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生き方は自分で選べる。人と較べるよりもあなたはあなたの生き方を貫こう Jun 25, 2017
どんなに離れていても互いの心はいつも寄り添っている Jun 24, 2017
出会いと別れは背中合わせの恋人たち Jun 23, 2017
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  ひとりひとり、暮らし方も生き方も異なって当たり前!!   吉井さん、眞鍋さん、ご結婚おめでとうございます!!   さぁ!!両手を大きく広げてジャンプ!!君のハートをつかまえにいくよっ   ねえこんどはいつ逢えるかな? それを知ってるのはふたりの未来だけ!!   ロックは狂気だっ!! 狂気を孕んでいない奴なんておもしろくもなんともない   心に屈託を抱えているときはいつもきみに逢いに行けばいい!!   それでも憧れは消えない・・・♪そうさっ、今夜、おれはロックンロール・スター!!   あなたの笑顔で世界はいつも多幸感に包まれる・・・   だから、今日という日に感謝して明日に願いを・・・その繰り返し!!   歳を重ねれば、痛みと寄り添う日々も増えていく・・・   明日のあなたもラッキーでありますようにっ!!   それでも僕はやっぱり君から離れられない   未来を肯定できないのならば、この世に生を受けた意味など無いのだから・・・

2015.06.30    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   ひとりひとり、暮らし方も生き方も異なって当たり前!!


2015.06.29 19:57
クリス・スクワイア、亡くなる


http://ro69.jp/blog/shibuya/126567





“イエスというとスティーヴ・ハウのギターがサウンドのメイン・キャラクターとして、まず連想されるが、あの緻密なサウンド・デザインを支えているのはクリス・スクワイアのベースであり、彼のベースがイエスのサウンドのキャラクターを決めていた。
来日公演がある度に観ているが、いつも感じるのはイエスはイエスであることを全力で引き受けているということだ。
昔からのファンが求めるイエスを、しっかりと形に於いても、質に於いても再現してみせる姿勢は徹底している。
アレンジを変えない、演奏力を保つのは当然として、新しいヴォーカリストも従来のイメージを壊さないことを選択の大きな基準にしているように僕は感じる。そのことによって僕たちは、いつライブを観にいっても、あのイエスに出会うことが出来る。”



M-675









2015.06.29
ザ・フー、ピート・タウンゼントが「50周年ツアーをもって別々の道へ」と表明



http://ro69.jp/news/detail/126457?rtw





“「それぞれの過剰さと違いをお互いに受け入れていくようになったことで、本当に純粋でお互いを思いやる関係に至ったわけで、これはもう愛としか呼びようがないものなんだよ。で、これはやっぱり世にこういうこともあるんだよと見せていくべきもので、それはどうしてかっていうと、俺たちはもうロッキング・チェアーがお似合いなじじい二人だからなんだ。ロジャーも言ってるけど、俺たちはどっかの老人ホームに入れられてないだけ幸せなんだよ、今でもこういう活動ができるだけね」
「ロジャーと俺とで折に触れてなんかやっていくことになると俺は思うよ。いつかね、ロジャーに合った、いい曲をアルバム分書いてあげたいし、それをレコード会社がファッキン・フーと名付けたがらなきゃいいんだけど、そこはなんか怪しいよね」
「俺がいい曲を一塊ロジャーのために書いたとしてもさ、きっと俺たちのマネージャーは、『これザ・フーって名付けちゃったら? きっとレコード、倍は売れるよ!』とか言い出すんだろうなあ」”








いよっ、ハロー、ドニントン!! 
わいがレインボーに加入した横山やっ。
よろしくたのむわっ!!


M-676



Rainbow - All Night Long - Donington 1980 - Monsters Of Rock







AC/DC は談志であるっ。
そう・・・伝統芸は不滅!!

AC/DC - Let's Get It Up (Live, December 21, 1981)







5人のメンバーのケミストリーが生んだ奇跡!!

Deep Purple - Perfect Strangers






“修正機を手にファーストを持っている人全員の家を回って、あの“ウーウーベイビーベイビー”ってのをすべて取り除いてしまいたい。あんなものは消してしまえばいいんだ!”
(ロバート・プラント)




M-674








“「明るく楽しく派手に。ロッドは僕が目指してきたものの原点なんです」
「この世界で引退するということは、諦めるということですから」
「もちろんあの頃のアクションができるとは期待しない。でも、できるところまではやろうと思う」”
(西城秀樹)




M-671








“バカだの何だのたたかれてたデビュー当初のステージ・アクション、あれはフェイセスのロッド・スチュワートとジェームス・ブラウンの影響なんですよ。(西城秀樹)




M-672









M-673



“今更言うまでもないが僕のアイドルはデビッド・ボウイ、秋間さんは多分マーク・ボランを崇拝していると思う。この一枚の写真は各々のロックアイドルの姿を映し出している”
(吉井和哉)








たとえば1日3食をきちんと摂取するバランスの取れた食生活を国民一人一人が厳守すれば、世の中における秩序は保たれる。1日3食という形態を国が推奨する理由も恐らくそこにあるのでしょうね。一人一人がそれぞれ異なる価値観に従って生活すればどうなるか?世の中の秩序はめちゃめちゃになります。もしも1日1食になれば、消費が鈍る。消費が鈍れば経済活動は鈍化し職が失われる。そして世の中に失業者が溢れる・・・そうならないようにするために政府は国民全てが一つの価値観の下で結束するように巧みにを情報操作を行い洗脳する。こんな恐ろしいことはありません。
ひとりひとり、暮らし方も生き方も異なって当たり前なんですよ。なぜなら、私達はこの世に生を受けた時から、予めそのように神と契約を交わしているのですから。







情報を鵜呑みせず、自身が目指す生き方に沿って、必要なものを吸収し、それと引き換えに何かを捨てる。
そんなふうに、一人一人が個として自立した生き方こそ、今切実に必要とされている。そんな気がします。何かに縛られなければ生きていけないのならば、ひとりひとりがそれぞれ縛られるものを決めればいい。
1日3食の生活をきちんと守りたい人はそうすればいい。いや、おれは1日1食が一番快適なんだと思える人はそうすればいい。未來は自分の生き方によって決まる。
僕自身の結論はいつもそこに行き着きます。この・・・天邪鬼めっ!!(笑)








たとえ、




どんないやなことがあっても、




君に逢えば、全て吹っ飛んじゃうねっ。



M-659




あなたの瞳と僕の瞳が




互いを見つめ合った瞬間のあのときめきを





僕は忘れないだろう・・・



M-670





ありがとう!!




今日という日に感謝。









YES "The Lost Broadcasts" - Looking Around

America - Yes

The Who - My Generation [Live at Woodstock 1969]

Who - Summertime Blues (live,1969) 0815007

Rainbow - All Night Long - Donington 1980 - Monsters Of Rock

AC/DC - Let's Get It Up (Live, December 21, 1981)

Deep Purple - Perfect Strangers

Led Zeppelin - Babe I'm Gonna Leave You (Denmark - 1969) - HD

The Faces - (I Know) I'm Losing You live at the BBC

野口五郎 ヒデキ還暦ライブで西城秀樹と抱擁 (2015年4月) 1

David Bowie - Moonage Daydream (live)

佐野元春 SOMEDAY 名盤ライブ『SOMEDAY』

佐野元春 Happy Man 名盤ライブ『SOMEDAY』










2015.06.27    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   吉井さん、眞鍋さん、ご結婚おめでとうございます!!


ソバージュのロング・ヘアーにでかいフレアーパンツ!!
こんなout of dateな奴らでもマジに売れちゃうんだよぉお~!!
だから・・・ちょっとズレてるくらいで落ち込むなっ。


THE YELLOW MONKEY TV出演




♪いつも今もどんな時も
幸せに抱かれていたい
ちっぽけなこの気持ちわかるでしょYEAH!!・・・(happiness!!!)






M-655



♪男らしいとか女らしいとか
そんな事どうでもいい
人間らしい君と・・・(Four Seasons)



M-656




♪全てがちっぽけなつみ重ね
集めたら 届くと思うの
君と同じ時はいつもめぐる・・・(happiness!!! )



自分の中に巣食う見知らぬもう一人の自分。
そんな自分を他人に知られるのが怖ければ、いつも見えないように隠しておけばいい。
でも、自分にだけは嘘をつかないようにしよう。
そしてそんな自分と向き合う勇気だけはいつも忘れないようにしよう。







自分を肯定するために他人を妬んだり呪ったりすることはなんて愚かしいことだろう。
そんな暇があるんなら、今すぐ出かけよう。


ほらっ、街を歩けば、こんなにもいろんな価値観が溢れている。


それはなんて素敵な光景!!






まるでメリーゴーランドのように・・・人生は快楽と絶望の二頭立て!!
さあ明日はどんな景色が巡ってくるかな?


M-657




誰かが僕の心の扉を叩いてる・・・
ねえ、今日は誰なの?



M-658



あっ、そうだったのか!!










吉井さん、眞鍋さん。



ご結婚おめでとうございます。



M-654




出会いは縁。いつまでもお幸せにっ!!






THE YELLOW MONKEY TV出演

木村カエラ happiness!!!

鬼束ちひろ - 月光

宇多田ヒカル - Wait & See ~リスク~

(Everybody is)Like a Starlight / 吉井和哉










2015.06.24    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   さぁ!!両手を大きく広げてジャンプ!!君のハートをつかまえにいくよっ


さぁ!!



両手を大きく広げてジャンプ!!



君のハートをつかまえにいくよっ。



用意はいいかい?



M-652








あぁ・・・いい天気だなぁ~。(笑)





ぼくがへこんでるときも



いつもふわりとつつみこんでくれるきみのやさしさに・・・



M-653




今日も感謝。





YMOは世界有数の素敵なダンス・ミュージック!!



その革新性と普遍性は永遠に揺らがない・・・




1000 KNIVES - YMO 1979 LIVE at THE GREEK THEATRE








ギター・ロックのかっこよさが全てここにある。




永遠に色褪せない青春!!




ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト』









ミュージックマガジン最新号の表紙巻頭記事は、「松本隆 作詞活動45周年」
興味深い話がいっぱい詰まってる・・・


原田真二のデビュー曲「TEENS BLUES 」の歌詞は、当時のアイドル・ソングへのアンチテーゼ!!そう語る松本隆。この達観したブルージーな世界観は今聞いても新鮮に響く・・・






「女の子にモテたくてバンドを始めたっていう話をよく聞くけど、それは一度でもモテた経験があるやつのセリフだよね」って・・・スピッツの田村明宏も言ってたよっ。







“うん、本当にそんな感じだった。よく「モテるために決まってんじゃん」とか言うけど、それはちょっとでもモテた奴のセリフな気がする(笑)”ロッキング・オン社刊 単行本「スピッツ」田村明宏20000字インタビューより抜粋。








恋愛を避ける若い人たちが増えているって。








2015.06.24 00:10
木村カエラ、デビュー記念日に行った下北沢シェルターでの初ワンマンに感極まる



http://ro69.jp/blog/japan/126251


“デビュー前、下北のスタジオに毎日のように通い、ライブハウスにも頻繁に行っていたカエラ。
「高校生のとき、ここ下北沢シェルターで観たのがASPARAGUSのライブだった」と、しのっぴ本人を前に若干照れつつも、「それで『かっこいい!』と思って、そこから11年かかりました!」と、シェルターへの思いを口にする。
また、以前ジャパンの2万字インタヴューで言っていたが、ずっと孤独を抱えてきたカエラが、初めて自分の居場所を感じたのがその下北でのバンドメンバーとの日々であり、つまりここは本当にかけがえのない場所なのだ。”


“そして、とことんロックとライブハウスを愛し、デビュー曲“Level42"の歌詞にもあるように、《君のためにずっと歌うから》という思いによってポップな存在であり続ける木村カエラという存在は、音楽シーンにとってとても貴重だと、超近距離でカエラのエネルギーを浴びて思った。”






傷ついてボロボロになって





孤独の奈落に叩き落されたとき、




初めて気づくんだ。










切なくて狂おしく美しい!!




その真実に・・・






TONG POO - YMO 1979 LIVE at THE GREEK THEATRE

1000 KNIVES - YMO 1979 LIVE at THE GREEK THEATRE

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト』

TEENS BLUES / SHINJI&CRISIS

スピッツ / 放浪カモメはどこまでも

スピッツ / メモリーズ

NUMBER GIRL - 透明少女

木村カエラ happiness!!!










2015.06.22    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   ねえこんどはいつ逢えるかな? それを知ってるのはふたりの未来だけ!!


じめじめした梅雨の晴れ間から覗いた




お日様の笑顔に・・・




みんなも嬉しそう!!



M-640










いろんな奴らがいて、





いろんな考えがあって、いろんな目指すべき方向がある・・・




そこからみんながよーいどんで、




スタートする。





きっとその先に見える光景は・・・




M-641




今まで見たことも無い素敵な景色っ!!









そう。




全てはゆるやかに繋がっている





旅の果て・・・




M-642




いつかみんなが出会うんだ。










それがこの世界のたったひとつの決まり事。






♪理想で作った道を 現実が塗り替えていくよ
思い出はその軌跡の上で 輝きになって残っている・・・(ray)



M-643




♪しょっちゅう唄を歌ったよ その時だけのメロディを
寂しくなんかなかったよ ちゃんと寂しくなれたから・・・
大丈夫だ この光の始まりにはきみがいる(ray)



M-644





お互いにどこか欠けている。




お互いにどこか抜けている。




お互いにどこかへこんでる。




そんなぼくときみが唯一判り合える接点。









それは互いのことをもっと深く知りたいと願う





好奇心と欲望さっ。




M-645





♪君といた時は見えた 今は見えなくなった
透明な彗星をぼんやりと でもそれだけ探してる・・・(ray)



M-646




きみのそんな恥じらいの仕草が、




僕を悩ましく狂わせる・・・





きみはそんなぼくをいつも放りっぱなし。









なんて罪な人だろう!!




M-647




♪伝えたかった事が きっとあったんだろうな
恐らくありきたりなんだろうけど こんなにも・・・(ray)




M-648





もうきみをぜったいに悲しませないって決めたんだ。





だって、このままじゃ世界が完結してしまうだろ?





そんなのつまんないよねっ。








M-649




♪お別れした事は 出会った事と繋がっている
あの透明な彗星は 透明だからなくならない・・・(ray)




M-650







そしてぼくらは





またゆるやかに





もと来た道をもどっていく・・・










ねえこんどはいつ逢えるかな?






それを知ってるのはふたりの未来だけ。










BUMP OF CHICKEN『友達の唄』

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト』

BUMP OF CHICKEN『天体観測』

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『君という花』

東京事変 - 幕ノ内サディスティック

NUMBER GIRL - 透明少女

BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」LIVE MUSIC VIDEO










2015.06.21    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   ロックは狂気だっ!! 狂気を孕んでいない奴なんておもしろくもなんともない


路地裏の猫ちゃん。
きちんとポーズを決めてくれましたっ。
アポなし取材にも拘わらずいつもありがとねっ。
嬉しいっ。(笑)



M-651



2015.06.11
LUNA SEA主宰フェス「LUNATIC FEST.」、タイムテーブル発表




http://ro69.jp/news/detail/125594






音楽雑誌MASSIVE Vol.19 に掲載されている表紙巻頭LUNA SEAインタビュー記事を読んだ。ロックは狂気だっ。狂気を孕んでいない奴なんておもしろくもなんともない。なぜなら、既存の価値観に対して決然とした態度で中指立てるのがロック。2人の男気に快哉!!

フェスという現場は、異なる価値観が集い、刺激し合いながら、互いの共通項を見つけていくための祝祭。SUGIZOとJが自身のフェスを通じて伝えたいこともきっとそこにあるような気がした。

それにしても・・・SUGIZOの暴走っぷりは凄まじかった。最早ガソリンに火をつけて走り回ってるくそガキ状態!? 
しかも増田勇一がそれを煽る!?
おかげでそのあとのJのインタビューが大人の成熟した姿として映った。この絶妙なバランス感覚。だからバンドはおもしろい。(笑)




ギターマガジン最新号!! 
表紙巻頭は、チャー。
還暦になっても、素敵なロック兄ちゃん。サイコー!!






この人の話は、ホント深くておもしろい。
いくつになっても好奇心、探求心を失わない!!
いつも瞳をキラキラ輝かせている少年そのものですねっ。(笑)
徹子の部屋もおもしろかったあ~!!



同誌に掲載されている渡辺香津美×SUGIZOインタビュー記事を読んだ。
刺激的なふたり!! 
既存の価値観をぶっこわしてきたふたりだからこそ、今尚進化し続ける・・・
素敵です。


同じく同誌に掲載されている土屋昌巳インタビュー記事。
達人と呼ばれる人は例外なく瞳が輝いている。
いつも何かにドキドキワクワク!! 
そう・・・それが生きている証だもの。



土屋昌巳、ISSAY、森岡賢、ウエノコウジ、MOTOKATSUバンド初アルバム
2015年5月9日 12:25




http://natalie.mu/music/news/146628





おぉおお~これは刺激的!!
進化と混沌。
果てることのない・・・
闇に生きる者たちの宴。




ギタマガのインタビュー記事で土屋昌巳も触れていたけど・・・
ウエノコウジ!!
一体いくつバンドやっとるの? 
えぇ~とぉ、あれとあれとあれと・・・(笑)
なんて濃密な人生!!
凄いわっ。


そういえば以前、あるインタビューでチャーがこんな話をしていた。
ギターという楽器は、一つのコードでも3通りの押さえ方がある。
だから既成概念に捉われることなく、いろんな楽しみ方がある。


なんて素敵な楽器だろう!!









今日は父の日。
僕の父は、よく似た性格。
つまりちゃらんぽらんで天邪鬼。
よくいえば、自由人。
でも、僕とは正反対でとても社交的。
周囲を包み込む明るさと優しさ。
未だ、越えられない存在。



ありがとう!!







LUNA SEA ROSIER(2010.12.24+25)

Whole Lotta Love/TRADROCK "Jimmy" by Char

KA.F.KA The Prisoner

「闘牛士」 Char 1978 5 22 Pideo 動画検索











2015.06.19    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   心に屈託を抱えているときはいつもきみに逢いに行けばいい!!


みんな、若いなぁああああ~!!
おれも歳とったっ。(笑)

クロマニヨンズ ミュージックステーション




やつら!!というか・・・
ヒロトとマーシーだけは、永遠に規格外!! 




ドブネズミのように美しくなりたい!!

THE BLUE HEARTS/リンダリンダ




あれだけ早口でまくし立てられても…きちんと人の話を聞いて、真摯に一生懸命対応するヒロト。よこでただうなずきながら・・・あぁ~、おれでなくてよかった!!と、心の底から思ってるであろうマーシー。
ホント世界最強のコンビだと思う。(笑)





「エイズが治る」とレイプの標的にも。「国際アルビニズム啓発デー」が制定された理由
ナショナル ジオグラフィック日本版 6月17日(水)7時50分配信



http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150617-00010000-nknatiogeo-int



♪好きで生まれて来た訳じゃない
選んで暮らしてこれた訳じゃないけど
好きで生きていたい・・・(好きで生きていたい)




M-638







心に屈託を抱えているときはいつもきみに逢いに行けばいい。
君が何も言わず黙って微笑んでいる姿を眺めているだけで、僕は嬉しい。
それはちっとも悪いことじゃない。



M-639








この世に人が生きている限り、理不尽な差別や貧困は根絶できないかもしれない。でも、互いの欠落を知ることは、互いをもっと深く知るための一助にはなるはず。


この世の真実を知りたいなら、街を歩いてみればいい。只、当て所も無く街を歩いているだけで、いろんな価値観に出会える。その経験は成長と進化の証。







自分も何一つ偉そうなことは言えない。いつも人を外見だけで判断して先入観を持つ。そしてその先入観が人を判断する価値基準になってしまう。それはとても悲しいことだし、とても愚かなことだと思う。


だから警官に職質されるっ。(笑)


いいオチだっ!!







クロマニヨンズ ミュージックステーション

THE BLUE HEARTS/リンダリンダ

SION「好きで生きていたい」

BUMP OF CHICKEN「Hello,world!」

BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」

BUMP OF CHICKEN『宇宙飛行士への手紙』 [ LOW QUALITY SOUND ]









2015.06.16    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   それでも憧れは消えない・・・♪そうさっ、今夜、おれはロックンロール・スター!!


世界が一瞬のうちに多幸感に包まれる。
轟音サイケデリアにいますぐ溺れたい!!

Nothing's Carved In Stone 『ツバメクリムゾン (Live at STUDIO COAST 2014.01.30)』






ツイッターを始めた頃、ぜったい、ありえへんこととして・・・


フォロワーが100人を越えると、無意識のうちにその人たちを裏切らないようにしようという責任感や使命感が芽生え、それが自身を圧迫してくるんだろうなと漠然と思っていた・・・


でもいまはとても穏やかな気持ちのままでいられる。
自分でも不思議。


こんなに穏やかな心のままでいられるのは一体いつ以来だろう・・・
きっと、みんなのすてきなツイートを眺めているうちに心も浄化されていくのだろう。


全ての恵みに感謝。



だからといってすべてにまんぞくしているわけではない。もしもすべてにまんぞくしてしまったらもうそのときは生きることに対する好奇心や欲望も無くなってしまう気がするから・・・



社会や自分に対する怒りや苛立ちは多分、死ぬまで消えることはないだろう・・・








2015.06.15
【コラム】ヒロトは「過大評価」されてきたのか?――『ヨルタモリ』を観て思ったこと



http://ro69.jp/news/detail/125775?rtw







“そんな番組の冒頭、ブルーハーツ“情熱の薔薇”にちなんで白地に薔薇の着物に身を包んだ宮沢りえの
「ほんっとに、私の青春すべてです!」という言葉に対して、ヒロトはこう答えていた。

「僕はね、長い間、そういう世間の過大評価に悩まされてきてるんです。
『ガッカリさせてやろうか!』ぐらいの(笑)」”


“で、そのことはタモリもよくわかっていたのだろう。

「過大評価に悩まされてきた」と語るヒロトを、
「俺も長い間、過大評価に悩まされてきたんだよ」
と絶妙のタイミングでフォローして、ヒロトの笑いを誘っていたし、

“リンダリンダ”の歌詞について
「歌詞の作り方、ジャズだよ。全然違うこと言ってるもんね。《ドブネズミみたいに美しくなりたい》って。
あれは『美しさ』と『キレイさ』っていうのをちゃんとわかってる人じゃないと書けない」
と指摘して、思わずヒロトが「鋭いですね」と真顔で返していたのも印象的だった。”









ロック・スターと呼ばれる人たちは、世間が抱くパブリック・イメージとの落差に苦しむ。その落差を埋めようとしてますます自分自身を追い詰めていく。挙句の果てには精神が破壊され、自ら命を絶ってしまう。こんな悲しいことはない。


映画「イマジン」に、ジョンが、自宅を訪れた熱狂的なファンを諭す場面がある。
「僕は君が思っているような人間じゃないんだ」。
そのファンは、居間に招かれてお茶を御馳走になり、また去っていく。
僕はこのシーンが大好きだ。



それでも憧れは消えない・・・



♪そうさっ、今夜、おれはロックンロール・スター!!








一体、どんな気分だろ?





あぁ・・・




ロック・スターにならなくてホントによかったよっ。(笑)







Nothing's Carved In Stone 『ツバメクリムゾン (Live at STUDIO COAST 2014.01.30)』

クロマニヨンズ ミュージックステーション

ブルーハーツ / 情熱の薔薇 (1992.7.29)

THE BLUE HEARTS/リンダリンダ

Oasis - Rock n' Roll Star (live in Wembley 2000)










2015.06.15    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   あなたの笑顔で世界はいつも多幸感に包まれる・・・


これはスペシャル!! 
リアムとロジャーが夢の共演!!
モチロン、ドラムを叩いているのは、ザック・スターキー。


Liam Gallagher & Roger Daltrey My Generation TFI Friday







あの鉄壁のギター・アンサンブル。
その秘密の一端を垣間見れる素敵な映像!!
全てのギター・キッズ必見ですっ。


Nothing's Carved In Stone 生形真一 × BOSS BD-2W




何事も日々の研鑽と弛まぬ探求心ですよね。
ぜひぜひ・・・あなたも素敵なトーンをみっけてくださいっ。





2015.06.12 17:06
伝説的なギタリストの「愛用ギターと手」だけを見て名前を当てるクイズ♪

http://ro69.jp/blog/kojima/125666









ノエルとキースは見事に当たった。




うれしい~!!









そういえば私、




ついにあの方への




独占インタビューに成功いたしましたっ。




こんにちわぁああああ~。



M-633



「・・・・」




相変わらず、一言もしゃべっていただけませんでした。



それでもめげないぞっつつつつ!!




撮影だけはバッチリ大成功だぁあああ~。




(笑)









こんなに穏やかな心のままでいられるのは





一体いつ以来だろう!!




M-636










あなたの素敵な笑顔に・・・





今日も救われる。



M-634




良い人のままでいようなんて思わないでいい。





あなたはそのままで素敵なのだから。




M-637






そう・・・





あなたの笑顔で世界はいつも多幸感に包まれる。










ありがとうねっ!!




M-635









明日もあなたに





ミラクルな出逢いがありますように・・・









Liam Gallagher & Roger Daltrey My Generation TFI Friday

Nothing's Carved In Stone 生形真一 × BOSS BD-2W

Noel Gallagher’s High Flying Birds - Do The Damage

The Rolling Stones - Brown Sugar (Live) - OFFICIAL

ZIGGY-のらねこのKUROくん

Nothing's Carved In Stone 『ツバメクリムゾン (Live at STUDIO COAST 2014.01.30)』

MAMA LUCY / SHINJI&CRISIS

Takeshi Hosomi / Make A Wish 2015.1.18 @Yoyogi Park











2015.06.13    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   だから、今日という日に感謝して明日に願いを・・・その繰り返し!!


やはり彼女たちの音楽はいつの時代も瑞々しい。
唯一無二・・・
壮大なプログレ・ビート・パンク!!

黄金の時間(live)-ZELDA






石原富紀江の奏でる妖艶で呪術的なギター・リフが
この世界を鮮やかに塗り替える・・・
永遠に色褪せない名曲!!

ZELDA Dancing Days #08 Ashu-Lah






無国籍なお祭りビートで盛り上がるっ。
踊れ!!踊れ!! 
くだらない権威や体制なんかぶっとばせぇえええええ~!!

ZELDA Dancing Days #09 小人の月光浴






16ビートのダンス・グルーヴが気持ちいい!!
爆裂轟音ミクスチャー。

ZELDA - LAZY HEAD and DROP






女子力爆発だぁあああああ~!!
素敵なカラフル・ポップ・チューン。

ZELDA - Mid night walk






あらゆる価値観を呑み込んで、そこに素敵なパラダイスを構築してしまう彼女たち。
ホント唯一無二の世界を創造していましたよね・・・





未来のガールズ・ロックに愛と勇気を!!






あのスーパーキッズ!! 今西健人がなんと、マーシー(西田昌史)のバンドで叩いてるっ。

the MARCY BAND - ONE - KenT加入初ライブ




若き日のコージーを彷彿させる・・・
エネルギッシュでショーマン・シップ溢れるプレイ。
最高!!










M-631




あっという間に半年が過ぎた・・・




君と出会ってからもうどれぐらい経つのかな・・・




思い出せないよっ!!



M-625




じめじめした梅雨の季節も、




あなたの濡れた瞳の中に吸い込まれていく・・・




あぁ~なんて素敵な季節!!




M-626





最近物忘れが激しいんだ。



きっと、きみもそうかな?




大切な人のことはいつも覚えているのにねっ。



M-627






だからいつもまっすぐ、きみと同じ目線で・・・




この不確かで壊れやすい世界と向き合っていこうと決めたのさっ。




べつにそれで問題ないよねっ。



M-628





君と僕の瞳が




互いを見つめ合うとき・・・




世界はこんな風に笑顔になるんだっ!!



M-629





こんなふうにいつも



穏やかな心でいられたら・・・




いつもあなたに対してやさしいままの




ぼくでいられるのにね。




M-632




♪願い事をしようぜ




君が無事でいて悲しませるものもなくて




そばにだれかがいて抱きしめてくれるように(Make A Wish)









だから、今日という日に感謝して、



明日に願いを・・・




M-630











その繰り返し。








黄金の時間(live)-ZELDA

ZELDA Dancing Days #08 Ashu-Lah

ZELDA Dancing Days #09 小人の月光浴

ZELDA - LAZY HEAD and DROP

ZELDA - Mid night walk

ZELDA Dancing Days #07 トーク、フキエ、チホ -Ashu-Lah

the MARCY BAND - ONE - KenT加入初ライブ

Rainbow - Gates Of Babylon

ELLEGARDEN - Make A Wish

Strobolights











2015.06.09    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   歳を重ねれば、痛みと寄り添う日々も増えていく・・・


今日は、6月9日。



そう。ロックの日。



ロックの神様、今日もありがとう!!



宇宙まお - ロックの神様






世界のどこかで



今日も誰かが痛みと闘っている。




世界のどこかで




今日も誰かが




痛みと寄り添いながら生きている。



なんて素敵なこの世界!!



Suzanne Vega - Luka







“一人で歩いていたりする時、「今の俺ならイケてるんじゃないか」みたいなのは、思ったりしますね”(宮本浩次)




M-619




“人の話が聞けるようになったような気がしますよね。人の話をちゃんと理解してあげる心の広さが、身に付いてきましたね”(宮本浩次)



M-620





“若くもねえなっていうのがなんとなくわかってくるんですよね、自分でね。「ああ、そうか、衰えていくんだな俺は」っていう思いになってるところが”(宮本浩次)



M-621





先日、道を歩いていた時、突然、躓いてばたっと倒れ、左足の膝小僧を思いっきり、アスファルトに打ち付けてしまった。その瞬間、無意識のうちに咄嗟に両手を地面に突いたので、一寸擦りむけただけ。だいじょうぶ。そう思いながら歩き始めた・・・



子供のころは派手に地面に打ち付けても、全く平気だった。赤チン塗ってほっとけば傷は自然に治癒した。それが免疫力。でも歳を重ねると、若いころのようにはいかない。不安ばっかりがどんどん先走る。でも、同時にどうすればダメージを最小限に保てるか?その方法もわかってくるんだよね。



最近は、怪我や病気をするたびにこう思う。この程度で済むんだから、やっぱり俺は見えない力に護られてるんだって。そうやって素直に感謝できるようになった。経験は成長の糧になる。ホントそうなんだ。人はいくつになっても成長できるんだよ。(笑)



♪さあ がんばろうぜ!
オマエは今日もどこかで不器用に
この日々ときっと戦ってることだろう・・・(俺たちの明日)









心の痛みも体の痛みも、



すべては生きている証。




だからその痛みはきっと、細胞の叫びなんだねっ。




M-622





歳を重ねれば、痛みと寄り添う日々も増えていく・・・




それはきっと素敵なこと。




M-623





♪世界中を敵に回しても負け犬にはならない
今は何かに傷ついていても限りなく汚しい殉教者になるその日まで(マケイヌ)







♪なんてお前に伝えよう
ひとりの鏡の中で
誰かをキズつけてきた日々の
その時の顔つきで吠える・・・(野性のバラッド)








痛みを抱えながら他者を羨み、他者を呪うよりも、




他者の痛みに寄り添える人になりたい。




M-624







たとえそれが、ないものねだりだとしても・・・









宇宙まお - ロックの神様

Suzanne Vega - Luka

エレファントカシマシ - 俺たちの明日

ZIGGY-マケイヌ

野性のバラッド/泉谷しげる with LOSER










2015.06.07    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   明日のあなたもラッキーでありますようにっ!!


泉谷しげる19年ぶり朝ドラ「かわいいまれちゃんを引き立てたい」
サンケイスポーツ 6月6日(土)5時0分配信



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150606-00000501-sanspo-ent


なんと・・・泉谷出るっ!!


“「才能というのは、邪魔するヤツがいないと伸びない」”(泉谷しげる)


さっすが、至言ですねっ。








メロディとことばの普遍性がこんなにも際立つ!!



「GLORIA グロリア〈弾き語りVer .〉」森重樹一 ZIGGYジギー[公式]






20代の頃の自分は・・・



今現在の50代の自分をどんなふうに見つめているだろう。




ZIGGY「GLORIA」






何も怖れるものなど無い・・・




君は無敵だ!!




“昔の事務所の社長に言われたことがあるんですけど。「実直とは言わない。もう愚直だ、おまえは」って(笑)
(森重樹一)


M-616




“ビジネスマンは誰もいないんですよね、このバンドには。ただまあ、ここまでバカでやってきたんだから、それを貫かないと納得できないのかな”(森重樹一)



M-617




現在、55歳の自分が




20代の頃の自分に出会ったら、



なんて言う?



「おれ、今でもおまえが穿いてるジーンズを穿けるぜっ」




それかよっ!!








この国の政府がやることはいつもちんぷんかんぷん。
子どもたちの未来のためとか、子どもたちに夢をとか、一応、もっともらしい理屈を並べてるけど、だったら、何故それがオリンピック招致でなければいけないのかっていう話ですよ。(笑)






寧ろ、世界中の子供たちをこの国に招いて世界子供サミットを開催した方がよっぽど有意義だし、世界からも注目されると思いますよ。
みんなで未来のヴィジョンを討議すれば、そこには斬新なアイデアがいっぱい集まる。
そのヴィジョンを大人たちの前で披露する。
それ自体が素敵なアイデアなら、どんどん具現化していけばいい。







リスクは避けて通れない。それならばリスクと共存していくための知恵を皆で集めるしかない。
それが、この小さな島国で生き抜いていくための処方箋になる。









明日のあなたも




ラッキーでありますように!!



ZELDA Dancing Days #05 ラッキー少年のうた









今を未来に繋げる原動力。





M-618





それは





子どもたちの素敵な知恵と想像力なのですから・・・









野性のバラッド/泉谷しげる with LOSER

「GLORIA グロリア〈弾き語りVer .〉」森重樹一 ZIGGYジギー[公式]

ZIGGY「GLORIA」

THE PRODIGAL SONS ライブ前 インタビュー

椎名林檎 - 『NIPPON』

MARCH:原田真二

チャットモンチー 『満月に吠えろ』

ZELDA Dancing Days #05 ラッキー少年のうた







2015.06.05    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   それでも僕はやっぱり君から離れられない


これは超レア!!


The Rolling Stones - BROWN SUGAR (ALTERNATE VERSION FEAT. ERIC CLAPTON) ft. Eric Clapton






愛と平和。欲望と快楽。


どちらもポップ・ミュージックに於ける大切なマスト・アイテム!!



さあ、今日のあなたはどっちだ?




Mr.Children「ニシエヒガシエ」Music Video






君と僕を包み込む恋の魔法・・・



もう誰にも



止められないさっ!!



BLEEZE(GLAY EXPO 2014 TOHOKUライブver.)







欲望と快楽の奴隷になりたいんだろっ?



だったら、今すぐこっちへ来いよっ!! 




みんな待ってるぜっ。



Mötley Crüe - Smokin' In The Boys Room Music Video






それでも僕はやっぱり君から離れられない。



だから後悔なんてしないさっ。



Taylor Swift - We Are Never Ever Getting Back Together







決してわかりあえなかったはずのあなたとわたしの無血革命!!




ONE OK ROCK - 完全感覚Dreamer [THIS IS MY BUDOKAN ?! 2010.11.28]








いろんな価値観がある。




絡んでほしくないという人がいれば、なんで絡まないの?という人もいる。




言葉は口に出した途端、勝手に羽ばたいていく。





だれのものでもない。そう。みんなのもの。




M-610





なにもないってことはなんでもありだっ。



さぁ・・・怖れるものなど何もない。




満月に吠えろっ!!



チャットモンチー 『満月に吠えろ』







M-611





♪愛、自由、希望、夢、




足元をごらんよきっと転がってるさ(名も無き詩)







わかりあえるなんて、思っていないさ。





もうこれ以上、




前へ進めなくなるもんね。




M-612






いろんな奴らが蠢いている。



いろんな思いが彷徨っている。




いろんな出会いといろんな別れがこの世界を彩っている。





あぁ・・・なんてこの世界はステキなんだろう。




M-613





♪また、君の中の常識が揺らいでる




知らなきゃ良かったって思う事ばっかり




そしていつしか慣れるんだ




当たり前のものとして受け入れるんだ(ニシエヒガシエ)





M-614





あなたの肩にポンと手を置いた瞬間、



きみがどんな顔をするか・・・




M-615








そんな未来はきっと




わからないほうがいいよねっ!!








The Rolling Stones - BROWN SUGAR (ALTERNATE VERSION FEAT. ERIC CLAPTON) ft. Eric Clapton

Mr.Children「ニシエヒガシエ」Music Video

BLEEZE(GLAY EXPO 2014 TOHOKUライブver.)

Mötley Crüe - Smokin' In The Boys Room Music Video

Taylor Swift - We Are Never Ever Getting Back Together

ONE OK ROCK - 完全感覚Dreamer [THIS IS MY BUDOKAN ?! 2010.11.28]

チャットモンチー 『満月に吠えろ』

9mm Parabellum Bullet - Supernova














2015.06.03    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   未来を肯定できないのならば、この世に生を受けた意味など無いのだから・・・


2015.05.31 18:06
洋楽シーンに起きている、この時代の変化とは何なのか



http://ro69.jp/blog/yamazaki/124866


“すべてがネットとスマホによってメガバイト単位の等価なコンテンツの一つとして相対化されたのである。そして、相対化されたそれらのコンテンツを位置付け直すのは個々のユーザーの手に委ねられた。”(山崎洋一郎)





“明らかに今の方がポール・マッカートニーの来日を若い世代は身近に感じながら祝福することができるし、明らかに今の方がオールド世代がテイラー・スウィフトの来日に興味本位ででも覗き見して近づくことができる。”(山崎洋一郎)






MASSIVEVol.18 に掲載されているMOTLEY CRUEライヴ・レポート記事を読んだ。


M-605





“「自らの美学を貫き切れないのなら・・・・・その先はどうすべきかわかってるよな?」というメッセージが刻み込まれていた。そう、それこそがモトリー・クルー精神。ありがとう、モトリー・クルー。”(増田勇一)


M-606


“アイドル・グループと共演するなんてロックじゃないと批判する向きもあるだろう。ならば、ロックとはいったい何なのか? KISSは掟破りな場に自らを置くことで、逆にそう問いかけているのではないか?”(増田勇一)







同世代の信頼できる音楽ライター。山崎洋一郎。増田勇一。
こんな素敵なライターがどんどん現れて世の中をかき回してほしい。それがロックの未来に繋がるから。




GLAY、東京ドームでYOSHIKIと夢共演 デビュー曲コラボに「幸せだなぁ」
オリコン 5月31日(日)19時18分配信



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150529-00000361-oric-ent







“YOSHIKIは「20年前、幸運にもGLAYと出会うことができて、デビューのきっかけを作ったのは僕かもしれないけど、GLAYを支え続けたのはファンの皆さんだと思います」と声を震わせながら話し、感極まって男泣きした。”



男気!!




2015.06.01 07:00
今週の一枚 Mr.Children『REFLECTION』



http://ro69.jp/blog/yamazaki/124918


ロッキング・オン・ジャパン最新号掲載の桜井和寿インタビュー記事を読んだ。
今、だれもが抱えている現状に対する閉塞感。
その閉塞感をどうすれば突き抜けることが出来るのか?
どうすれば、未来を肯定することが可能なのか?
そのヒントを与えてくれるのがポップ・ミュージックのミラクル・マジック!!


“その上で、あえてもう一度言うが、このアルバムはMr.Childrenの最高傑作である。
なぜか? なぜなら、このアルバムにはミスチルのすべてがあるからだ。”(山崎洋一郎)


“もう音楽全体がそれを必要としてないかもしれないと思った時に、どこにボールを投げていいのかわからないっていうのはすごくありましたけどね。『今、必要とされてるポップソングってなんだろう?』っていう”
(桜井和寿)


“今の時代の大衆の有り様と向き合い、その欲望と向き合い、その中で音楽に何ができるかというテーマに向き合い、それを乗り越えるために「持ってる全部の球種を使って投げる」という堂々の闘いに挑んだのだ”(山崎洋一郎)







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一人一人に何ができるかなんて高が知れている。そうやっていつも逃げてきた結果が現状の世の中だとしたら、もう言い訳をして逃げることなど許されるわけもない。未来を肯定できないのならば、この世に生を受けた意味など無いのだから・・・



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普段は互いに気に留めない関係でも全然構わない。
でも、あなたが心の底からだれかを必要とするときには、何も言わずに只、あなたの話をきいてあげられる存在でありたい。それは僕の一生の課題。




この小さな島国で寄り添って生きていくことの意味。リスクを抱えながら生き抜いていくことの意味。その意味を問いかけてくるのが自然災害だとしたら、その呼びかけに対してこちらも真摯に応えてあげることが最低限の義務なんだろう・・・




M-609








あっ、ようやく笑ったねっ!!








ポール・マッカートニー - NEW (歌詞・日本語訳付)

Taylor Swift - We Are Never Ever Getting Back Together

Mötley Crüe - Smokin' In The Boys Room Music Video

Song 1 Kiss Alive II Detroit Rock City - APR.2,1977 "BUDOKAN HALL"

BLEEZE(GLAY EXPO 2014 TOHOKUライブver.)

Mr.Children「ニシエヒガシエ」Music Video

Mr.Children「フェイク」Music Video

Mr.Children「名もなき詩」Mr.Children "HOME" TOUR 2007 ~in the field~












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