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2012.10.24    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   あなたは善人?それとも悪人?



政治家としての評価とは、
その人が善人か悪人かと云う判断基準に依らず、
その人がなにを成し得たか?によって
決定されるべき。











でも、この国に置いては、
とりあえず穏便に定年まで勤続すれば
政治家としての資質とは関係なく
その人の人生が保障される





そんな国に希望を抱けるわけが無い。




大切なことは、なにを成し遂げたか。
なにを成し遂げようとしたかということだから












穏便に定年まで勤め上げ、
老後の保障を手に入れようとする政治家を、
僕は信用しません。






そういえば、いたよなぁ・・・


吉本の後輩漫才コンビに
「大きなことはしませんが、小さなこともしてません」
揶揄された
タレント政治家が・・・



そのタレント政治家は、
穏便に定年まで無事勤め上げ
老後の保障を手に入れた。


でも・・・
その人、いったいなにをしたんだっけ?

と、有権者に思わせてしまう
政治家が。










・・・おれも相当嫌な奴っ。(笑)





周囲からは常に誤解されまくっても、
己の信念を決して曲げずに
なにかを成し遂げた政治家こそ、
正当な評価を受けるべき。





ロック・シーンには、そんな奴らが溢れてる!!




あるブロガーの方と高崎晃の話になった。




高崎晃と言えば、
日本人として初めて
全米チャート・インの快挙を成し遂げた
へヴィメタル・ロック・バンド、
ラウドネスのギタリスト。










その高崎晃に関して、
最近、知ったことなんですが・・・


ラウドネスが最初のアメリカ・ツアーを行った当時、
メタリカのマネージメントを通じて、
高崎晃に加入のオファーがあったそうなんです。
これは高崎自身がインタビューで語っていたので
かなり信憑性があると思います。













もしも・・・
メタリカに高崎が加入していたら
どうなっていたでしょうね。


でも、本人は、
ラウドネスで世界制覇するという夢がありましたから、
その申し出を断ったそうですけど。


凄い事ですよね。





当時、アメリカでの高崎晃の評価は凄かった。
あのポール・ギルバート
高崎フリーク!!だったとか。


イングウェイ
当時は全く無名のギタリストだったので、
ラウドネスの公演を観た後、
楽屋に押しかけて、
是非俺のデモ・テープを聴いてくれと
必死に売り込んだそうです。







そのイングウェイが
最初に成功を収めたバンド。
それが、あのグラハム・ボネット率いる
アルカトラズ









僕は、アルカトラズの来日公演を
新宿厚生年金会館で目撃しているのですが、
そのときのギタリストが
あのスティーヴ・ヴァイでした。




勿論、
僕はグラハム・ボネット目当てで
チケットを購入。

ボネットの歌唱とパフォーマンス目当てで
観に行きました。



当然、大満足でした。











で・・・
スティーヴ・ヴァイ。




とにかくテクニックも存在感も
尋常ではありませんでした。


凄かった。



やっぱり、
「あいつは何?」と思わせといて、
観に来たやつらを最終的に捻じ伏せてしまう
そんな技量と魅力を備えた奴こそ、
真のプロですよね。




ヴァイは、間違いなく
プロフェッショナルとしての技量と存在感を
私達に叩きつけました。



この時のライヴは
ビデオ・シューティングされていたんですよね。
僕は一階席の真中あたりの席でしたから、
じっくり堪能できました。




そのビデオも観ましたけど。





勿論・・・
僕の姿は映っていませんからねっ。



よかったぁあああああああ~




でも・・・




ラウドネスが1983年にリリースした
ライヴ・ビデオ「LIVE-LOUD-ALIVE LOUDNESS IN TOKYO」 には、
私がしっかり!!映っていました。





後半、カメラが客席に切り替わる場面がありますが、
そこにわたしのアホ面が映っています。
ほんの一瞬ですが、しっかり確認できてしまいました。
さぁ・・・あなたもriamnを探そう!!









あれは・・・


ちょー恥ずかしかったなぁ~








失礼致しました









ファイティングマン ≡ エレファントカシマシ

ガストロンジャー / エレファントカシマシ

奴隷天国/エレファントカシマシ

LOUDNESS ~ in Europe1984 / CRAZY DOCTOR

Metallica w/ Dave Mustaine - Phantom Lord (Live in San Francisco, December 10th, 2011)

Alcatrazz - Night Games

Alcatrazz - Breakin' the heart of the city live

Loudness - 08.Sleepless Night







映っていらっしゃるのもあるのですね。

それは見たいですが、
riamnさんを見つけるコトは困難なのでしょうね~。

残念だなぁ~。
ミカさん

YouTubeを覗いたら、やはり!!そのときの映像がアップされていました。


これじゃ・・・


隠すわけにもいかね~な、と、いうわけで、貼り付けました。


ご期待に沿えるかどうかわかりませんが、ご堪能くださいませ。


失礼致しました。
拝見しました。

確かに客席が後半に映りますが、

riamnさんどこ~!

大勢だし、ちょっとずつだし……。

(T_T)分からなかったです。

あの・・・

4分40秒でポーズボタンを押して停止してみてくださいませ。
そのとき、一番下に映っている向かって左から2人目で手を叩いているのが、私です。

4分41秒で停止するとかなりはっきりわかります。
一番下に映っている手前左から二人目のすこしグレーっぽいシャツ着て太り気味の男がそうですから。
そこからだんだんカメラが引いて行くので・・・


まったく不細工でひとつもかっちょよくありませんから、すぐわかります。



トホホ・・・とうとう言っちゃった。かんべんしてくだあぁ~い。(笑)







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