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2013.01.14    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   私たちは決して内向きではない!!


ネットでマンガを全編無料公開すると、紙の書籍が売れる?
2013.01.13 11:16
http://ro69.jp/blog/shibuya/77182


“「ネットで最後まで読む人は少数派。途中まで読んで、好みだと思った人が本を購入した」という事のようだ。”



リスキーな時代に対して内向きになるのではなく、
あえてリスクを受け入れた上でそれを如何に戦略化するか?
そのセンスと知恵が問われる。
そんな時代なのだと思う。











DIR EN GREYにしても、MUCCにしても・・・
最早洋楽だとか邦楽だとかといったジャンルを超越している。
個性の強いバンドがどんどん海外へ進出して
圧倒的な評価を得る時代。
これは素晴らしいことです。







テクニックと感性。
この二つを武器にして
既存の価値観と云う壁を破壊してゆく
スリルと興奮。


それこそがロックだと思います。
(笑)



たとえば、MUCC 『G.G.』。
和のビートと洋楽のエッセンスを
独自のセンスで融合するスタイルは、
立派なオリジナリティ。







海外のバンドには決して真似できないスタイル。
それは己の生き方を貫く信念と重なる。


いま、盛んに内向きの時代とか言われていますけど、
全くそんなことはない。


私たちは世界に向けて堂々と胸を張るべきです。(笑)











9月に五輪招致が決まれば、
2020年までの7年間を多くの大人も子供も
ワクワクしながら過ごすことでしょう。
川渕三郎はそう言う。
でも同時に大増税や右傾化への
大義名分も成り立つ。

ワクワクするどころじゃ・・・
ねえよっ!!(笑)


オリンピック東京招致に対し、
国民の78パーセントが賛成を表明。


未来に向けて希望を抱くことはとても素晴らしい。
だが、オリンピックは国威発揚の為のツールでは無い。


オリンピックは、スポーツと平和の祭典。


様々な
異なる価値観を受け入れることで
世界は一つになる。


この理念だけは忘れたくない。




会津の白虎隊は、
大人たちが勝手に決めた大儀のために
飯盛山で自決せねばならなかった。


どんな素敵な未来も、私たちの普段の心がけ次第。











戦争を美化するようなことだけは
避けねばなりません。
そう思います。




美しい自然や大地は、
私たちが天から得た素敵な恵みですものね。







輪郭 / DIR EN GREY - Rinkaku Full Song (THIS IS NOT THE RADIO VERSION)

DIR EN GREY - 残 & 激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

MUCC 『G.G.』

BONNIE PINK - Heaven's Kitchen (2007.10.26 Budokan Live version)

斉藤和義 『ずっと好きだった』

















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