プロフィール

riamn

Author:riamn
魚座 B型 ♂
音楽無しでも・・・ひとは
生きてゆける。
でも・・・音楽はこころの一滴! 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

お知らせ
リンクフリーです! コメント大歓迎です!

記事と無関係なコメント及びトラックバックは管理人の方で削除させていただくことがありますので何卒、ご了承くださいませ。
FC2カウンター
twitter
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
おばさんになってもじじいになっても、ロックは自由の象徴であり続ける Oct 22, 2017
生きている限り、生かされている限り、人はいつも ないものねだりだね Oct 21, 2017
権威や体制を軽やかに笑い飛ばすのが芸術の本質!! Oct 18, 2017
いつになれば私達は理想郷に辿りつけるのだろう・・・ Oct 16, 2017
いつになれば・・・きみのやさしさに応えることができるだろう Oct 14, 2017

2013.03.03    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   未来志向と無償の愛!!


今月の7日で、




僕は53歳回目の誕生日を迎えることになる。




皇太子とひと月違いなので、




小さい頃から、やたら殿下と比較されました。




勿論、殿下は




そんなこと知る由もない・・・(笑)






この世に生を受けて、生かされている限りは、





最後の瞬間まで





限りある生を全うしよう。










img235.jpg


久々にセルフ・ポートレートを撮ってみた。(補正しまくりですっ)
書店で、音楽雑誌プレイヤー3月号に掲載されているザ・コレクターズの加藤ひさしのインタビュー記事を読んで思ったことがある。
彼は僕と同い年だ。
彼はいつまでも若々しく瑞々しいルックスを保持し続けている。
もっとこうしたい!!もっとこうなりたい!!という欲望と好奇心こそが若さを保つ秘訣なのだ。
そんな印象が今回もより強まった。






それが私達に課された





最低限の責務だ。




img234.jpg















10年先、100年先の未来を見据えて





物を考える。






そんな未来思考が必要とされている。



「准正規労働」で待遇改善、無期雇用で賃上げ

 厚生労働省は来年度から、正社員と非正規労働者の中間に位置する新たな雇用形態の創出に乗り出す。

 働く期間に定めがない無期雇用にして賃金を上げ、正社員に近づける一方、昇進などは制限する「准正規労働者」ともいえる形態で、増え続ける非正規労働者の労働条件の改善につなげる狙いがある。非正規労働者を准正規労働者に引き上げるなどした企業に対し、総額54億円を助成する方針だ。

 「正社員を増やすことにこだわっていても、不安定な非正規労働者が増えるだけだ」。厚労省幹部は危機感をあらわにし、今回の対策を打ち出した背景を語る。

 同省では、これまで非正規労働者を正社員にした企業に助成金を出すなど様々な対策を講じてきた。だが、非正規労働者はこの10年間に年平均約30万人のペースで増え続け、昨年は約1813万人と労働者全体の35・2%を占めるまでになった。このうち約400万人は正社員を希望しながらかなわずにいる非正規労働者だ。

(2013年2月28日07時15分 読売新聞)











准正規雇用と云う名の





更なる格差助長を促す暇と労力があるならば、







いますぐ遣れることは一杯あるはずですものね。





img233.jpg












もしも日本人の気骨と技術力を






海外へアピールするべきだと言うならば、






何よりも太陽光発電の技術力を海外へ広めるべきでしょう。







太陽光発電の普及は、






現在の技術水準ではコストが非常に高く付く。






でもそこには確かな未来がある。






“「仕事は努力が20%、運が70%、残りの10%はその時の状況なんです。ただ運は勝手に飛んできませんねん。一生懸命引きつけて歩かないかん。人との出会いを大切にすることが運を呼び込み、素晴らしい結果が生まれるんですよ」”

読売新聞朝刊2013年(平成25年)3月3日(日)
社会面掲載記事
生きる語る 未来へモアイにこめる
より抜粋。




日経ライブレポート「パティ・スミス・アンド・ハー・バンド」
2013.03.01 18:17


http://ro69.jp/blog/shibuya/79013



“4年前、フジロックフェスティバルのバックステージで見かけたとき、パティ・スミスもおばあちゃんになったなという印象を持ち、何か感慨深かったことを覚えている。しかしこの日のステージで髪をふたつ結びにし、クルクルと回って踊っている彼女はまるで少女のようだった。それを観ながら、表現者としてのパティ・スミスから少女性が消えることはないのだと思った。

8年ぶりのオリジナルアルバム『バンガ』は力強い作品だった。世界を旅し、それぞれの地で思ったこと、感じたことが曲のテーマになっている。当然、世界に存在する多様なテーマが扱われているのだが、その根底を流れているものは一貫している。それは危機感ということだ。世界や人間が向き合っている危機、それを彼女はいろいろな角度から作品にしてみせた。日本の震災をテーマにした“フジサン”もそうだ。

このアルバムがあるから、今回のライヴはいいものになるという確信があった。彼女が自分が歌うことの必然を、より強く感じていることがアルバムから伝わってきたからだ。期待通り力強いパフォーマンスだった。和太鼓と共演した“フジサン”や新作からの曲だけでなく、たくさん歌われたキャリア40年の中の代表曲も、2013年の今のリアルを持っていることが改めて聴く側に伝わってきた。ラストに歌われた“ピープル・ハヴ・ザ・パワー”も、最新作のテーマとしっかりつながったメッセージになっていた。”

















太陽の光は、






私たちの生活を無償の愛で包み込む。





img232.jpg













ならばその恩恵を世の中の繁栄に生かしてこそ






私達の真の幸福に繋がるはず。


















竜馬なら、そう言うでしょう。






(笑)








ザ・コレクターズ / プロポーズソング【Director's Edit】

MAN WITH A MISSION / Get Off of My Way feat. GEROCK

Primal Scream - Movin' On Up (From "Screamadelica Live" DVD & Blu-Ray)

Patti Smith - People Have The Power

浜田省吾 『J.Boy (ON THE ROAD 2011 "The Last Weekend")』

僕と彼女と週末に - ON THE ROAD 2011 "The Last Weekend"

海援隊 「思えば遠くへ来たもんだ」















  • 管理人のみ閲覧できます
  •  - 
  • 2013.03.07 00:12  
  •  [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
お誕生日おめでとう御座います。

>准正規労働者

ますます得体のしれない雇用状態になりますね(笑)
結局、ボーナスも退職金の出ない労働であれば、非正規労働とどこがどう違うのかさっぱりわかりませんよね。
誰が考えたか、現場のこともまったくわかっていないくだらない発想であります。

>仕事は努力が20%、運が70%、残りの10%

努力が実を結べばうれしいですが、この言葉にもあるように配属された部署やたとえば営業環境などで仕事の内容って変わるし、一生懸命やって、サービス残業までして、それでいて病気になったなんていうんじゃ、話にならないし。

運はとても大切です。
ochiochiさん

ありがとうございます。


じぶんでじぶんの生き方を選べない世の中に一体、どんな希望が生まれるのでしょうか?

本来、システムとはそれぞれの生き方を尊重し、サポートする義務を背負っているはずなのにねっ。

http://youtu.be/pPR-HyGj2d0

・・・(笑)
こんばんは(*^_^*)

色々と携帯をいじっていたら

この記事の画像だけ
保存できました。

嬉しい(*^_^*)

ミカさん


光栄です!!ありがとうございます。

画像処理機能のお蔭で・・・
20代の頃のすべすべお肌が甦りました。(笑)

人間の英知って、偉大ですね。

なんだかなぁあああああああああああああああああああああああああ~。

の、阿藤海でしたっつつ。






トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



Copyright © ランダム All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog