FC2ブログ
プロフィール

riamn

Author:riamn
魚座 B型 ♂
音楽無しでも・・・ひとは
生きてゆける。
でも・・・音楽はこころの一滴! 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

お知らせ
リンクフリーです! コメント大歓迎です!

記事と無関係なコメント及びトラックバックは管理人の方で削除させていただくことがありますので何卒、ご了承くださいませ。
FC2カウンター
twitter
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
この人生が終わる最後の瞬間まで・・・自分を信じ続けよう!! 愛し続けよう!! Nov 14, 2018
今夜は・・・おまえのやさしさに溺れてもいいのかな? Nov 11, 2018
全ての悲しみと絶望も・・・明日という名の微笑みのために存在する。 Nov 09, 2018
今宵も全ての悩める同胞に愛の光が降り注ぎますように・・・ Nov 06, 2018
今宵も・・・ロックンロールの神様があなたの下に降臨!! Nov 03, 2018
最近の記事

2018.11.14    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   この人生が終わる最後の瞬間まで・・・自分を信じ続けよう!! 愛し続けよう!!


めっちゃ貴重な映像・・・
弟、岸部シローが
なんとギターを弾いているではないかっ。
そして・・・
兄、岸部一徳の
グルーヴィなベース・ライン!!
まるで、
ガレージ・パンクのような
魂の咆哮だっ。








まさに!!
そのライヴ・ステージでは・・・
無敵の不良性を爆発させていた。
だって、
ベースが
ブリブリ歪んでるんだぜっ。
ホンマっ、
かっこええ~~~~~~~!!




M-6686








80年代のクイーンを象徴するナンバー!!
ポップでゴージャス・・・
そして、
ちょっぴり
胸キュンなんだ。




M-6687



過ぎ去りし
懐かしい日々に
つい
想いを馳せる時も
あるんだ。
そんな
感傷に浸るのも、
結構、
悪くないぜ・・・









M-6688

M-6689





“人はこの世に生まれてきた瞬間から何にでも、どんな人にでもなれる可能性を手にしている。このことはどんな時代でも同じだ。君たちの夢はかなうのだ。生きる上の普遍の可能性と言っていい。それを信じなくてはつまらない一生になる。あきらめた瞬間から真の幸福は遠のくものだ。”
(伊集院静)








生きていれば・・・
うん。
いろいろあるんだよ。
言いたくないことや
言いそびれたこと。
言わなくても
伝わるのに・・・
つい
言ってしまいたくなること。
そんな
自堕落な自分と、
今夜も
また腐れ縁さ。








岸部一徳 ベース④

Queen - Radio GaGa - Live Aid : Wembley London 1985

Lola - Ray Davies - Glastonbury 2010 HD

Tシャツレボリューション / ザ・コレクターズ









2018.11.11    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   今夜は・・・おまえのやさしさに溺れてもいいのかな?


生きている限り・・・
生かされている限り・・・
この世は理不尽だらけ。
いまこの瞬間の
眩い光も、
一瞬で暗闇になる。
だからこそ人は、
互いの痛みを
共有するための
愛とやさしさを
求めて止まないのかな。
そんな
ぼくらは、
とってもわがまま。







M-6671

M-6672

M-6673

M-6674




“俺にはモッズっていう、この世界で誰よりも好きだと言えるものがあった。それがあれば多少寂しくたっていい。だから今も夢を見続けることができている。いつだってあの頃のままなんだよ”
(加藤ひさし)







M-6656

M-6651




“俺たちの歌を必要としている人が、もっといるって思っててさ。必ず俺は弱い者の立場から唄ってるつもりなんだよ。薄っぺらい内容で頑張れって励ます歌はいっぱいあるけど、俺はもっとお前のことをわかってる。なぜなら俺もお前だったから”
(加藤ひさし)









M-6675

M-6676




人に言えない
悲しみと孤独を
いつも抱え込みながら、
また今日も、
希望の証を求めて
彷徨い続ける。
ねえ・・・
きみは
いったい、
なにがほしいの?
うん。
おれにもわからないんだ。








M-6681

M-6682




“でも、そこで気づいたわけよ。親がいないってことは、〈俺のことが何よりも一番〉って思ってくれる人が、世の中にいないってことなんだな、って”
(古市コータロー)








M-6677

M-6678

M-6679

M-6680








“ものすごくハッピーで楽しいことばかりなんだけど、それと近い分量で、背中合わせに寂しいことがあるんだよね。でもこれは悪くない。俺はけっこう好きだね”
(古市コータロー)








言葉にしなくても・・・
互いの気持ちが
わかりすぎるほどに
わかりあえる。
それが、
家族という名の
絆の証。
うん。
黙って
くるまっているだけで、
とっても
暖かいんだ!!




M-6683

M-6684

M-6685










互いの欠落を
埋め合うことが
できるのは、
互いが互いを
必要としている証なんだ。
だから・・・
遠慮しないで、
寄り添ってくれて
いいんだぜ。
うん・・・
おやすみ。







THE COLLECTORS - NICK! NICK! NICK! [2010]

[PV] 僕はコレクター / ザ・コレクターズ

The Collectors / ミリオン・クロスロード・ロック

The Who - The Real Me

古市コータロー「Heartbreaker』 PV_HD版 2015年

The Collectors / マイアミビーチ

The Collectors / 東京虫バグズ

the collectors - 世界を止めて








2018.11.09    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   全ての悲しみと絶望も・・・明日という名の微笑みのために存在する。


原田真二&クライシスの・・・
隠れた名曲!!
その美しい
メロディ・ラインは、
まさに
クイーンへの
オマージュとして
あなたの
心にも
響き渡ることだろう。









M-6666




音人、
ついにザ・コレクターズを
二度目の表紙巻頭に抜擢。
これを
音楽出版業界に
於ける
快挙!!と呼ばずして、
ニャンとするっ。
うん。
これはロッキング・オン・ジャパンへの
堂々たる宣戦布告っ!? 
奴らが徹底して
排除し続けるアーティストを
音人がフォローし続ける。
それでこそ
音楽業界の恩人ニャッ!!



M-6667

M-6668

M-6669








今回も・・・
70年代英国ロックの
深遠な森へ
ボクらを誘う!!
マニアックな遊び心が
炸裂だっ。




M-6648

M-6644








まるで・・・
新宿東口アルタに
ポールが出現するような
夢のサプライズだねっ。
ていうか、
アップル・オフィス屋上での
ゲリラ・ライヴをも
想起させる。
素敵・・・









M-6651

M-6670

M-6671




THE COLLECTORS『YOUNG MAN ROCK』
そこから
思い浮かぶのは
THE WHO「YOUNG MAN BLUES」
あるいは・・・
西城秀樹「ヤングマン」
うん。
その全てが
素敵な
ロックンロールの魔法!!









M-6663

M-6664

M-6665








自分だけが・・・
どうしてこんなにも
理不尽な不幸に見舞われるのだろう。
そんなふうに
嘆いても
きっと、
しあわせは
こちらに向かって
微笑んではくれない。
だから誓うのさ。
あるがままを受け入れる
愛と勇気を
しっかりとこの手に
掴もう。








M-6656




与えられた境遇を
呪うことなく、
与えられた境遇の中で
精一杯!!
笑顔を振りまきながら、
今日を
明日に繋げようとする。
その愛と勇気が、
この世界に
希望という名の
微笑みを導くんだ。
うん・・・
信じてもいいよね!!







原田真二&CRISIS  I wanted to stay in love with you

クライム サスペンス / ザ・コレクターズ

Paul McCartney "Back in The USSR" Live 2009

THE BEATLES~ GET BACK ~Rooftop Performance 69' Split Screen[HQ]

The Who - Young Man Blues - HD

宇多田ヒカル - 花束を君に

THE COLLECTORS - 世界を止めて (Fuji Rock 2016)









2018.11.06    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   今宵も全ての悩める同胞に愛の光が降り注ぎますように・・・


チューリップの財津和夫が
大腸がんを克服しステージに復帰。
僕らが10代の頃、
ポップ・ミュージックのシーンは
若い世代が主流だった。
でもいまは、
アーティストとリスナーが共に歳を重ね、
互いが音楽を通して
互いの想いを共有できる。
なんて素敵・・・
なんて幸福な時代だろう。








M-6656

M-6657

M-6658

M-6659




♪思い出つまったこの部屋を
僕も出てゆこう
ドアにかぎをおろした時
なぜか涙がこぼれた
春はもう
すぐそこまで
この長い冬が終わるまでに
何かを見つけて生きよう
何かを信じて生きてゆこう
この冬が
おわるまで・・・
(サボテンの花)







M-6655

M-6660




原田真二&クライシスの
アルバム『HUMAN CRISIS』には、
クイーンの影響下と思える
サウンド・エッセンスが
随所に盛り込まれている。
ブライアン・メイを彷彿させる
ギター・トーン、
ロジャー・テイラーを
思わせる
フレーズ等・・・
そして、
そのコンセプチュアルな作風こそ、
クイーンそのものだ!!








M-6661

M-6662










過ぎた争い事も・・・未來への礎。



今日の



憎しみや悲しみも



明日への微笑みになると



信じてる。









チューリップ 心の旅 1972

サボテンの花 (720P) YouTube

原田真二&CRISIS   INFORMATION NETWORK  SHINJI HARADA

CARRY ON / 原田真二&クライシスSHINJI&CRISIS










2018.11.03    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   今宵も・・・ロックンロールの神様があなたの下に降臨!!


ポール・マッカートニー来日ツアー初日を観た! 変わらないようでいて、しかし感動が刷新されているポールのすごさ
2018.11.01 19:46




https://rockinon.com/blog/yogaku/181292



“<SET LIST>
1. A Hard Day’s Night
2. Hi, Hi, Hi
3. All My Loving
4. Letting Go
5. Who Cares
6. Come On To Me
7. Let Me Roll It
8. I've Got A Feeling
9. Let 'Em In
10. My Valentine
11. Nineteen Hundred And Eighty Five
12. Maybe I'm Amazed
13. I've Just Seen A Face
14. In Spite of All the Danger
15. From Me To You
16. Love Me Do
17. Blackbird
18. Here Today
19. Queenie Eye
20. Lady Madonna
21. Eleanor Rigby
22. Fuh You
23. Being For The Benefit Of Mr Kite!
24. Something
25. Ob-La-Di, Ob-La-Da
26. Band On The Run
27. Back In The U.S.S.R.
28. Let It Be
29. Live And Let Die
30. Hey Jude
[encore]
31. Yesterday
32. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)
33. Helter Skelter
34. Golden Slumbers
35. Carry That Weight
36. The End


基本的にセットリストの大筋は昨年のツアーとそう変わるものではなかった。しかし、その間、新作も出ているし、数か所で披露する曲も変えて、それで大きな感動を生み出しているところが、さすがポールだとしか言いようがなかった。なんといっても、ビートルズ、ウィングス、ソロとどの時期にわたっても名曲に事欠いていないし、正直言って曲がありすぎるのだ。もう感動の引き出しが多過ぎるところと、何度観ても圧倒的な魅力をふりまいてくれるところがすごいとしみじみ思った。”
(高見展)




ポールのドームを観て、何だか自分の人生が肯定されたような気持ちになる。
2018.11.02 20:41



https://rockinon.com/blog/shibuya/181347



“すると何とも言えない幸福感に包まれ、これまでとは違う高揚感を持ってライブを楽しめた。もう二度とないかもしれないという切ない感じが、またあるかも知れない、という幸福感に転換されたのだ。”
(渋谷陽一)

“ついでにビートルズを聞き続けてきた自分の人生も肯定された気持ちになれてしまうのだ。しかもその人生が、まだしばらくは幸福なまま続きそうな気がしてくるのだ。”
(渋谷陽一)








ポールがライヴを続ける理由。
それはお金を稼ぐためとか
生活のためとかいうレベルではない。
そんなレベルは
とっくに突き抜けてしまったのだろう。
与えられた人生をどう過ごすか? 
与えられた人生にどう決着をつけるか。
だから、
今この瞬間が
たまらなく愛しいんだ。
それが人生の醍醐味!!








M-6651




若い頃のような声の艶が無くても、
若い頃のような圧倒的な声量が無くても、
そんなことはちっとも問題じゃない。
ポールがステージに立って
歌い演奏する姿が、
明日に向けた希望と勇気に繋がる。
それが
ポップ・ミュージックの本質だ。










M-6652

M-6653





当時、仕事が無くて困っていた
G2(柴田義也)に
原田真二のバンドで
キーボードを弾く仕事を
紹介したのが清志郎だった。
たぶん、
この映像でシンセを弾いているのが
柴田義也かもしれない・・・
うん。人に歴史ありニャッ!!








M-6654




めっちゃ素敵なアコースティック・セット・・・
それにしても
このときの出演者が豪華すぎるぞっ。
アン・ルイス、原田真二、チャー、沢田研二・・・
みんな、
華があるねぇ~~~。









M-6655








今宵も・・・
ロックンロールの神様が
あなたの下へ
舞い降りてきますように!!
うん。
この瞬間も・・・
全ての悲しみを
やさしく包み込んで
浄化してくれると
信じてる。








Junior’s Farm Paul McCartney 2018 Nov 1 Tokyo Dome JAPAN

Abbey Road B side Medley Paul McCartney 2018 Nov 1 Tokyo Dome YOSHIKI from X-JAPAN was there

Something for George Paul McCartney 2018 Nov 1 Tokyo Dome JAPAN

MARCH/原田真二(1979)

原田真二/ジョイ(1978)

Queen - Bohemian Rhapsody (Official Video)







Copyright © ランダム All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog