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2015.03.08    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   この世はいろんな色が混ざり合うから、素敵なんだ!!


花粉症でどれだけ苦労してますか? -「くしゃみ32連発」「生きるのが辛い」
マイナビニュース 3月4日(水)10時0分配信



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000033-mycomj-life


もう・・・そのきもち、すっごいよくわかる!!


それにしても「くしゃみ32連発」とは、すごいっ。
加トちゃんもびっくり!?


へぇええええええ~くしょん!!






これも名作コント!!

電車コント 志村けん 加藤茶 森光子






音楽と人最新号に掲載されている対談記事、増子直純(怒髪天)×加藤ひさし(THE COLLECTORS)が面白すぎる!! 
いちいち全部うなずけるよっ。サイコー!!

まっ、おれたち同世代っつうのが一番おっきいかな?(笑)


音楽と人 2015年 04月号 [雑誌]音楽と人 2015年 04月号 [雑誌]
(2015/03/05)
不明

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加藤ひさしがラジオ番組の中で、ポルノグラフティの音楽に対し意見を申し述べたら、リスナーから、「いいんです。彼らは売れようと思って曲を書いていませんから」という返信が来たらしい・・・

あれだけ売れているロック・バンドが、売れようと思って曲を書いていないとしたら・・・ザ・コレクターズや怒髪天の立つ瀬がないだろっ!! 全ての売れないロック・バンドを愚弄することになるぞ。(笑)





ロックにも保険を適用すればいいのになぁと、加藤ひさしが言ってたけど俺もそれ良いと思う。お金のない小中高生や大学生には保険が適用されるから、外タレの一万円超のチケットが半額。これグッド・アイデア!! そうなれば、音楽市場はもっと元気になる。


それじゃ、保険の財源はどうするの?


保険の適用範囲はどのようにして決めるの?


個人の負担の割合はどうなるの?




そこから議論がスタートする。





2015.03.05
オノ・ヨーコ、ライヴ・パフォーマンスへの批判に対してわたしの勝手にさせてと反論



http://ro69.jp/news/detail/119827







“「わたしの歳だったらある状態になっている方が普通です。わたしの今の振舞いを止めようとするのはやめてください。わたしと同じ年齢の数多くの人たちのように老いて病んだ状態になるのがわたしは嫌なのです。そうやってまた一人老人を作り出そうとするのはやめてください」

「わたしがステージでロックをやっている時でもこういう人たちはわたしをまったく辛辣に扱います。わたしに古典的なミュージシャンのような基準を要求し、リズムや少し調子の外れた音程についてわたしを手厳しく責め立てます。わたしの声がどう聴こえるかなんてことはわたしにはどうでもいいことです。そんなことを気にしていたら、あなたたちが経験したことは起きえなかったのです。みなさんが言うように少しでも自分の声について気にしてしまったら、わたしの声は死んでしまうでしょう。訓練された声を聴きたいというのであれば、クラシック・コンサートにでも行ってください。それはわたしがとてもとても若かった頃にわたしが逃げ出してきた世界です。わたしはわたしのやり方を築き上げてきました。クラシック音楽をみなさんに提示しようとしたら、それではわたしの創作とは違ったものになってしまいます」


「わたしの自由にさせて。わたしの音楽をわたしの声としてあるがままの姿でわたしの中から出させて。そうでなければ美しさを失ってしまうから。わたしの音楽は超俗的に美しいものなのです。それはこの惑星でわたしが経験してきたすべての世代を融合させたものなのです。生まれてこの世を不思議に見回した時、独創的な閃きに満ちてまだ脅かされていない賢い子どもだった時、活発で反抗的なティーンエイジャーだった時、挑発的な20代だった時、30代、40代、50代、60代、70代、そして今と、そのすべてを」”








現状を打破するために誰かが問題提起する。



それに対して様々な意見が出る。



でも最終的にみんなが目指すものはひとつ。




俺たちの未来は俺たちが決める。




だから、その為の知恵を先人から学び、




俺たちでデザインする。



いろんな色が混ざり合うからこそ、素敵なんだ。








それを、この美しい星が証明している。







志村けん ・ 加藤茶  花粉症 コント medium mp4

電車コント 志村けん 加藤茶 森光子

Da!Da!!Da!!! / ザ・コレクターズ

怒髪天 ロクでナシ [LIVE]

Yoko Ono Plastic Ono Band - Kurushi (live)

Yoko Ono - One Step Festival, Japan 1974. Color footage

THE BLUE HEARTS / チェルノブイリ

BUMP OF CHICKEN『宇宙飛行士への手紙』 [ LOW QUALITY SOUND ]
















>ロックにも保険を適用・・・

なんか違うような気がします。
売れるとか売れないとか、プロだからこだわるのでしょうけど、厳しい言い方すれば、それだけの実力がないんです。それだけです。
芸として魅せるものを工夫するしかない。

原発や医療にみられるように保険なんかやっちゃ業界がダメになるんです。

明日は食えなくて死ぬかもしれない。そういう危機感がないと人はダメになる。
保身に努めるサラリーマン諸氏を見てみるとよくわかります。
今の日本をダメにしているのは政治家だけじゃなく、国民みんなが安全思考にあるからではないのでしょうか?

危機感が悪知恵に変わるものよくない。
人を騙してでも自分が生きればいいっていうのね。

宗教の本質は戒律にあります。
守るべき行いがあります。

そういう意味では、宗教ごちゃまぜ、いいとこ取りの日本の宗教はめちゃくちゃです。笑
宗教的に一番わかりやすいといわれるイスラム教。
なのに日本の信者は日本人の1%くらい。
どうしてか?

最澄(さいちょう)が日本仏教の戒律を骨抜きにしたとき、その本質に気づく日本人は誰もいなかった。
ついには「南無阿弥陀仏」とか「南無妙法蓮華教」とか口にすれば、仏になれるとまで考えを高めてしまった。
本来は修行ののち魂の輪廻を繰り返して、善行を積んで仏の道に近づくのに・・・。

これは世界の他の宗教を見ても画期的。
日本のオリジナル。

怠慢でこんな考えになったわけじゃないところがミソ。
人間が仏になれる素質が備わっているのなら、修行そのものにどれほどの意味があるのかと考えた結果なんです。
その考えがすんなり受け入れれたのは、そこに日本という特殊な民族性があったからでしょうね。

日本が朝鮮を統治したとき、日本人と同じ扱いをしようとした。
しかし日本の常識は世界の常識に通じるとは限らないことをこれまた当時の日本人は誰も思わなかった。
よいことをしてやったくらいの事くらいにしか思わなかった。

ところが朝鮮に伝わっている仏教も中国を経由したといっても戒律はそのままあった。
しかし日本仏教の戒律はなくなって久しい。
僧侶が結婚してもOKなんてありえないのが朝鮮人の考え方。
韓国の仏教観を根底から揺るがした。

歴史をさかのぼれば、儒教もそうですが、日本に宗教が舞い込んでくるのは朝鮮経由。
伝来の師は、たいてい朝鮮人。

このような歴史的経緯が、日本人の考えと食い違った。

これが今もつづく日韓の遺恨のネタともなっている。

日本人はいいことをしたと思っても、相手はいいことだとは思わない。
普通の生活にもよくあること。

すいません。
長々と書いてしまいました。
続きは自分のブログでやります。
申し訳ないです。

すいません。
花粉症のことについても書こうと思っていました。
昔の日本も花粉は飛び回っていたと思います。
ところが花粉症が出てきたのは、歴史的にはここ最近じゃないでしょうか。

なぜか?

これは私の推論ですが、免疫力が低下したからではないかと思っています。
それは身体のことだけでなく、心も。

ファスティング(断食)もう少し話を進めるなら絶食療法というものがあります。
難病といわれるものさえいくつか克服している実績を思えば、これもひとつの手ではないかと。

理屈的に言えば、消化にはものすごいエネルギーが必要。
要するに断食することによってエネルギーを免疫に回すことが出来る。

病気になると食欲がなくなるのは、こういう仕組みで、食べたくなければその自然のおもくままにすればよいのです。
体力が落ちるからいっぱい食べなきゃいけないのは間違い。
それではせっかく病気と闘っている免疫細胞からエネルギーを吸い取るようなもの。
こんなふうに考えております。

くしゃみをするもの、熱が出るのも身体が元気な姿に戻ろうとする現れなのです。

風邪を引くとすぐに注射みたいなことを思う一般人は多いですが、お医者様の考えは注射しても風邪は治らないというのが常識です。笑

ただ身体の免疫力のせいだけでなく、医食同源、食べ物にも原因を求められます。
結論をいえば、今の食事は免疫力を低下させる食べ物が多いということです。

添加物などアメリカでさえ危険な食べ物とされたマーガリンさえも日本は野放し状態。
食品業界との利権構造が見えますが、日本人はお金というバロメーターである経済においては幸福にあるかもしれませんが、本質的には不幸のどん底にあることに気づいていない。

さらに食べ物のみならず、今や必需品とされる電化製品、スマホなども含めて、電磁波の問題をスルーされてますが、問題ありありのものが多数あります。
ここでそれを述べると生活できなくなっちゃうと言うでしょうからご自身でお調べ下さい。

それほど日本の生活はめちゃくちゃです。
先ほどの宗教観がめちゃくちゃと似てませんか?
根本問題は日本人自らが問題点を考えることをしなくなってしまったことです。

偏差値でいくら優秀でも、対応力ゼロでいいのでしょうか?
私だったら優秀な人の判断を学歴だけではしません。

もうすぐ東日本大震災から4年を迎えますが、あのときも日本のテクノロジーはクソの役にも立ちませんでした。役に立ったのはアメリカやフランスの技術です。
どう思います?
>なんか違うような気がします。
売れるとか売れないとか、プロだからこだわるのでしょうけど、厳しい言い方すれば、それだけの実力がないんです。それだけです。
芸として魅せるものを工夫するしかない。

ズバリ本質論ですね。

売れるか売れないか・・・それは個人の努力と才能。そして運。
それらを棚に上げて自己の責任を回避しようとする行為はたしかに筋違いです。

現状を打開したいと思うのであれば、どんどん他者と意見を衝突させるべき。僕はそう思います。

結局、そこにしか未来はない。(笑)



>昔の日本も花粉は飛び回っていたと思います。
ところが花粉症が出てきたのは、歴史的にはここ最近じゃないでしょうか。

なぜか?

これは私の推論ですが、免疫力が低下したからではないかと思っています。
それは身体のことだけでなく、心も。

その通りであると僕も思います。
免疫力の低下。
世の中が便利になればなるほど、体内の自浄作用が低下するという悪循環に私達は陥っている。
なぜか?
それは経済と密接にリンクするからですよね。
生活が豊かになればなるほど私達は愚かになる。
だから…ロックに保険をなんて考える。(笑)
老後のことなんて考えてどうするんだっ!! (笑)
だからといって、今更原始時代には戻れない。それは私達の進化の過程を否定することになります。
寧ろ、これまでの過程から学べることは一杯ある。
僕自身も過去の様々な失敗があったからこそ、今があると思っています。
それならば、なぜあのとき気づかなかったのか?

余りにも愚かだったからです。
自分のことしか考えられなかった。
社会があってこその自分ではなく、自分があってこその社会だと思っていたからです。
こんなふうに様々な意見を闘わせることが進化の源泉。



先人の知恵を最大限に活用してこそ、私達の未来も素敵に花開く。


貴重なご意見をありがとうございました。感謝いたします!!






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