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2014.06.22    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   パンクもメタルもテクノもブルースも歌謡曲も・・・胸に響けばそれは素敵な音楽だ!!


新宿ローリングストーンが閉店する。

http://ro69.jp/blog/yamazaki/104242



“新宿ローリング・ストーンが一旦閉店するという。 これがどれほど大きな出来事か分かる人はいったい何人ぐらいいるのだろう。 70年代の東京のロック・カルチャーの渦中にあった「ロック喫茶時代」のストーン、 80年代のNWOHM、そしてジャパメタ最前線の「ハードロック時代」のストーン、 90年代のブリット・ポップ、グランジが爆音で鳴っていた「ロック・クラブ時代」のストーン、 そして2000年代以降のオール・ミクスチャーの「ダンス・ロック時代」のストーン―――。 ロックの変遷と歩みを共にしながら、でも常に「ロックと夜遊びを愛する若者たち」のためにいつだって新宿にあり続けてくれていたストーン。 それぞれのDJたちの選曲を楽しみながらも、気さくにお客さんのリクエストに応えながらフロアを熱くし続けてきたストーン。 どの街のどの店で飲んでても、最後は新宿のストーンに行けば仲間がいて朝まで爆音でロックを浴びることができた。 僕は10代の頃に従業員として、DJとしてストーンで働いていた。 もう30年以上も前の事だ。 それから辞めてロッキング・オンに入ってからも、欠かさずに遊びに来続けた。 何度も何度も、僕はストーンで最高に幸せな瞬間を味わった。 そして、音楽だけで人が最高に幸せになる瞬間を何度も何度も見てきた。 それがあるから、僕は今でもロックを信じてロックについて書いたり語ったりし続けることができる。 でも、ついにストーンがなくなってしまう。 運命には逆らえない? そんなわけないだろう。ロックは運命に逆らうための音楽だ。 ストーンは必ず再び始まると僕は信じている。 「LAST DAYS」と銘打たれた4ヶ月間の祭りを、とりあえずはいつもの感じで最高に楽しもう!
ロッキング・オン/JAPAN編集長 山崎洋一郎”




M-323







素敵な店でした。

リクエスト用紙に、自分の聴きたい曲名を書いて渡す。

すると・・・

なんと、自分のリクエストした曲が店内に爆音で響き渡る。

えっ、それがどうしたって?


・・・(笑)


夜はバータイム。


夜が明けるまで、友人と出口の見えない激論を交わし・・・

そのまま喧嘩別れした思い出もある。


そのとき、店内に響き渡っていたのが、ガンズの「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」。







そう。僕はこの店で、初めてこの曲を聴いたのだ。



パンクもメタルもテクノもブルースも歌謡曲も・・・胸に響けばそれは素敵な音楽だ。



海老蔵、無断で写真撮影に「悲しかった」 きゃりーもツイッターで苦言
デイリースポーツ 6月21日(土)12時53分配信



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140621-00000026-dal-ent


“だれもがスマホや携帯で気軽に写真が撮影できる時代。SNSなどの普及もあり、またたくまに情報は拡散する。芸能人とプライベートでの写真撮影のマナーは近年特に問題になっている。

 最近では、きゃりーぱみゅぱみゅが15日、ツイッターで「友達と買い物中に盗撮された」と告白したばかり。写真撮影を断ったにもかかわらず、写真を撮られた上、ツイッターに「塩対応」と書き込んだユーザーがいたことを受け、「こういう人には塩対応だよ。写真も断ったのにさ」と落胆の心境を伝えていた。

 きゃりーは、時間がある時はサインも握手も大丈夫というスタンスだが、「でも写真は全員にお断りしてるので、、、それで撮られてるの悲しい」とショックを隠しきれない様子だった。

 その後、きゃりーも写真撮影に関して困惑していたことを知った海老蔵は「きゃりーさんもなんですね…お察しします(汗マーク)特に女優さんは撮られたくないですよね(汗マーク)」と同情。改めて、ブログで「お断りしてからお願いいたしまする」と頭を下げた顔文字とともに、写真撮影時のお願いをつづった。”





昔、子供バンドが学園祭に出るというので友人と二人でライヴを観に行ったことがある。当日、会場へ向かって歩いていると、なんと、うじきつよしと湯川トーベンがぼくらのまえを歩いていた。ただそれだけです。







あのとき、ふたりに声をかけて、サインしてもらったり、握手してもらうなんて言う発想は全く浮かばないふたりだった。だって、これから、彼らのライヴを観るのだから。それが最大の関心ごとだった。

へぇ、あいつら、歩いて普通に会場へ向かうんだ。なんてはなしをしながら会場の高校に着いた。もちろん、ライヴは大盛り上がり。大満足で帰路に着いたふたりだった。

今でも僕はこう思う。芸能人の私生活なんて知りたいとはおもわない。どんな生活をしてどんな女とつきあうのか。そんな事をいろいろ想像するから楽しいんだよね。





そのくせ、芸能人のゴシップネタは大好きっ。他人の不幸は蜜の味っ。しょうがねえなぁあああああ~。






M-319



やっぱり、本命狙いでいくかっ。もちろん、ラクエンルドルフ!!
いやいや、俺は大穴狙いでいくっ。がんばれよぉおお~。エイジアンボーイ!!
そんな馬があったら、全財産はたいてるよっ!!





M-320



あぁ~あっ。ぜんぶきれいにすっちまったぁああああああああああ~。
はははははっ。だからいったじゃんっ。競馬はその瞬間の思い込みとひらめきがすべてだってっつつ。


M-321



あのとき、4人の胸に去来した思いは、いったいどんなことだったの?


美輪明宏のことばを思い出す。



M-318







「吉井和哉のバラードは絶品」。
やはりふたりは、前世で訳ありの関係だったの?



M-322



・・・ひ・み・つ!!(笑)







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