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2014.09.20    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   そうだ。そんな自分とまず向き合えばいいのだっ!!


こ、これは・・・


なんて素敵な奇跡のコラボ!!



忌野清志郎&オリジナル・ラブ 2004 11 11





2人がコラボに選んだナンバーが、RCの「ステップ!」・・・
まるで往年のディスコ・チューンみたいなアレンジがさいこ~!! 
僕も新宿のディスコに通った世代なんで・・・


さすが田島くん。
この曲をどう料理すれば2人がサイコーに映えるか!! 
わかってらっしゃる。


素敵でした。




そう・・・



所詮、男と女は最後はここへ行き着くのっ!!



天国で山口洋子も苦笑い…(笑)



清水アキラ ものまね よこはめ・たてはめ






音楽雑誌「MASSIVE Vol.16」に掲載されている表紙巻頭記事UVERworld  TAKUYA∞インタビュー記事を読む。
凄く生々しい!!
それは、いつものことだけど、他者との揺るぎない信頼関係が成立していればこそ。そんな真摯な生き様が鳴り響く素敵な記事だ。




M-343







MASSIVE (マッシヴ) Vol.16 (シンコー・ミュージックMOOK)MASSIVE (マッシヴ) Vol.16 (シンコー・ミュージックMOOK)
(2014/09/18)
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同じく同誌に掲載されているZIGGY、森重樹一インタビュー記事を読む。この男のインタビュー記事は、例外なく面白い。それは何故か?
きっと彼自身が己に対して誠実だから。
嘘を付けない男だからこそ、いつまでも美しくいつまでも若々しい!! 
素敵だ。


M-344






同じく同誌に掲載されているJのインタビュー記事を読みながら思った。





M-345



僕も50代。10代の頃のように闇雲に怒ったりはしない。
でも、こんなやり方もあるんだぜ。おまえならどうする? 
そんなふうに様々な価値観を皆で共有できる場がロックンロールのライヴ!! なんだ。



円安でデフレ脱却。でも、そのおかげで物価は上昇し生活は苦しくなる一方。そうなると税収も増えないから国の借金が増える一方。そうなると増税しかない。するとまた物価が上がる。物は売れない。賃金はへる一方。だからまた増税・・・

あれだけ褒めて伸ばそうと言っていたのに、こんどは、叱る力が必要だと言う。だからといって叱ると、こんどはだれも褒めてくれないと言う。だから褒めてやると、今度は誰も叱ってくれないと言う。だから仕方なくまた褒めてやる。するとまた・・・

こうして永遠のおバカ!! スパイラルは続く。







NHK特報首都圏
2014年9月19日(金)
やっぱり 叱られたい
~若者に広がる“叱られ願望”~


http://www.nhk.or.jp/tokuho/program/140919.html

“いま、「叱られる」「怒られる」をテーマにした本や番組に、若者たちが殺到している。
タレントの阿川佐和子さんが書いた新書「叱られる力」は発売から4か月で20万部を突破。
グラビアアイドルが画面に向かって怒り続ける民放番組は、インターネット上の予告動画が120万回以上再生され、爆発的な人気となっている。
入社3年目までの社会人を対象に行った民間企業の意識調査では、およそ8割が「叱られたい」とも回答。
なぜ、若者たちはいま、叱られたいと考えるのか。
番組では独自のアンケートに加えて、若者たちを徹底取材。
「本音のコミュニケーションをとりたい」「誰かに真実を示して欲しい」・・・。
取材から見えて来たのは、こころに迷いを抱く現代の若者たちの実像だった。
時代を象徴する若者たちのこころの“いま”に迫る。”






褒めて伸びる人間は、褒められるからもっと頑張る。叱られて伸びる人間は、叱られた理由を知っているからもっと頑張る。褒められる理由もわからず、自分が何故叱られるのかその理由もわからない人間はいったいどうすればいいのか・・・


そうだ。そんな自分とまず向き合えばいいのだっ。








なぁあ~んだっ、そういうことだったの!!



・・・(笑)






忌野清志郎&オリジナル・ラブ 2004 11 11

清水アキラ ものまね よこはめ・たてはめ

UVERworld 『7日目の決意 vol.01』

ZIGGY「GLORIA」

J / "NEVER END" Music Clip (Long)

イメージの詩  by 吉田拓郎

エレファントカシマシ「大地のシンフォニー」


















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