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2010.01.09    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   DIR EN GREYで燃え尽きろっ!!


寒い・・・



とにかく・・・寒いっ!!



体の芯から・・・冷えてゆく。




こんな夜は・・・へヴィ・ロック!! で、燃え尽きるしかない。




いつも・・・



見えない何かに自身が護られている! と、思える瞬間がある。





たとえば、今日みたいに。




http://www.youtube.com/watch?v=Bd4t2ZFG7Wc&feature=related


結成時から、1999年のメジャーデビュー以後もハードメイクで活動してきた彼らであったが、近年の海外進出(詳細は後述)を機にメイクはしなくなり、ファッションは主にBTMCやクロムハーツなどのバイカー系のブランドの私服をそのままステージで着るようになった。

楽曲はハードコア、ミクスチャー・ロック等をベースに数々のオリジナルなテイストを盛り込んでいる。また、ヴォーカルの京はデスボイスやデスボイスシャウト、ファルセット、ミックスボイス、さらに2007年以降ではホイッスルボイスやガテラルボイスも多用する。

作詞は全て京が行っている。作詞に使う言語は、日本語、英語を基本に、ロシア語、さらに、最近ではヒンディー語、梵語等も使用する。 作曲については、昔は薫がメインだった。現在は薫、Dieが中心となって(京以外の)全員で行っている。アルバム『VULGAR』以降は全ての作曲のクレジットが「Dir en grey」「DIR EN GREY」と表記されている。これは原案の曲をレコーディング中にメンバー同士で話し合いながらさらに変化させていくスタイルをとっているため。(ウイキペディアより抜粋)







道を歩いていて、不意に躓いて・・・


倒れた。



手を突いても間に合わず、


地面に強か、右の頬と鼻の頭、左足の膝頭を打ち付ける結果になった。




でも、その瞬間思ったんだ。



頬の突起と鼻の突起のおかげで、眼球へのまともな衝撃を回避できたのだと。


人間の肉体は実に、機能性に富んでいる!!




そときは、たまたまよそ見をしていたので、顔が横を向いていた。




もしも真正面から倒れたなら、


条件反射的に、両手を突いて防御したかな?




その代わり、手首を捻挫する可能性も秘めていたかも・・・



しかも、



それだけ強かに地面に打ちつけられたにも拘わらず、骨にひびも入らず、血も流れなかった。



つまり、条件がすべて良い方向に作用したのだ。




鼻の頭と頬に痣を拵えただけで済んだのだからね。




こういう思考を・・・



おめでたい!!と、云うのかも? 




なんて大袈裟なんだろっつつつつつつつつ。


(笑)







いつも、見えない何かに護られているから。





だから・・・


素直に感謝できる。





どんな逆境に追い込まれたとしても、







その自身が置かれた事態をありのままに受け止めることが出来たなら、




物事はすべて! 良い方向へと作用する筈だと。








ロックの価値観って、つまりそういうことなんだろう。



(笑)


Dir en Grey 「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」




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