プロフィール

riamn

Author:riamn
魚座 B型 ♂
音楽無しでも・・・ひとは
生きてゆける。
でも・・・音楽はこころの一滴! 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
05 | 2008/06 | 07
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

お知らせ
リンクフリーです! コメント大歓迎です!

記事と無関係なコメント及びトラックバックは管理人の方で削除させていただくことがありますので何卒、ご了承くださいませ。
FC2カウンター
twitter
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
生きている限り、生かされている限り、人はいつも ないものねだりだね Oct 21, 2017
権威や体制を軽やかに笑い飛ばすのが芸術の本質!! Oct 18, 2017
いつになれば私達は理想郷に辿りつけるのだろう・・・ Oct 16, 2017
いつになれば・・・きみのやさしさに応えることができるだろう Oct 14, 2017
数えきれない出会いと別れは君の大切な宝物。その全てが未来への糧になる!! Oct 12, 2017
 全1ページ
このページのリスト
2008.06.30   カテゴリ:《 原田真二 》
  大丈夫・・・   子供の頃・・・夢中になったもの
2008.06.28   カテゴリ:《 お笑い 》
  愛しの・・・へんなおじさん!!   何故か・・・ドイツに恋焦がれてた!!   きっと・・・音楽の価値は!   鳩山法相は・・・無邪気な赤ん坊?   「DEAR FRIENDS」 PERSONZ    「テーブルにひとびんのワイン」 pizzicato five   あじさいの季節になったね・・・   「陽の当たる大通り」 pizzicato five   父親の・・・優しい背中   “俺様”美学で・・・闊歩しよう!!   T.REXで・・・爆裂!!
2008.06.10   カテゴリ:《 お笑い 》
  悲しみの果てには・・・   「裸の詩」 SHADY DOLLS   ロックとお笑いは・・・どっかでリンクしてる!   「ハッスル」 麗蘭   Bo Diddley・・・逝く   想い出は錆付かない・・・

2008.06.30    カテゴリ:  原田真二 

   大丈夫・・・


M-99



いつも素敵なことばを



M-100



探していた。




だから・・・







きみを連れて行こう!!


M-101




大丈夫!!



きっと・・・うまくいくさっ(笑)。





ことばの魔法は・・・





ぼくときみの後姿を、あの原っぱで




見守ってる。





原田真二 「ジョイ」








2008.06.29    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   子供の頃・・・夢中になったもの


子供の頃に夢中になったもの・・・



両親の語るところによると、




小さい頃僕は、カーマニアだった。





なんと・・・




車のボディの先端の一部分を見ただけで




その車種を当てたらしい。






やっぱ・・・フォルム(形態)が好きだったんだねぇ(笑)。





あとね・・・時刻表フェチだった。



地図の等高線フェチだった。



電車のモーター音フェチだった。





アゲハ蝶を幼虫から・・・蛹の孵化まで観察したぞっ。




ヒヤシンスを球根から生育したぞっ。




竹岡養護学校で寄宿生活していた頃には、




海辺で・・・




宝貝集めに夢中になったぞ。





小学生の頃・・・




酒蓋集め(知ってる?)に夢中になったぞ。




ルーシー・ショーとか



パートリッジ・ファミリーとか



サンダーバードとか



バットマンとかスーパージェッターとかパーマンとかに




夢中になったぞ。




・・・(笑)



音楽で最初に夢中になったものは、




THE FOLK CRUSADERSの「帰って来たヨッパライ」。





なにしろ・・・この曲、アバンギャルドの先駆者だったのだ!




だってさぁ・・・さいしょっから、




テープのピッチを速くして録音してるんだもの。




だから・・・必然的に、ライヴでは




レコードの音源をそのままリアルに再現することは




不可能だった筈。









この曲を聴いていると・・・




何故か、



赤塚不二夫の名作漫画「もーれつア太郎」を想い出す(笑)。









そうだよねぇ・・・




天国からも追い返されたら





とぼとぼ・・・家へ帰ってきて、





「ただいまぁあああ!!」だよねっ(笑)。








Bossa Parai  「帰って来たヨッパライ」

もーれつア太郎白黒OP








2008.06.28    カテゴリ:  お笑い 

   愛しの・・・へんなおじさん!!


ドリフから荒井注が脱けたときは




ドリフも・・・終わったな! と、




思った奴らが一杯いたのだろうなぁ・・・






それくらいあのふてぶてしい“無愛想”キャラは強烈だった(笑)。









それだけに・・・




後から加入した志村けんは、かなり辛酸を舐めた。





ストーンズにミック・テイラーの後釜として加入したロン・ウッドが、




まるで10年来のメンバーみたいに溶け込んでいたように、




志村のキャラもすんなり世間に受け入れられた・・・ 




訳では、全然!! なかった。




ところが・・・




あの! 少年少女合唱団コーナーでの




なりふり構わぬキャラの核爆発!!




それが東村山音頭の大ブレイク(笑)。





ちなみに、この唄は、




1番から・・・3番まであるのだが極め付けが3番!





只々・・・ひたすらに





「イッちょめ・・・イッちょめ・・・わぁお!! イッちょめ・・・イッちょめ・・・わぁお!!」と、





叫ぶだけ・・・









あの町田町蔵(町田康)も、ぶっ飛ぶ!!




まるっきり怒パンク!!(笑)






それ以降・・・




彼は、魅力的なキャラを次々と生み出していく・・・





田舎もんキャラ! のデシおじさん。




フェチなへんたい!! のいいよな~おじさん。








そして、愛しの! ひとみばあさん。




そして・・・そして・・・




一大ブレイクした変なおじさん!!






彼の生み出したキャラの数々は・・・




それ自体が世の中(市井の営み・・・)の縮図だったんだ。





どんな奴らでも・・・




それだけで生きている価値があると思わせてくれた。





ロックな魂!! 志村けんに乾杯(笑)。









ドリフターズ ドリフの歴史がわかるコント(荒井注追悼)

東村山音頭

いいよな~ おじさん






2008.06.27    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   何故か・・・ドイツに恋焦がれてた!!


小学校の頃・・・




いや・・・中学生になってから・・・



いや・・・やっぱ! あれは中坊の頃だっ(笑)。




クラスに、




今で云えばミリタリー・フェチな奴がいた(笑)。





そいつは・・・



とにかく戦争大好きで!!




ドイツ軍に関するすべてに・・・妄想を抱いていた。



いつのまにか・・・僕も影響を受けていた。




といっても・・・



ドイツ軍の軍服・・・



戦闘機・・・



ヘルメット・・・



ハーケンクロイツ・・・





もっと判りやすく云えば、





ジギーの森重とか、




イエローモンキーの(頃の・・・)吉井和哉が、





グラム・ファッションに歌舞れるのと一緒だったのだろう(笑)。




と、云いつつも、




ヒトラーの伝記本を熱心に読みふけっていたのだから、





やっぱ・・・フェチだったんだねぇ~!!




そういえば・・・




リッチー(ブラックモア)やDAVID BOWIEも、




ドイツに・・・








恋焦がれていた。





ピストルズの「HOLIDAYS IN THE SUN」の邦題は、









「さらばベルリンの陽」(笑)。







青池保子の「Z-ツェット-」を読めば、





NATOのエーベルバッハ少佐とリッチーのキャラが・・・




被っていた(笑)。










図書館で借りて読んだベートーベンの生き様にも




感動した。






つまり・・・






何故かドイツに、恋焦がれていた私でした(笑)。





それだけのお話。







David Bowie - Heroes

Sex Pistols - Holidays In The Sun










2008.06.25    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   きっと・・・音楽の価値は!


「ミュージック・マガジン」の最新号を読みながら・・・




ふと思った。





ネット配信が当たり前になり・・・




いつしか・・・



レコードとかCD等の、



素敵な“魔法のパッケージ” 自体が




消滅したとしても・・・




きっと・・・




音楽の価値が消滅することは未来永劫・・・




在り得ない!!









ライヴが終わってフロアに照明が点り・・・






気が付くと・・・汗だくの自分。





そして廻りを見渡すと・・・




みんなの幸せそうな顔! 顔! 顔!





ついさっきまでは・・・




だれもが見知らぬ他人だったのに、





ライヴが終わった瞬間!!





フロアのすべての人間が・・・みんな!!




何年来の・・・友達になってる。




そんな、素敵な魔法は・・・









きっと、永遠に・・・醒めないから!! 






安心していいよっ(笑)。







Because The Night - Bruce Springsteen - Paris 85

Patti Smith's "Because the Night"








2008.06.23    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   鳩山法相は・・・無邪気な赤ん坊?


鳩山法相というひとは



考えれば・・・



考えるほど・・・憎めない(笑)。




その“脳天気”な人柄といい・・・



その直裁で無邪気な(KYな・・・?)感性といい・・・




だからこそ、




メディアから“死神”と揶揄されたことに対して、




本気で・・・ムカついてしまったりするのだろう。





でも、彼がほんとうに・・・




ひとの生き死にを軽視していないのならば、





今回の死神報道!? に関しても、




ぜひ、ユーモアとウイットで切り返して欲しかった。




死神?



おおいに結構!!




寧ろ・・・私に対する賛辞!! として




受け止めますと。




何故ならば・・・




私こそが、GOD HAND(神の手)!!



と。











そうよ、ワタシは、




あなぁきぃいいいいいいいい~!! 






Sex Pistols - Anarchy In the UK (Legendado) HD










2008.06.22    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「DEAR FRIENDS」 PERSONZ 


久しぶりにパーソンズの「DEAR FRIENDS」を聴きながら、



ふと考えた。




「ええ~! JILL(vo)って、おれと同い年じゃんっ」って。




そう・・・1960年生まれ。




40代も半ばを過ぎ、



20代の頃との最大の違いは一体なんだろうと



考えたとき、




それは、傷を負ったときの



再生能力の差だと、



気付く。





あぁ・・・もう若くは無いんだな。





もう・・・無防備のままではいられないんだな。




摂生とかその為の努力だとか、




そんなのと永遠に無縁だと・・・思っていた頃が




懐かしいと感じたら・・・





それは、きみが既に人生を折り返してしまったんだと




気付いた証拠!!(笑)





でも・・・




そんなときでも音楽は、




無防備な“こころ”に侵入してくる。




ああ・・・なんてこったっ!!





気付いたら・・・




また、スタート地点じゃないかっ。







そうやって不器用にかっこ悪く・・・




また、ゆっくりと歩き出す。






だって・・・迂闊に走ると、また怪我するからねっ(笑)。






PERSONZ 「DEAR FRIENDS」 










2008.06.19    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「テーブルにひとびんのワイン」 pizzicato five


べつにそんなに急がないよ。




べつに・・・





明日でもいいよ。





そちらの都合のいいときで。




えっ・・・? 




だれと話してるのかって?





あのさぁ、





ついさっき神様が電話を掛けてきたので、





僕はこう云った。







僕の人生の残りの予定をメールで送信してくれない?




いや・・・





やっぱり! やめとこう。(笑)




ねえ・・・




今日は暇だから!!






ふたりでワインで酔っ払わない?







そんな素敵な神様が囁いてきたら、





僕は迷わず・・・




部屋にご招待しちゃうねっ!!


(笑)





pizzicato five 「テーブルにひとびんのワイン」 











2008.06.18    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   あじさいの季節になったね・・・


M-98



いつのまにかもう、





あじさいの季節になってしまったんだね。



M-99





道端のたんぽぽに・・・




確かめてみた。




M-105






あぁ・・・神様!




気付くのが遅すぎたよっ・・・




M-106




時の流れといういう名の





快速電車に・・・









また・・・




乗り遅れちゃったね。 (笑)









サニーデイ サービス 「あじさい」








2008.06.15    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「陽の当たる大通り」 pizzicato five


四川大地震・・・



秋葉原無差別殺傷事件・・・




そしてまた、東北で大地震が・・・




どこまでも・・・どこまでも・・・




運命の神様は、手綱を緩めずに・・・




猛スピードで時代を駆け抜けようとする・・・





もう・・・到底! 追いつけない。




それでも・・・今日一日、




家族が皆無事に過ごせたことに、









感謝せずにはいられない。







なにもかわらない当たり前の一日に!!







pizzicato five 「陽の当たる大通り」









2008.06.14    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   父親の・・・優しい背中


父親と云う存在はいったいなんだろう?



おれを乗り越えてゆけとは云わない。




でも・・・黙って背中で語る




父親と云う存在。



息子がどんな人生を歩もうと・・・




息子がどんなに不器用で危なっかしくても・・・





優しく見守る父親と云う存在。





おれはそんなあなたを、越えられるだろうか?





教えてはくれないよね?





(笑)





あなたの背中が語る優しさの秘密。









あなたの背中を見つめながら・・・





今日を生きる!!




 (笑)






サニーデイ・サービス 「今日を生きよう」









2008.06.13    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   “俺様”美学で・・・闊歩しよう!!


どっかに置き忘れて、



気付かないまま街を歩いてた。




おっかしいなぁ!! なにかを忘れてる。





でも気付かない・・・




そうだっ!! 



いま・・・思いだしたよっ。





おれの魂!!





いつも奴は必死に戦ってる。




いつも奴は必死になにかと鬩ぎあっている。




おれの魂!!





そいつは、おれと向き合うと





なんともいえない素敵な笑顔でこう囁くのさっ・・・





大丈夫・・・



おまえは今夜、




無敵のロックンロール・スター!!










リアムみたいに俺様美学で、今日も街を闊歩する(笑)。







Oasis - Rock N Roll Star (Live in Manchester)









2008.06.11    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   T.REXで・・・爆裂!!


ロックンロールは




いつだって、




あなた(夢・・・)を裏切らない!!





ロックンロールは




いつだって、




ぼくらを何処へでも強引に連れ去って、




知らん顔してる(笑)。









おいおい・・・




たまには、責任とってくれよっ!!






the Marc Bolan tribute album"Boogie With The Wizard"(1997).
吉井和哉(ex.ザ・イエローモンキー)、ROLLY(ex.すかんち)、PANTA(ex.頭脳警察)、古市コータロー(ザ・コレクターズ)、秋間経夫(ex.マルコシアスバンプ)、広石武彦(ex.UP-BEAT)、本田恭章(ex. THE TOYS)、東京スカパラダイス・オーケストラ、・・・etc






ああ・・・悪りぃ悪りぃ。(笑)




そういいながら、




いつのまにか、また別の扉を




強引に、




ぼくらに開けさせてしまう!!




しょうがねえなぁ~~~^^ロックンロール!!








T. Rex  「20th Century Boy」

T.Rex Tribute Medley-BOLAN'S CHILDREN








2008.06.10    カテゴリ:  お笑い 

   悲しみの果てには・・・


最近・・・



物真似を見てつくづく思うこと。



どうしてこんなに他人(ひと)の振り見て・・・



爆笑できちゃうんだろってこと。





他人(ひと)の振り見て我が振り直せって、




よく云うけれど。




他人(ひと)の振り見てますますひとを好きになれるのが・・・








物真似の可笑しさかな?




ひとを好きに“慣れる” と世の中が、今日も、





ほんのすこしだけ・・・









輝いて見える(笑)。







さあっ、明日こそ輝く日々を!!







松村さんの「兄を語っている貴乃花親方のモノマネ!」

エレファントカシマシ 「悲しみの果て」









2008.06.09    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「裸の詩」 SHADY DOLLS


また! 子供の頃のエピソードを・・・(笑)



ある日、



僕が友達数人引き連れて帰って来たので・・・




親はきっと・・・びっくりしたと思う。(笑)




あんな、引っ込み思案な子が!! って。



で・・・



うちの二階で、みんなとコンバットごっこ?(笑)





また明日も一緒にあそぼ!!




って、約束を交わして




友達は帰った。




翌日、家に帰って待っていると・・・




母親が、



「どうしたのっ! はやく外に行って遊んできなっ」



「うん・・・友達が今日も来るって」



「ばかだねぇ~、そんなの真に受けてっ!」





結局・・・だれも来なかったっけ。




それから・・・



ずうぅ~っと・・・なにかを待ち続けたまんま、




いつのまにか・・・





夕暮れ。











心配しなくて・・・いいんだょっ。




また・・・明日!



また・・・明日!





(笑)







SHADY DOLLS 「裸の詩」










2008.06.08    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   ロックとお笑いは・・・どっかでリンクしてる!


ロックはバラエティなんかに出て・・・


お茶の間に媚びた笑顔を・・・


振りまいたりしたらいけないんだっ!!



これは・・・



たぶんいまでもロックの不文律かもしれない。




でも嘗て、チャーがアイドル時代に・・・



ドリフの「8時だよ全員集合」で、



ひとりの出演者として・・・コントを遣らされた際に、



長さんは、チャーに対してこう云ったそうだ



「おまえは、気に入らないかもしれないけどここはバラエティだと割り切ってくれ」



「その代わり、おまえのロック魂をどっかに残したコントに絶対するから!」



ロックとお笑いは・・・



どっかで必ず! リンクしてる。



そう思う。



何故なら・・・必死こいて、




“世間”と云う実態の無いものを相手に・・・



笑わせるのも、



必死こいて、



“世間”という常識に風穴開けて・・・



みんなを、熱狂と興奮に巻き込むのも・・・








基本的には、一緒(笑)。




みんなの嬉しそうな“かお”が見たいから!!




汗だくの泣き笑いが見たいから!!










そう・・・



ただ、それだけ(笑)。







キャロルリハーサル

ファンキー・モンキー・ベイビー キャロル 1975








2008.06.05    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「ハッスル」 麗蘭




M-86




ねえ・・・



そんなとこでさぁ・・・




M-87





一体・・・




M-88





なにやってんのさっ!!





M-89





はやく・・・おいらと




M-90





踊ろうぜぇええ!!





イェ鋳意胃ぃいいい・・・










そのうちぃいいい!!




なんとかぁああああ!!




なるだろぉおおおおおおお!!






麗蘭 「ハッスル」










2008.06.04    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   Bo Diddley・・・逝く


モナ・・・




ぼくは、いつも窓から・・・



きみの部屋を眺めていたよっ。





いつか・・・




きみが、振り向いてくれる筈だって・・・






でも、最悪の結果になっちゃった。









だって・・・




その頃、僕は中学生。




君は手の届かないとこに逝ってしまった。






いつかきみとふたりで、




あの素敵なMagic Busに乗って、









ロックンロールの神様に“愛”にいこうっ!!




約束だぜっ!!(笑)






Mona by Bo Diddley (Live GTK 1973)

The Who 「Magic Bus 」(1972)








2008.06.03    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   想い出は錆付かない・・・


ネットでのある出会いがきっかけとなり、




それまで眠っていた想い出が、




堰を切って溢れ出した。




「どうして起こしてくれなかったのさ!!」と





思い出の中の自分が叫ぶ(笑)。






小さい頃の僕は、集団生活になじめなかった。




幼稚園を抜け出して




いつも勝手にうちへ戻ってきてしまったそうだ。




両親も手を焼いたことだろう。





内気で引っ込み思案な変わった子ども(笑)。




それが僕だった。





それはいつか、




両親の口から語られた事実らしい・・・と、




他人事(笑)。





その幼稚園は、




門のよこに、ながぁ~~~~い滑り台があった。





まるでサンダーバードの秘密基地みたい!!






小学校は自宅の目の前に正門があったので





最短の通学距離だった(笑)。





でも・・・そこにボーリング場が建ってしまった。










あれから、一度、




そこを訪ねたことがあった。





どんなに変わってしまったとしても・・・





想い出は決して・・・





錆付かないんだね(笑)。






スピッツ / ロビンソン











Copyright © ランダム All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog