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2019.10.09    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   出会いと別れは、いつの世も背中合わせの恋人たち。


ジョン・レノンとチャボの誕生日が一緒・・・
これも不思議な縁だね。
ふたりとも、
ティーンエイジャーの頃は
街角に屯する
只のチンピラだった・・・
うん。
そんな奴らに、
生きることの素晴らしさを
教えてくれたのが
ロックだった。




Mm-7218









チャボさん・・・そして、ジョン!!
お誕生日おめでとう。
いつまでも
ふたりはぼくらの
憧れで
ありつづけるだろう。
その
厄介な性格も含めて!!






M-7217

M-7216





自分が未だ
ティーンエイジャーの頃は、
いつかビートルズを
聴かなくなる日が来るんだろうなぁと
思ってた・・・
事実聴かなくなる時もあった。
でもある周期ごとに
またビートルズを聴きたくなる。
そしてこう思うのさ。
やっぱりビートルズはすげえな!!
って。
それが
ポップ・ミュージックの奇跡だ。





もしもあのとき、
彼らが
エプスタインと出会わなかったら、
地元のチンピラとして
相変わらずの
退屈な毎日を過ごしていたかもしれない。
それは
オアシスもストーンズも
みんな一緒。
いつの世も、
出会いという奇跡が
未来を変える・・・









M-7214




“プロは自分の体にカネをかければいい。わしは1か月の食費が50万円になる。本職のコックさんをおいて野球のための食事をとる。一人ではさびしいので、誰かかれかに来てもらうから、こんな金額になる。ま、ダイヤモンドを食ってるような気持ちだな”
(金田正一)



M-7211


M-7212

M-7213




“最期の日々、歩くことができなくなったチロリは、前脚で宙をかいて、私に抱いてくれというサインを送るようになった。息をひきとるときは、私を見つめていた。「お父さん、ありがとう」と声が聞こえた気がした。本当にそう思った。私には家族がいない。でもチロリが私の娘でした。”
(大木トオル)

“私はミュージシャンで、ショービジネスで生きてきた。そこでは自分が絶対だった。でもチロリにはそんな自己顕示欲は全くない。ただ、愛情と信頼だけ。彼女といると、自分がミスター・イエローブルースではなく、ただの大木トオルになっていく気がした。”
(大木トオル)


M-7215








大自然の恩恵を受けて
僕らは
暮らしている。
だからこそ、
すべての
生きとし生けるものへの
愛情と敬意を
失ってはならない。
みんな
この世界の
大切なひとかけらだからね。









M-7219




出会いと別れは
いつも背中合わせの恋人たち。
互いに
ことばを交わさなくても
互いのことは
わかりすぎるほどわかってる。
時代の風だけが
それを知っている。







仲井戸麗市 / ティーンエイジャー

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