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Author:riamn
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   「Love In An Elevator」  Aerosmith   「New Years Day」 U2   「Dr. Feel Good」 Motley Crue
2007.11.19   カテゴリ:《 原田真二 》
  「Make it a Paradise」 原田真二
2007.11.18   カテゴリ:《 原田真二 》
  「Shining Star」 原田真二   「The Song Remains The Same」 Led Zeppelin   「KAMINARI TODAY (Movie Ver.)」 The Birthday   「Ash-La」 Zelda   矢沢永吉は何故、ロック・スターで在り続けられるのか・・・   「12号室」 SION   ツェッペリンと云う名のグルーヴ・・・
2007.11.10   カテゴリ:《 原田真二 》
  僕らのハーモニー
2007.11.09   カテゴリ:《 原田真二 》
  「Heat Dancing」 原田真二
2007.11.08   カテゴリ:《 原田真二 》
  「見つめてCarry On」 原田真二   ファンクはエロスだっ!!   キャンディ・・・   「STREET ROCK'N ROLLER」 44MAGNUM    「Special Women」 The Street Sliders

2007.11.30    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

    「Love In An Elevator」  Aerosmith


お前の顔なんか




二度と見たくなかった筈なのに






気が付いたら・・・やっぱりお前と二人で飯を喰ってる






なんでだよっ!! 






結局、おれたち、






互いを必要としてるんじゃないの?









気が付いたら二人で寄り添ってギターを弾いてる







なぁ、おれたちって・・・




まるでエレベーターの中で





上ったり・・・下がったり・・・



上ったり・・・下がったり・・・






上ったり・・・




・・・







気付いたら、



「なんだっ、お前達は!!」って、





先生から怒られてるがきんちょ!! みたいだな





(笑)





Aerosmith 「Love In An Elevator」 


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2007.11.29    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   「New Years Day」 U2


何故だかわからないけれど。





どこからか・・・




かすかに聴こえてくるんだ!!







明日になっても




その音は消えないで・・・





ぼくを追いかけてくるのかな?







まるで軍隊の行軍のように・・・





ああ・・・



寒さで凍えそうなのに






何故



彼らはいつまでも行軍を続けるのだろう・・・






明日なんてぼくらには残されていないのに!! 





そんな諦めに包まれても、






太陽がまた昇るのを見つめるために・・・





そう。



それだけの為さ、坊や



(笑)






そう呟きながら彼は微笑んでいた






New Year's Day U2 Video



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2007.11.28    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   「Dr. Feel Good」 Motley Crue


道端のホームレスに訊いてみる。




あんたは自分の人生に、満足してるのかい?





彼は、こう答える。




ばかやろうっ!!




こんなに自由気ままで退屈しない人生なんて




二度と遣って来ないぞっ


(笑)




もう一度自らの人生を遣り直せるとして・・・




おれは、また同じ人生を送りたいと思うだろうか?






おめえなぁ、まだわかんねえのかっ?




そんなに満足しねえってことは・・・




退屈してねえって、なによりの証拠じゃぁねえかっ!!




くっくっくっくっ・・・



くっ・・・





うっ・・・うわははははははっ!!





はっ・・・



はぁ~・・・




おいっ・・・気をつけろっ。





Dr. Feel Goodがこっそり狙ってるぜ。





おまえの人生横盗りしようと・・・







そう・・・




奴はすっかり人生に退屈してんだ





(笑)








Mötley Crüe - Dr. Feelgood (Official Music Video)




Dr Feelgood Dr Feelgood
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2007.11.19    カテゴリ:  原田真二 

   「Make it a Paradise」 原田真二


ブルースと呼ばれる音楽って、一体何だろう?





それはうまくいかない人生を呪うための叫びではないし、





悲しみを吐き出すための換気扇でもない。








諦めとため息を包む毛布でもない。









寒くて・・・


辛くて・・・


悲しくて・・・


淋しくて・・・死にたくなる






そんな夜を跳ね除け・・・




朝の光を浴びながら外に飛び出し








歩く歩く歩く歩く・・・





今日もまた生き抜いちまうおれを祝福しよう





それがあなたとわたしのブルース・・・(笑)









 原田真二 「Make it a Paradise」








2007.11.18    カテゴリ:  原田真二 

   「Shining Star」 原田真二


男という生き物は基本的に、ロマンチスト。




夢喰い虫なのだろうなぁ・・・




高度経済成長を支えた日本の商社マン達。





寝食を忘れ・・・



家庭を一切顧みず・・・




身を粉にして、



“需要と供給”の橋渡しを務めることで、






それが国益に繋がり、自身のロマンにも繋がると信じた。





我が国は、自前の資源を何一つ持たないからこそ




汗をかき、奔り回り・・・




自身(国)を売り込むことに徹した




その一方で・・・




人生の傍観者として



自由気ままな“風”になりたいと思う人がいる






身を粉にして会社に尽くすよりも





綺麗なもの・・・




美しい女(ひと)を愛でる“人生の旅人”になりたいと




思う人がいる。






いろんな奴らがいてこの世は苔むさずに転がり続ける・・・


(笑)




城山三郎の小説




経済小説で有りながらも、実は男のロマンを追い求める・・・




夢喰い虫たちの




真っ赤な落日の輝き!! なのかなぁ。






いつか自身が“輝く星”になるために。











原田真二 「Shining Star」 










2007.11.17    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   「The Song Remains The Same」 Led Zeppelin


嘗て・・・



天国への“きざはし”で“永遠”を買い求めようとした女は、







丘の向こうに光るものをみつけた






そこに辿りついた者だけが“永遠”を掴める。






その“音”は確かに鳴っている・・・







彼女はそこに鳴り響く“確信”をなんとしても手に入れたい。





でも、一つだけ、



確実に手にすることが出来る方法がある







あなた自身のチューンをあなた自身で鳴らしなさい






(借り物ではなく・・・)






彼女はここへ辿りつくまでの紆余曲折を想い出す・・・






そう・・・



此処へ来るまでに、あなたは既に鳴らしていた筈じゃないか




己だけを信じるという確信を。





じっと耳を澄ましてみる・・・






ほらっ! 子供たちは既に“あの丘”






登り始めてる・・・










Led Zeppelin 「The Song Remains The Same」 












2007.11.15    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「KAMINARI TODAY (Movie Ver.)」 The Birthday


あれから・・・




ずう~っと、僕は待ち続けてるのかな?







いつまで経っても




あいつらは遣って来るわけないのになっ。






でも約束したよなっ?





おれたち・・・約束したよな?




ねえ・・・



嘘だったの?






明日もうちに来てコンバットごっこやろうよっ!って





言ったよな?




それから・・・




ずぅ~っと待ち続けてる。










神様置き去りにして・・・






もういちどあの森に行こうぜって。






でもカミナリはまだ・・・




おれたちを呼びに来ないやっ!!











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2007.11.14    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「Ash-La」 Zelda


子どもたちは・・・






行きたいとこへいつでも行けてしまう





何故なら、




学校の退屈な授業中でも、





好奇心ワープする機会を狙ってる







鉛筆で木製の古びた机に落書き・・・





何処へ行こうかな?





・・・何処へ?




いつのまにか



お姉ちゃんの後付いていってた・・・




「おいで!ぼうやっ」





ハイサッ!!






ついていこっと



(笑)









Zelda 「Ash-La」









2007.11.13    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   矢沢永吉は何故、ロック・スターで在り続けられるのか・・・


何故・・・




矢沢永吉




全てのRockerたちからリスペクトされ続けるのか?





それは彼がロック・スターだからだっ



えっ・・・



そんなの当たり前だろって?




でも・・・



それまで我が国には、



真のロックンロール・スター



存在しなかったんだよっ。



(笑)






当たり前だけどロック・スターは




みんなに憧れられる存在でなけりゃいけない。





えっ・・・そんなの当たり前だろって?



でも・・・





隣の兄ちゃんの唄からあのオーラは発しないんだよっ。



・・・(笑)











そう・・・


ロック・スターは天上天下唯我独尊でなけりゃいけない





おまえは最高なんだよっ!



おまえは世界でおまえひとりなんだよっ!



おまえはおまえでなけりゃいけないんだっ!











そう・・・




そんな想い込みの天才! こそが真のロック・スターだっ



(笑)






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矢沢永吉 Eikichi Yazawa  若い広場

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2007.11.12    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「12号室」 SION


人は付き合ってみなければ、





その人の核に触れることは出来ない。







けれど、どんなに親しくなったとしても・・・





その人の核に触れることは出来ない。






結局、どうするか?(笑)







最高か!


最低か!





楽しいか!


つまらないか!





そんな猿みたいな単純な“法則”で生きられたら





きっと・・・楽しいんだろうなぁ。





でも、同時に失うものもたくさん! あるだろう





来る人は拒まない。



去るものは追わない。





でも・・・



あなたが話しかけてきたらやっぱり



振り向いてしまう



(笑)





ごめんなさい!!





・・・








SION 「12号室」 







2007.11.11    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   ツェッペリンと云う名のグルーヴ・・・


ツェッペリンが遂に再結成するらしい




これは何を意味するのか?




たとえば・・・




ストーンズの場合はギタリストやベーシストが替わったとしても、





バンドの本質は決して、揺るがない。





それは何故かといえば“核”自体が不変だからだ。






ミックの唄にキースのギター・リフが絡み合い




そこにチャーリーの太鼓が乗っかれば



それはもう・・・ストーンズだ





それを世の中ではグルーヴと呼ぶらしい。


(笑)




では、ツェッペリンの場合はどうなのか?



ロバート・プラントがこんな発言をしていた。






「おれは、あのバンドの中で

歌詞とメロディを書いて唄ってただけなんだ!」




・・・





ん?



それってツェッペリン・マジック“本質”を衝いた発言ですかい?



(笑)




つまり・・・



あの巨大な音の塊がそこに存在すれば



それはツェッペリン!! なのだ。





と、いうことは・・・




ジョン・ボーナムという核が存在しなくても、




あのグルーヴは不変〈普遍)なのだろうか?






いずれにせよ、





僕のなかで今も鳴り続ける音は、





あの四人から湧き出る




この世の不可思議!? を凝縮したような




素敵な魔法!! なのだ。














Led Zeppelin: Over the hills and far away

Led Zeppelin The Ocean 1973



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2007.11.10    カテゴリ:  原田真二 

   僕らのハーモニー


PUNK IS NOT STYLE!


PUNK IS ATTITUDE!


THIS IS PUNK OF HEART!


THIS IS OUR TREASURES!




ぼくらは、ぼくらのハーモニー



いつも・・・



こころのなかで響かせているはず!!



だから君が、君自身をまず、認めよう





それはきっと・・・伝染していくんだよ






僕は僕だから素晴らしい。


君は君だから素晴らしい。







だから認めよう!!





そんなふうに・・・



すてきなハーモニー拡がっていく!!





OUR TREASURES!








僕らのハーモニー










2007.11.09    カテゴリ:  原田真二 

   「Heat Dancing」 原田真二


べつに壊すつもりじゃなかったんだ・・・・




だっておれは不器用だから。




えっ?



そんなの理由になるかっ! って?



えへ・・・



えへへへへへ・・・





じゃっ・・・そんなにみんなが俺に期待するんだったら






もいっかい、やろっかなっ!!






ほらっ! カードを切りなよっ



えへ



えへへへへ・・・




どうしてこんなにおもしろいんだろっ!!





トランプって・・・(笑)





HEARTのカードが! がHeat Dancing! しちゃうぅううううううう。









Heat Dancing:原田真二









2007.11.08    カテゴリ:  原田真二 

   「見つめてCarry On」 原田真二


幸せが道端で微笑んでいる・・・






あなたは気付いた?






それは愛する人と巡り会った時・・・?



それは素敵な宝物をみつけたとき・・・?



それは夢が叶った瞬間・・・?







あなたのそばにいつも転がっているのに





何故か・・・




いつも気付かない。




もしかしたら何気に・・・踏み潰して歩いているのかな?





道端にひっそりと・・・咲いている花





その花がぼくに囁くんだ・・・





「やっと・・・気付いてくれたんだ?」って。

(笑)





そうだよっ。




ぼくはいつも鈍感なんだ!!







さぁ・・・ぼくを連れてってよ!







きみの淡い草叢・・・



見つめてCARRY ON!!











見つめてCarry On:原田真二











2007.11.06    カテゴリ:  真二とロックンロール 

   ファンクはエロスだっ!!


高校を卒業して寮生活をしていた頃、



ひとりで・・・



夜の新宿の街に出掛けた。





場末の映画館に一人で入った・・・





なんの映画だったか・・・



んっ?





隣の席の男がもそもそやってる・・・




なに?




えっ・・・




そうかっ!! きみは・・・





ぼくのモノが欲しいんだねっ・・・




「ねえ・・・ぼくの部屋に来ない?」



「いいよっ、いこうか?」




一体・・・ぼくはなにがしたいんだろう?



一体・・・ぼくはなにがほしいんだろう?





あぁ、エロファッキン!! な夜が更けていく・・・




金曜の夜は・・・



いつまでもいつまでも、


きみを待ってるかもしれないねっ



(笑)




DAISUKIっ!!って。














Friday Night Club Special:原田真二

岡村靖幸 だいすき










2007.11.05    カテゴリ:  真二とロックンロール 

   キャンディ・・・


キャンディ!!




ひさしぶりに 君に逢えたねっ





ぼくはあれからブルースの森を彷徨いながら・・・





きみのことを 探していたんだよっ





ロックンロールの亡霊たちにも 出遭ったっけ・・・




マディ・ウォーター・・・


ロバート・ジョンスン・・・


リトル・リチャード・・・


エルヴィス・プレスリー・・・







あの揺り椅子に腰掛けたじいさんは







四辻で悪魔に魂を売り渡した話を





相変わらず話してるかな?



(笑)





でも今は きみのことだけさ!!




ぼくの最大の関心事・・・








ようやく君を 見つけたんだもんっ









さぁ・・・



ゆっくり、 ゆっくりと・・・




愛を見つけにいこう。










Candy(English Version):原田真二

斉藤和義 キャンディ










2007.11.04    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

   「STREET ROCK'N ROLLER」 44MAGNUM


人間ってどうして見た目に拘るのだろう・・・





人間ってどうしてみんなと同じだと安心するのだろう・・・





人と同じが嫌だから差別化を図る。




人と同じが嫌だから人と違う“カッコ”をする。






でも・・・人と違うと途端に不安になる!!





だからブランドに拘る。




誰もが知ってるブランド(老舗?)という“安心”を




手に入れるために




行列を作る・・・




悲しい人間という性?






そのブランドという“信用”を死守するために




偽装をする・・・




悲しい人間という性?






髪を伸ばして金髪に染めてロックンロールを演ると




お笑い!! になってしまう、




悲しい“メタル”という性?



(笑)





あぁ~~~~ややこしいなぁ!! 人間








STREET ROCK'N ROLLER-44MAGNUM










2007.11.03    カテゴリ:  ロックンロール(邦楽) 

    「Special Women」 The Street Sliders


ブログを始めて一年が経過した。




何に附けても飽きっぽい自分が取りあえず・・・




一つのことを、



一年継続できたというのは画期的!!




なのだろうか?



(笑)



うん。




気が付いたら、




こんなに楽しいから!! って




ことなんだろう、きっと。




そのきっかけを与えてくれたすべての人たちに感謝。





ブログをきっかけに拡がった“人の輪”にも




勿論、感謝。




さまざまなインスピレーションを日々・・・




与えてくれた全てのものに感謝。






好きなことを、好きだから・・・





好きなだけ続けていたい・・・





好きだから飽きることなんてないだろうから・・・





生きることにもきっと、飽きないのだろう。


(笑)




でも・・・ほんとは、





自分の紡いだ“ことば”に、



自分が一番、勇気付けられてるのかもしれないねっ。



(笑)



今夜も・・・




素敵な素敵な素敵な・・・BEATに酔いしれていたいっ








The Street Sliders  「Special Women」 













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