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2019.05.15    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   天国のフレディがその人生を賭けてぼくらに伝えたかったこと・・・



あのコに
逢いたくて逢いたくて・・・
あのコに
伝えたくて伝えたくて・・・
気が付けば、
朝になってた。
気が付けば、
陽射しが
窓から
射しこんでた・・・





M-6463

M-6465

M-6466

M-6467







なにひとつ
抵抗できずに、
一瞬のうちに
踏み潰されてしまう
小さな
生き物たちに、
どうして
こんなにも
心が
反応して
しまうんだろうね。
うん。
きみもぼくも、
同じ
弱くて儚い
生き物たちだからだよ。





M-6468

M-6469

M-6470





誰かを叩くことで
自分と言う
つまらない存在を
肯定できたとしても、
あとで
惨めな気分になるのは
目に見えてるから、
そんなことに
時間を費やしたくない。
それよりも
自分の
周囲を包み込む
愛すべきものたちに
今夜も
埋もれたい・・・





M-6464











崩壊と再生・・・
人生はその繰り返し。
いつの日か
その過程を振り返る時、
きっと、
ぼくらはこう思うのさ。
すべては
此処へ辿り着くための
過程だった。
全てが報われ、
全てを受け入れる
自分が
そこにいたんだ。





M-6471

M-6472


M-6473









すべてのアートは・・・
それが
どんなに
くだらないものであっても、
どんなに
高尚なものであっても、
それに
触れた瞬間から、
私達の五感を刺激して
未知の世界へと
誘ってくれる。
うん。
そんな
素敵な天使たちに
またいつか、
逢えるといいね!!







涙がこぼれそう

明治通りをよこぎって インスト THE COLLECTORS

Queen - Live at LIVE AID 1985/07/13









2012.12.19    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   THE BEATLES『LET IT BE』


THE BEATLES『LET IT BE』

Side one

1. "Two of Us" McCartney and Lennon 3:37
2. "Dig a Pony" Lennon 3:55
3. "Across the Universe" Lennon 3:48
4. "I Me Mine" (George Harrison) Harrison 2:26
5. "Dig It" (Lennon–McCartney–Harrison–Richard Starkey) Lennon 0:50
6. "Let It Be" McCartney 4:03
7. "Maggie Mae" (trad. arr. Lennon–McCartney–Harrison–Starkey) Lennon and McCartney 0:40

Side two

1. "I've Got a Feeling" McCartney and Lennon 3:38
2. "One After 909" Lennon and McCartney 2:54
3. "The Long and Winding Road" McCartney 3:38
4. "For You Blue" (Harrison) Harrison 2:32
5. "Get Back" McCartney 3:09

ウイキペディアより。












ビートルズの未来を具現化しようとした
ポールの提案は、
他のメンバーの同意を得られずに
却下された。











それがゲット・バック・プロジェクトだった。











その名の通り原点回帰を呼びかけたが、
実を結ぶには至らず、
音源はフィル・スペクターに託されることになる。



それがアルバム『LET IT BE』










100年後の未来どころか
明日のことさえ僕には予測が付かない。


今日と云う当たり前の一日
なんとかやり過ごすことだけで精一杯だから。










こんなに薄情で臆病な奴
この国の未来を憂う資格など無いだろう。



僕の中で揺るがない確信があるとしたら、
それは、人はいつか必ず死ぬということだ。
そして出会いの先には必ず別れがあるということだ。









ならば未来に対して悲観的になる要素など
本来は一つも無いということになる。



なんて楽観的思考なんだろうと
我ながら呆れてしまう。








相手の話に真摯に耳を傾けた上で、
自分の意見を述べる。
それがコミュニケーションの第一歩



相手の意見に対し無条件に同意するのではなく、
相手の意見をきちんと咀嚼した上で
自分の意思を伝える。
それが相互の信頼に繋がる。



そのためには、
既成の概念に縛られない
楽観的思考力が必要。


物事を否定的に捉えるのではなく
肯定的に捉える癖が付けば、
自ずと斬新な発想が涌いてくる。
それが未来の扉を開く大切な鍵になる。


いついかなる状況にあっても希望を失うな。
夢と好奇心を忘れるな。
体制や権力に呑まれるな。
自分を信じろ
子供達には、それさえ伝えておけば、
なにがあっても大丈夫。(笑)



過去は奪還できないけど、
未来は、この瞬間の生き方次第で変えられる。
きっと、それだけが真実だ





べつに言い訳でも何でもありませんが、
今回僕は自民党に投票しました。
少なくともこのまま民主党に任せたところで何も変わらない。
かといって他の政党も選挙で勝つことが目的化してしまっている


ならば揺り戻しと言えども
自民党に託すことで未来への道筋がどう変化するか見極めよう。
そんな想いが働いたのだろうと
自己分析してみました。
もしも自民党がこのまま国民の意向を無視した
右傾化へと進めば
次の参院選こそ未来を見極める分岐点になるでしょう。


僕は脱原発と原発容認の間で常に揺れ動いていました。
どちらもリスクを避けて通れないからです。
ところが、どの政党もリスクに関して
真剣に語ろうとしない。
余りにも無責任です。


原発を再稼動すれば、
アメリカへの依存体質から永久に抜け出せず、
国家としての真の自立は望めなくなります。
脱原発に舵を切れば、
嘗てのような経済発展の恩恵は望めなくなります。
根本的な価値観の転換を迫られるでしょう。
いずれにせよ、リスクからは逃れられない


ニュースを眺めていたら、
スマホ依存症の若者達が映し出されていました。
四六時中、スマホの画面とにらめっこしていないと
不安になって仕方ないそうです。
本当は他者との繋がりを求めているくせに、
煩わしいことからは逃れたい。
つまりリスクを避ける生き方に他なりません。
これじゃ、未来の扉は開くわけがありません。


私達は、もう後戻りできない
でもリスクを避けて逃げてばかりいたら
未来はいつまでたっても扉を開いてくれない。
ならば決断するしかありません。
経済の繁栄と引き換えに私達はを失ってしまった。
他者との繋がりを欲しているくせに
行動する勇気を失ってしまった。
だから失ったものを奪還するために出かけよう。


脱原発は怖いことじゃない。
最貧国に堕ちることは愚かなことじゃない。
アメリカのお妾さんという立場から脱することは
恥ずかしいことじゃない。


それが未来を担う子供達に対する
私達の責任かもしれません。













あるがままを受け入れなさい



それが彼ら(ビートルズ)のラスト・メッセージだった








01- Two of Us - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

02- Dig a Pony - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

03- Across the Universe - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

04- I Me Mine - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

08- I've Got a Feeling - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

09- One After 909- The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

12- Get Back - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]

06- Let It Be - The Beatles Remastered (2009) Let It Be [Stereo]










2012.12.18    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   THE BEATLES『ABBEY ROAD』


THE BEATLES『ABBEY ROAD』

Side one

1. "Come Together" Lennon 4:20
2. "Something" (George Harrison) Harrison 3:03
3. "Maxwell's Silver Hammer" McCartney 3:27
4. "Oh! Darling" McCartney 3:26
5. "Octopus's Garden" (Richard Starkey) Starr 2:51
6. "I Want You (She's So Heavy)" Lennon 7:47

Side two

1. "Here Comes the Sun" (Harrison) Harrison 3:05
2. "Because" Lennon, McCartney, and Harrison 2:45
3. "You Never Give Me Your Money" McCartney 4:02
4. "Sun King" Lennon, with McCartney and Harrison 2:26
5. "Mean Mr. Mustard" Lennon 1:06
6. "Polythene Pam" Lennon 1:12
7. "She Came in Through the Bathroom Window" McCartney 1:57
8. "Golden Slumbers" McCartney 1:31
9. "Carry That Weight" McCartney with Lennon, Harrison, and Starr 1:36
10. "The End" McCartney 2:05
11. "Her Majesty" McCartney 0:23

ウイキペディアより。











自民党が政権を奪還した今回の選挙。
冷静に考えてみれば
健全な揺り戻し効果が働いたのかもしれません。







生きている限りリスクは付いて廻ります。
あのビートルズでさえそうでした。











どんなに才能と資質を備えたメンバーが
揃っていたとしても、
それを生かすも殺すも本人次第
けれど、彼らはそんなマイナスの要素をポジティブな起爆剤に変えることで
数々の名作を生み出した。
要は私たちの考え方次第ですよね。









現在の自民党は嘗てのような求心力を失い、
最早保守中道ではなく右傾化を強めた野党でしかありません。
だからこそ、野党が本来のバランス感覚を発揮し、
厳しいチェック機能を働かせないと、
まるで山崎豊子の「華麗なる一族」で描かれた
万俵一族の栄枯盛衰の如く
この国はあっという間にアメリカに吸収され滅ぶでしょう。









保守中道は見せ掛けで、
その本質は右傾化した選民国家
そのシナリオが着々と進められていくかもしれません。
貧乏人はますます格差の犠牲となり、
金持ち優遇国家が実現するのは最早顕か。









今回の選挙に置ける投票率の低さ
権力に拠る横暴を許してしまった。
それは私達の罪


今回は自民党が政権奪還を果たしましたが、
これによって私達が背負うリスクを私達がどう判断し、
どう生かしていくか。
それに尽きると思います。
だからこそ、私達国民の冷静な判断力とバランス感覚
試される世の中になるでしょう。









ビートルズの4人が



最後にもう一度だけ結束した



実質的なラスト・アルバム『アビイ・ロード』。





そのラスト・ナンバー



「キャリー・ザット・ウエイト」の中で



歌われているように・・・












生きている限り、




リスクと云う重荷を背負い続けていく。






それが私達の生の証なのだ。








The Beatles- 01- Come Together (Stereo Remastered 2009)

04- Oh! Darling - The Beatles Remastered (2009) Abbey Road [Stereo]

05- Octopus's Garden - The Beatles Remastered (2009) Abbey Road [Stereo]

03- Maxwell's Silver Hammer - The Beatles Remastered (2009) Abbey Road [Stereo]

06- I Want You (She's So Heavy) - The Beatles Remastered (2009) Abbey Road [Stereo]

07- Here Comes the Sun - The Beatles Remastered (2009) Abbey Road [Stereo]

09- You Never Give Me Your Money - The Beatles Remastered (2009) Abbey Road [Stereo]

14 Golden Slumbers - 15 Carry That Weight - 16 The End








2012.12.16    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   THE BEATLES『YELLOW SUBMARINE』


THE BEATLES『YELLOW SUBMARINE』

Side one

1. "Yellow Submarine" (originally a 1966 single and on Revolver) Starr 2:40
2. "Only a Northern Song" (George Harrison) Harrison 3:24
3. "All Together Now" McCartney, with Lennon 2:11
4. "Hey Bulldog" Lennon, with McCartney 3:11
5. "It's All Too Much" (Harrison) Harrison 6:25
6. "All You Need Is Love" (originally a 1967 single and on Magical Mystery Tour) Lennon 3:51

Side two

1. "Pepperland" 2:21
2. "Sea of Time" 3:00
3. "Sea of Holes" 2:17
4. "Sea of Monsters" 3:37
5. "March of the Meanies" 2:22
6. "Pepperland Laid Waste" 2:19
7. "Yellow Submarine in Pepperland" (Lennon–McCartney, arranged by Martin) 2:13

ウイキペディアより。















昔、テレビで



映画「イエロー・サブマリン」を見た。




ビートルズの4人を主人公とした




アニメ映画だ。











そのカラフルな色彩




サイケな薫りは、




未だ色褪せない。













60年代




ポップ・カルチャーの息吹を




胸いっぱいに吸い込みたいと思う方は














是非、ご覧あれっ。









アルバム『YELLOW SUBMARINE』で、





特筆すべきは、





ジョージが提供した二つの新曲だ。





この2曲には、




ポップの革新性が詰まっている。














常にジョンとポールの陰で、






損な役回りを演じてきたジョージであるが、






誰よりも早く





最先端のポップ・カルチャーを取り込み






血肉化してきたのが彼なのだ。







そう。







ビートルズの革新性と普遍性は、






この頃のジョージの楽曲にも






色濃く反映されている。







このアルバムは、






そんなジョージの革新性を知る手掛かりを







私達に与えてくれるだろう。









The Beatles- 01- Yellow Submarine (Stereo Remaster 2009)


The Beatles- 02- Only a Northern Song (Stereo Remaster 2009)

The Beatles- 03- All Together Now (Stereo Remasters 2009)

The Beatles- 04- Hey Bulldog (Stereo Remaster 2009)

The Beatles- 05- It's All Too Much (Stereo Remaster 2009)








2012.12.15    カテゴリ:  ロックンロール(洋楽) 

   THE BEATLES『THE BEATLES』


THE BEATLES『THE BEATLES』

Side one

1. "Back in the U.S.S.R." McCartney 2:43
2. "Dear Prudence" Lennon 3:56
3. "Glass Onion" Lennon 2:17
4. "Ob-La-Di, Ob-La-Da" McCartney 3:08
5. "Wild Honey Pie" McCartney 0:52
6. "The Continuing Story of Bungalow Bill" Lennon with Yoko Ono 3:14
7. "While My Guitar Gently Weeps" (George Harrison) Harrison 4:45
8. "Happiness Is a Warm Gun" Lennon 2:43

Side two

1. "Martha My Dear" McCartney 2:28
2. "I'm So Tired" Lennon 2:03
3. "Blackbird" McCartney 2:18
4. "Piggies" (Harrison) Harrison 2:04
5. "Rocky Raccoon" McCartney 3:33
6. "Don't Pass Me By" (Richard Starkey) Starr 3:51
7. "Why Don't We Do It in the Road?" McCartney 1:41
8. "I Will" McCartney 1:46
9. "Julia" Lennon 2:54

Side three

1. "Birthday" McCartney with Lennon 2:42
2. "Yer Blues" Lennon 4:01
3. "Mother Nature's Son" McCartney 2:48
4. "Everybody's Got Something to Hide Except Me and My Monkey" Lennon 2:24
5. "Sexy Sadie" Lennon 3:15
6. "Helter Skelter" McCartney 4:29
7. "Long, Long, Long" (Harrison) Harrison 3:04

Side four

1. "Revolution 1" Lennon 4:15
2. "Honey Pie" McCartney 2:41
3. "Savoy Truffle" (Harrison) Harrison 2:54
4. "Cry Baby Cry" Lennon, with McCartney 3:02
5. "Revolution 9" Speaking from Lennon, Harrison, George Martin and Yoko Ono 8:22
6. "Good Night" Starr 3:13

ウイキペディアより。









経済は、人、物、金
この三つの循環によって成り立っている。
人の英知は物を生み出す原動力
人や物の価値を認め合うツールお金
人と物に対する価値があってこそ、
お金の価値も生きる。
それが大前提







だが、そこに利潤、利権という
欲望が絡むと、
その法則は根幹から揺らいでしまう
いまの我が国の現状
まさにそれかもしれません。







様々な価値観が蠢くからこそ、
世の中は面白い
経済を活性化させるのは
欲望と好奇心
その根幹だけは決して揺らがない。







核への依存意識が消えれば、
自ずとそこには新たな価値観が生まれます。
現状に満足できなければ、
その先のリスクを怖れずに
を開けるしかない。
その意思を問うのが国政選挙







経済が安定すれば、
誰もが安心して暮らせる。
安心が安らぎと幸福を齎す。
この法則未来永劫普遍です。








ビートルズ通算10枚目のオリジナル・アルバム。
通称『ホワイト・アルバム』








当初、このアルバムに対する世間の評価は、
余り芳しいものではなかった。
グループとしての纏まりに欠け散漫で捉えどころの無い
惰性の産物
それが衆目の一致する評価だった。
だが、近年、その評価は覆った








このアルバムのレコーディングは、
終始緊張感を孕んでいた
互いの間の相互不信もピークに達しようとしていた。
その雰囲気に耐えられなくなった
バンドのメンバーが
一時的に離脱する事態にも発展した。








だが・・・



そんな危機的状況にあっても、



彼らの創作意欲が衰えることは無かった。









エゴの衝突による



マイナスの要素



創作に向けたプラスの要素へと転化させてしまう



4人の才能と資質









ロック、ジャズ、フォーク、クラシック、アバンギャルド・・・



それらの異なる要素が



渾然一体となった



ポップ・ミュージックの坩堝









それが『ホワイト・アルバム』の本質だ。




私たちが目指すべき未来




そこにある。








この国の有権者全てに与えられた権利。
それが投票権。
投票するもしないも自由。
それが民主主義。
でもせっかく与えられている唯一の権利を放棄すれば、
その人の価値も失われてしまうことに気付こう。
失意と諦めの一票も、生きている証だから。








仮に、全ての人が与えられた唯一の権利を行使したとして
世の中は何一つ変わらなかったとしたら、
それは私たち自身が未熟である証。
その事実と向き合うためにも
権利を放棄すべきではない。






01- Back in the U.S.S.R - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]

02- Dear Prudence - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]

03- Glass Onion - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]

04- Ob-La-Di, Ob-La-Da- The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]

06- The Continuing Story of Bungalow Bill - The Beatles Remastered (2009) WA CD

07- While My Guitar Gently Weeps - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1)

09- Martha My Dear - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]

12- Piggies - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]

01- Birthday - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 2) [Stereo]

02- Yer Blues - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 2) [Stereo]

06- Helter Skelter- The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 2) [Stereo]

10- Savoy Truffle - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 2) [Stereo]

13- Good Night - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 2) [Stereo]

16- I Will - The Beatles Remastered (2009) White Album (Disc 1) [Stereo]












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