンロールのすべてがそこにある。









The Who - The Real Me

Scena finale del film Quadrophenia

Paul McCartney/John Lennon - Here Today

The Who '5.15' from Quadrophenia TOTP 1973

The Rolling Stones ~ Jumpin' Jack Flash. (1968)

The Rolling Stones - Gimme Shelter (Live on Pop Go The Sixites - 1969) HD

Rolling Stones - Happy (From "Ladies & Gentlemen")

Rolling Stones - Brown Sugar - 1971 - Top of The Pops - BBC UK.










>普段の物事の見方をほんのすこし変えるだけで未来は劇的に変化する。

本当にその通りですね。
疑問を持つことは大事です。
と同時に人を信じたり、愛したり・・・人は矛盾の多い生き物です。笑

最近、血液は身体のどこで出来るかという関係の本を読んでいます。
実はこのテーマ、1800年代の半ば、いまから150年も前から争われているんです。
現代の定説はいまも昔も「血液は骨髄で出来る」という「骨髄造血説」となっています。
実はこれ誰も本気で調べた人がいないんです。笑

本気で調べた人間がレペシンスカヤという人で、これがようやく1900年半ばです。
日本でもレペシンスカヤより少し遅いですが、同時期に千島喜久男という人が研究してます。

ところが人間というのは、権威をもった者の言葉、あるいは一度、定説にしてしまうとそれをひっくり返す勇気というのがないんですね。
これらの本気で調べた結果は闇に葬られます。

STAP細胞もあるんです。赤血球がいろいろな体細胞や白血球に変化することを異端とされた学者たちが見つけているんです。しかも今から50年も前に。
もし、造血のことがしっかりわかり、定説がひっくり返っていれば、ガン治療も大きく変わったはずです。
思うに人間、どんな立場になっても「謙虚さ」は必要ってことかな。

北斗晶さんは、本当に胸を切除する必要があったのか?
検査をしてもひっかからない。手術をしても生存率50%。これって医療の意味あるのでしょうか?
というか人が医療を信じすぎているというのが最大に問題です。
人間の身体には未知な部分があまりにも多すぎます。
その基本中の基本である造血のことさえ、現代の医学では本当なのかどうかもわからない定説に従っていると有り様です。

抗ガン剤は、正常な細胞まで壊してしまう。投薬すれば、苦しみ、髪の毛が抜けたりする。
投薬しても助かる可能性はあまりない。これが現状。
悪いけど、北斗さん入院したら助かる可能性はほとんどないでしょう。

長くなるので、実はガンなどの難病治療法について自分のブログでご紹介してますので、興味ある方は下記サイトまで。
http://blogs.yahoo.co.jp/s_s_ochi/32318230.html
医療は、その人の人生に於ける大切な伴走者。あるいは介助者。
なにか不具合が起きればその対処法を一緒に考えてくれる。
でも、あくまでも伴走者であり、介助者に過ぎない。
いつかはこの世から旅立つ時がやってくる。
だから少しでも長く、この世界を楽しみたい。
きっと、その願いは、みんな一緒。
だから一緒に走ろう・・・
限りある人生を全うするために、みんなで知恵を出し合おう。そして互いの生き方を尊重しよう。
それが人生の収穫を実り豊かなものにするための大切な決まり事。
人の痛みに寄り添える人は、どんな痛みにも耐えられる人。
人の痛みを自身の痛みとして認識できる人は、とても強い人。
そんな強さと勇気がほしい・・・
もしかすると、それが医療の本質かもしれませんね。


失礼いたしました。(笑)






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