プロフィール

riamn

Author:riamn
魚座 B型 ♂
音楽無しでも・・・ひとは
生きてゆける。
でも・・・音楽はこころの一滴! 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
01 | 2008/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

お知らせ
リンクフリーです! コメント大歓迎です!

記事と無関係なコメント及びトラックバックは管理人の方で削除させていただくことがありますので何卒、ご了承くださいませ。
FC2カウンター
twitter
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
貴方の心に辿りつきたくて・・・今日も また日が暮れる Apr 27, 2017
心はいつも 君と共に!! そんな素敵な嘘を僕等は一生賭けて信じ続けるのさ・・・ Apr 26, 2017
おれはおまえと出会えてうれしいんだ。 さぁ、なにから話そうか? Apr 25, 2017
脱原発というメッセージは、異なる価値観を越えて、今日を明日に繋げるという事だよね!! Apr 23, 2017
待っててね。僕も今すぐ!! きみという名の希望の光を追いかける・・・ Apr 22, 2017
 全1ページ
このページのリスト
  アルバム『Cafe Bohemia』とは・・・   寅さんとTHE COLLECTORS・・・   アルバム『VISITORS』とは・・・   『ホワイト・アルバム』とは・・・
2008.02.20   カテゴリ:《 原田真二 》
  アルバム『ENTRANCE』とは・・・   ペイジは英国ロックシーンの本田宗一郎・・・
2008.02.18   カテゴリ:《 原田真二 》
  アルバム『HUMAN CRISIS』とは・・・   ロックンロールの進化と混沌・・・   「Personality Crisis 」 New York Dolls   ZIGGY、無期限活動休止
2008.02.10   カテゴリ:《 お笑い 》
  やっぱり・・・ぼくらには“笑い”が必要!   「歌うたいのバラッド」  斉藤和義
2008.02.08   カテゴリ:《 お笑い 》
  退屈な日常を鮮やかに塗り替えろっ!!   「Rainbow Surfer」  SHERBETS   魂の花と鎮守の杜・・・   「プライマル」 ORIGINAL LOVE   「SPEED KING」  DEEP PURPLE

2008.02.25    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   アルバム『Cafe Bohemia』とは・・・


人はなぜ・・・




一人で孤独を抱え込むのだろう。







一人でも生きていける。




でも・・・



一人では生きていけない。





何故なら、




君の温もりをぼくが激しく希求するから。






もう・・・



孤独な夜を一人で抱え込むことに




耐えられそうにないから。










寄り添う事と馴れ合う事は、




違う。




傷を確認する事と傷を舐めあう事は、




違う。






いつだって・・・




本当に欲しいものは擦り抜けていってしまう。





いつだって・・・




100%満たされることは無いから、






今夜も口ずさむ。








そう・・・




カフェ・ボヘミアにはいつもそんな人達が集い、





またここを離れていく。






いつまでも・・・




きみを素敵だと想いたいから、




Visitors(訪問者)は、



今夜、Bohemian(放浪者)になる






このアルバムは、






そんな奴らのための聖なる口笛・・・










佐野元春 - WILD HEARTS 冒険者たち

佐野元春 - STRANGE DAYS 奇妙な日々

佐野元春 - 99 BLUES









2008.02.23    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   寅さんとTHE COLLECTORS・・・


まだ



こんなにも・・・




世の中が荒んでいなかった頃





全ての人が




優しさと思いやりに溢れていた頃





どんなに偉い奴も・・・


どんなに弱い奴も・・・


どんなにくだらない奴も・・・






みんな・・・




この世に生まれ落ちたという、その事実だけで、





生きる価値があった。











誰かに話しを聞いて貰えるだけで、




こんなにホッと、するんだぁ~



(笑)




今日も明日も・・・





僕ら、あてのない船に乗って






揺られていこう!!










いつまでも・・・


いつまでも・・・







“わからない 欲しくない かまわない
いらないよ! わからない 欲しくない“
(あてのない船)








男はつらいよ 寅次郎 名言・格言・口上

ザ・コレクターズ あてのない船









2008.02.22    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   アルバム『VISITORS』とは・・・


このアルバムが・・・




どれだけエポックメーキングな発明だったか!!




それを理解できた人間は、



一体、



世界中にどれだけいたのだろう・・・





アルバム『SOMEDAY』に依って齎された




リスナーとの幸福な関係!!



(求めるのものを与え・・・欲しいものを手にする)





だが・・・



それらを全てを振り切る!かのように、



彼は、単身ニューヨークに渡る









最先端のストリート・カルチャーの息吹



胸いっぱいに吸い込みながら・・・




まだ、誰も踏み込んだことの無い未知の領域の・・・




最初の開拓者となる。




そう・・・




まるであの野茂英雄のように。








誰も君のことを理解してくれなくても、





何処かで誰かが・・・




君のたった1人の戦いを、




羨ましげに見つめている。





誰ひとり味方がいなくても・・・




君の信念は決して、揺るがない。






これは俺の人生だから。









そして・・・




君はまた朝を迎える!!




そう、



この気持ちは消えない









“それは正しい
 それとも正しくはない
 誰かを汚したくない
 誰かにいつも汚されたくない“
(SHAME)





佐野元春 「Tonight」

佐野元春 「Complication Shakedown」

佐野元春 「New Age」

佐野春 「Shame」




VISITORS VISITORS
佐野元春 (1992/08/29)
エピックレコードジャパン
この商品の詳細を見る








2008.02.21    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   『ホワイト・アルバム』とは・・・


あの時・・・




ビートルズのマネジャーであった





ブライアン・エプスタインの死は、





バンド内にどんな影響を齎したのだろう。





当時、



バンド内の実質的主導権は、




ポールが握っていたとしても・・・





結果的に、



精神的支柱の役割を果たしていたのがブライアンだった。





彼の死後・・・




徐々にバンド内の秩序は崩壊し始める




遂には、




それぞれのメンバーが




バラバラにレコーディングする事態
となり、






その結果、このアルバムには、




『サージェントペパー』や『アビーロード』のような




バンドとしての一体感や整合性は無い。





にも拘らず・・・





最近、このアルバムがどんどん好きになる







一体、どういう訳だろう?






混沌は秩序を飲み込み・・・




混乱は破壊を誘発する・・・







当然、そこに“美”など生まれない筈だった。









なのに・・・




どうしてこんなにも美しいのだろう?





何故なら、




それこそがポップ・ミュージックの魔法だからだよっ!!








4人のメンバーが各自のエゴを爆発させ・・・




そこには最早、かつての魔法は存在しないと思っていた。





けれど、



音楽の神はいつまでも未来永劫・・・





この素敵なパノラマの世界に居座るつもりらしい。(笑)







20世紀の奇跡と伴に・・・










The Beatles  「Glass Onion」

The Beatles  「Dear Prudence」


ザ・ビートルズ ザ・ビートルズ
ザ・ビートルズ (1998/03/11)
EMIミュージック・ジャパン
この商品の詳細を見る










2008.02.20    カテゴリ:  原田真二 

   アルバム『ENTRANCE』とは・・・


その男は・・・




扉を開いて虚しく溜息をつく。





だめだ! ここもやっぱり・・・




そして最後の扉を開いたら、




そこには“永遠”が拡がっていた。





世の中はどんどん加速しているのに、




何故、



自分はそれに追いつけないんだろう?




どうして、



同じスピードで走ってるつもりなのに




差がつくんだろ?






どうして、それを人は格差と呼ぶのだろう?








詰め込みとゆとりの狭間で、




子供たちが・・・




教師が・・・



迷う






個人の利益を優先すると、




何故、幸せに結びつかないんだろう?





ばかだなぁ・・・





そんなのはすべて、心のありようさっ




と、彼は優しく答える。









誰もがこのENTRANCEを通り抜け・・・





そしてまた去ってゆく・・・




このアルバムに描かれたコンセプトは、






決して錆付かずに





“いま”という時代を映し出す








LION,SHIROKUMA & KITSUNE ☆原田真二&クライシス

原田真二 「Happiness」 




ENTRANCE ENTRANCE
原田真二&クライシス、クライシス 他 (1994/12/19)
ポリドール
この商品の詳細を見る







2008.02.19    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   ペイジは英国ロックシーンの本田宗一郎・・・


英国3大ロック・ギタリストといえば、





エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ





クラプトンは、



所謂・・・ギターの神様



ベックは、



永遠の・・・ギター小僧(笑)





そして・・・




ペイジだけが他の二人に較べて、




過小評価されてしまうのは何故か?





それは、



ギタリストとしてよりも



“有能なビジネスマン”としての側面を



評価されてしまうせいかもしれない。




考えてみれば・・・



ヤードバーズという



英国老舗ブルース本舗! を引継ぎ、



大胆なリストラを慣行。




ツェッペリンという名の、



新たな新興企業! として再生復活させた偉大な業績





その後も斬新なアイデアを次々と具現化し・・・




業界の常識を塗り替えてゆく





云わば、



ペイジは英国ロック・シーンの


本田宗一郎。 (笑)




そして・・・



時は移ろい、



1983年9月20日、21日の両日





ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われた





チャリティ・コンサート「アームズ・コンサート」




ステージ上で、




夢の競演が実現することになる。




あの・・・ペイジ、クラプトン、ベックの揃い踏み






これがどれだけ凄いことかというと・・・




日本の3大実業家



本田宗一郎、松下幸之助、盛田昭夫



一同に会した場面




想像してほしい。(笑)




その歴史的瞬間



ペイジが「天国への階段」を演奏するとき




訪れた。






そこで披露されたのは・・・





プラント抜きの真正インスト・ヴァージョン!!





それだけに、



楽曲本来のエッセンスが露になる





曲を作った本人よりも・・・




曲自体が、




永遠に世に受け継がれていくと云う




あまりにも真っ当な、


音楽の在り方に乾杯!!








Jeff Beck,Eric Clapton & Jimmy Page Solo Stairway To Heaven







2008.02.18    カテゴリ:  原田真二 

   アルバム『HUMAN CRISIS』とは・・・


このアルバムは・・・



唐突に云ってしまえば、



原田真二にとっての『SOMEDAY』。(笑)





元春


アルバム『SOMEDAY』で描いた、



都市生活者の孤独と喪失




そして、真二は・・・



都市生活者の喪失感



“やさしさ”というキーワードで救済する。




こんなことを考えてしまう 理由は、



そこにロックンロールの鼓動を感じてしまうから・・・




その鼓動から響き渡るのは・・・



アース・ウインド&ファイアー。

ポール・マッカートニー 。

フレディ・マーキュリー。






そして世界中の淋しさと孤独





今夜も誰かの救済を求めている!!



そう・・・


『HUMAN CRISIS』とは



“やさしさ”という



おまえ自身の最大の武器奪還しろと云う



警告だったんだ。








「INFORMATION NET WORK」
は、




そう囁く・・・






HUMAN CRISIS(旅人よ)/ SHINJI&CRISIS

INFORMATION NETWORK / SHINJI&CRISIS








HUMAN CRISIS HUMAN CRISIS
原田真二&クライシス、クライシス 他 (1994/12/19)
ポリドール
この商品の詳細を見る













2008.02.17    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   ロックンロールの進化と混沌・・・


ロックンロールの源流を辿っていくと




ブルースに辿り着くように・・・






ロックンロールのエッセンス




ストーンズの中に全て含まれていることに




気付く






猥雑も・・・快楽も・・・倦怠も・・・




愛も・・・欲望も・・・裏切りも・・・







なんでぇ~!!




ストーンズなんて古典芸能だろっ





そう。



ストーンズは・・・





大衆芸能であり古典芸能であり無形文化財であり・・・






誰もが渉ろうとして渉れない・・・




ロックンロールの彼岸





その逆巻く激流はそのまま・・・




ロックンロールの進化と混沌!!






誰かの呼ぶ声が聴こえる・・・






お~い!!ここまで来てみろっ








ふふっ・・・





僕らは、僕らのグルーヴをみっけにいこう



(笑)








いつか絶対・・・




渉ってみせるからなっ!!






はそう云う。










Rolling Stones - Its Only Rock n Roll (But I Like It)


Mo'some Tonebender - 流星群












2008.02.16    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   「Personality Crisis 」 New York Dolls


何時、何処で・・・



誰が、如何にして・・・




決めたのか?






この世の中に生まれ落ちた時点で、





あなたは男なんだから、男らしくなさい!!




あなたは女なんだから、女らしくなさい!!




と、云われる。





でも・・・




男らしさって、なに?





女らしさって、なに?






それは、あなたとわたしが、決めること。








ロックの価値観はそんなふうに優しく諭してくれる。






お化粧を施して・・・



鏡に向かって・・・




うっとり!!





やがて彼はステージに立つ。








美しい?



醜い?



まとも(正常)?



まともじゃない(異型)?






そう・・・




それは、貴方や僕が決めること!!




(笑)





ロックは思い込みの楽園。







New York Dolls 「Personality Crisis 」 



New York Dolls New York Dolls
New York Dolls (1990/10/25)
Universal Japan
この商品の詳細を見る












2008.02.13    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   ZIGGY、無期限活動休止


ジギー



自身のオフィシャル・ウエブサイト




無期限活動休止を発表した。





彼らは、過去にも様々な・・・



紆余曲折を経てきた。





お決まりのバンド内に於けるエゴの衝突





そして・・・




今回の活動休止もまた、




森重(vo)と松尾(g)の音楽性の相違に端を発したらしい。




ギターの松尾は、



前回の脱退時にも・・・





自分の本当に遣りたい音楽




ジギーというバンドの中にいては消化できない




という趣旨の発言をしていた筈だ。







やはり、互いの“妥協の産物”に過ぎなかったのだろうか。








何度も崖っぷちに追い込まれ






それでも彼(森重)が、バンドを転がし続けてきた理由は・・・






バンドでしか得られないもの!!




バンドでしか到達できない何か!!





を・・・




永遠に求め続けるからなんだろうなぁ










バンドって、




ホント人生の縮図なんだなぁと、




しみじみ感じてしまう私です。








♪ ZIGGY ♪ ★LEWIS★











2008.02.10    カテゴリ:  お笑い 

   やっぱり・・・ぼくらには“笑い”が必要!


笑いは・・・



この世の潤滑油。




笑いの消えた世の中は、



きっと・・・




どんなテロリストの犯罪よりも




危険。







それならば、僕らはどうして




笑いを求めるんだろう?







砂漠のように乾いてしまった心に・・・





一滴の潤いが欲しいから。







その一滴が集まれば・・・






ぼくらは無敵だっ。







何故なら・・・





笑いはどんな核爆弾よりも強力だから!!









その一瞬で、





あなたの心を塗り変えてしまう。






そう・・・



たった一滴の優しさは





“リンチ”も“いじめ”も飲み込んで・・・





“笑い”という大河になるんだものっ。




(笑)





もしも威勢のいい銭湯があったら(リクエストコント編)








2008.02.09    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「歌うたいのバラッド」  斉藤和義


僕・・・



面と向かって、



あなたにうまく伝えられない



とっても・・・



とっても・・・




不器用だから





だから、




大好きな唄に託してあなたに伝えられたら・・・




どんなに素敵だろう






でも、




僕は曲をつくれないから




こうして




ことばを、綴ってる





そのことばを僕は、





このからふぅ~っと、飛ばす









あなたが、




いつか・・・掴まえてくれるかな?



(笑)







斉藤和義 「歌うたいのバラッド」


Because Because
斉藤和義 (1997/12/26)
ファンハウス
この商品の詳細を見る








2008.02.08    カテゴリ:  お笑い 

   退屈な日常を鮮やかに塗り替えろっ!!


単純明快



予定調和



底が丸見え




誰がみてもバレバレ





そんなのが可笑しいわけないっ!!



そんなのが面白いわけないっ!!





なのに、どうして・・・




こんなに爆笑!! してしまえるのだろう。







なのに、どうして・・・




何度も何度も繰り返し見てしまうんだろ










そこでふっと気付くこと






なにげない日常が、





実はいちばん可笑しいんだという





“当たり前田のクラッカー!!”





ドリフのコントは・・・





やっぱり!!





ザ・クロマニヨンズだったんだなぁ~





(笑)






退屈な日常を・・・




蹴りとばせぇぇえええええええ!!








ケンちゃんの健康牛乳 ドリフのコント

ザ・クロマニヨンズ 「タリホー」








2008.02.06    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「Rainbow Surfer」  SHERBETS


夜空から




堕ちてくる・・・白い堕天使たち。




俺たちはみんな・・・





あっちの世界で罪を犯してきたんだ




だからその罰で・・・




この素敵な世界に



舞い降りてきたってわけ






えっ?



なのに・・・




どうしてダイブするのかって?




だって、




俺たちさぁ・・・





堕ちたとたんに、融けて消えちゃうんだ







笑顔の素敵な奴らだけが、




しばらくのあいだ、




ここで暮らせるんだっ!!






だからみんな・・・




勇気を振り絞ってダイブするのさっ(笑)






♪雪やこんこん

あられやこんこん

ふってもふっても

まだふりやまぬ・・・










もしも生まれ変わって




またこの世界に戻ってこれたら





僕は、シャボン玉になりたいなっ!!



(笑)







素敵な笑顔の・・・









Rainbow Surfer(PV) : SHERBETS



MIRACLE(初回生産限定盤)(DVD付)(紙ジャケット仕様) MIRACLE(初回生産限定盤)(DVD付)(紙ジャケット仕様)
SHERBETS (2007/12/19)
BMG JAPAN
この商品の詳細を見る













2008.02.04    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   魂の花と鎮守の杜・・・


僕が音楽を聴くのは何故?



音楽は、音を楽しむ! と読む。




音楽が流れれば・・・自然に心が騒ぎ出す




音楽が流れれば・・・自然に心が踊りだす




街に音楽が響き渡れば・・・なんだか、ホッとする。(笑)





それは、一体何故なんだろ?




音楽はきっと、



誰かと誰かを繋ぐ心の継穂だから




きっと・・・



その継穂が集まると、




幸せと云う名の稲穂になるんだねっ








中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン)と原田真二。








一見すると・・・接点の無いふたり!!






でも両者とも、唯一接点があるとすれば




いつも、




誰かと誰かの心の継穂になりたくて




彷徨い続ける・・・




こころのボヘミアン(旅人)






SOUL FLOWER MONONOKE SUMMIT 96.11 TV

愛してかんからりん:原田真二









2008.02.03    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「プライマル」 ORIGINAL LOVE


凄いぞっ!! 凄いぞっ!!




降る・・・



降る・・・降る・・・




どんどん、どんどん、





降る・・・降る・・・




何故とか、どうしてとか・・・




そんなことは、どうでもいい。





降れば、つもる。




降れば、つもる。





あとは、只・・・




黙る・・・黙る・・・





やがて、朝日が射す頃、






降り積もった雪が溶け出すように、











きみとぼくのこころの雪融け・・・





待ち侘びる。





・・・(笑)







ORIGINAL LOVE  「PRIMAL」



変身 変身
オリジナル・ラブ (1999/03/17)
ポニーキャニオン
この商品の詳細を見る







2008.02.01    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   「SPEED KING」  DEEP PURPLE


餃子は・・・





やっぱ!! 手作りが一番だねっ。





家族みんなで、





あ~でもないとか、こ~でもないとか、




ワイワイがやがや!! 具をボールでかき混ぜて・・・




皮に詰める。





そして指に水をつけて包む。





最後に摘んで皺をつけて、





出来上がり!!





さぁ・・・



焼くぞぉおおおお!!







部屋中に韮とニンニクの香りが・・・







それにしても、





どうしてあんなにいくらでも



喰えちゃうんだろっ?







どんどん・・・



どんどん・・・




喰う喰う喰う喰う!!






ああ~~~~幸せっ。






神様、お願い!!




原産地表示とか、






そんなの気にしないで済むように・・・





ただ・・・





ほんのすこしだけ幸せな気分に・・・満たされたいんだっ。






腹一杯!!喰わせてくれええええっ。







で、なにが云いたいのかと云えば・・・






餃子といえば・・・王将。





そして・・・




王将といえば、SPEED KING!!












くっ・・・・くるしぃいいい(笑)。






Deep Purple - Speed King (Live 1970 UK) HD



イン・ロック イン・ロック
ディープ・パープル (2005/06/22)
ワーナーミュージック・ジャパン
この商品の詳細を見る















Copyright © ランダム All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog