fc2ブログ
プロフィール

riamn

Author:riamn
魚座 B型 ♂
音楽無しでも・・・ひとは
生きてゆける。
でも・・・音楽はこころの一滴! 

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
04 | 2022/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

お知らせ
リンクフリーです! コメント大歓迎です!

記事と無関係なコメント及びトラックバックは管理人の方で削除させていただくことがありますので何卒、ご了承くださいませ。
FC2カウンター
twitter
最新記事一覧(サムネイル画像付き)
今年も、みんなの愛とやさしさに包み込まれた素敵な一年でした。皆様良いお年をお迎えください。 Dec 31, 2021
全てを諦め、全てを受け入れた先には・・・希望しか見えてこないのさっ。 Dec 30, 2021
この社会は、 ひとつの価値観で 成立しているわけじゃない。 Dec 29, 2021
これからもわたしはわたしのままであり続けるだろう・・・ Sep 19, 2021
これはきっと…天からの恵みの雨!? Sep 18, 2021
最近の記事

2021.12.31    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   今年も、みんなの愛とやさしさに包み込まれた素敵な一年でした。皆様良いお年をお迎えください。


周囲を信頼し、
全てを委ね、
任せることができれば、
リーダーが
寝ていても、
組織として勝手に機能していく。
それこそが・・・
日々の精進と努力の
積み重ねによって
得られる
企業の財産である。





人という生き物は面白い。
何処までも自分に対し素直でありたい。
何処までも己に対し忠実でありたい。
そう思えば思うほど、
周囲と摩擦を起こし、
断絶してしまう。
そんな
人生におけるパラドックスを
楽しめる人こそ、
人生における
真の快楽主義者なのである。

人を憎むよりも
人を愛するほうが
どれだけ・・・
素敵だろう。
どちらも
過剰なほどのエネルギーが
必要だからこそ、
せめて今夜だけは
あなたを
きつく
抱きしめていたい。

絶望と希望は
背中合わせの恋人たち。
互いの胸の内は
互いが
わかりすぎるくらいに
わかってる・・・
だから
この世は素敵なんだっ。





全てを諦め、
全てを受け入れた
その先には・・・
失うものなど
なにひとつない。
そこには、
希望しか
見えてこないんだ!!
それって・・・
なんて
素敵なパラドックス!?


M-978






これまでの人生で、

いまが、

いちばん

しあわせだっ。

素直にそう思えることは

なんて
素敵なことだろう。

今年も、

みんなの
愛とやさしさに包み込まれた
一年でした。

みなさま!!
良いお年を
お迎えください。








落合 × 江川 最後の対談

Sadistic Mikaela Band - サディスティック・ミカエラ・バンド - タイムマシンにおねがい (2006 Version)

The Beatles - Here Comes The Sun (2019 Mix)








2021.12.30    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   全てを諦め、全てを受け入れた先には・・・希望しか見えてこないのさっ。


クイーンの3rd『シアー・ハート・アタック』。
前作を凌ぐ!!
めくるめく展開にココロ奪われる!?
そんな人は多かったに違いない。
どこまでも
聴き手を飽きさせない
ポップなエンターテイメント性も健在!!
まさに我々が望むクイーンがここにある。
非の打ち所が無い
完璧なハード・ロック・アルバムである。





“一、二枚目のアルバムにツェッペリンとイエスの大きな影響を見てとった私はクイーンをイギリスのプログレッシヴ・ロックとハード・ロックの狭間から出て来たグループであるとのみ解釈していた。”
(東郷かおる子)

“ツェッペリン、イエスといった先輩たちの影響は勿論のこと、あのビートルズのそしてありとあらゆる種類の音楽性が凝縮され、その上に輝くような若さ、躍動感、そして見事な現代感覚とが重なり合ってクイーン・サウンドが創り上げられていたのである。”
(東郷かおる子)



クイーンもジャパンもチープ・トリックも、
ルックスの良さで人気が爆発した!! 
もちろんそれは、
正当な評価基準ではある。
しかし女性ファンの感性の鋭さは
決してそれだけではない。
理屈に捉われず、
ズバリ本質を掴んでしまう。
それが
ミーハーの偉大さ!!なのであるっ。





サディスティック・ミカ・バンド『黒船』。
まるで、
ザ・フーのロック・オペラを思わせる
コンセプチュアルな作風が、
やたら新鮮に感じられるのは、
僕がそれだけ歳を経た所為かも!?
プロデュースを担当したのが、
あのビートルズやピストルズを手掛けた
クリス・トーマス。
まさに英国ロックであるっ。





ピンク・フロイド、10cc、XTC等々に代表される、
構成主義的な音作りは、
そのまま、
日本人が最も得意とする分野でもあることが、
このアルバムを聴くとよくわかる。
改めて考えてみれば、
アルバム『黒船』は、
音楽の浮世絵なのだっ。







リーダーの長さんが、
その特権を乱用し
ギャラのピンハネをしていたのが
揺るぎない真実!?
だったとしても、
それをまた
ギャグに転嫁して大ウケ!!
それが
グループ内の
暗黙の結束を象徴している・・・


M-976







失ったものは
いっぱいあるけれど、

まだ、
なにひとつ
この手に
掴み取っていない。


全てを諦め、

全てを
受け入れた先には、

希望しか
見えてこないのさっ。


M-977



いくつもの
出逢いと別れの
繰り返しの中、

僕らは
いつまでも、
あてのない旅の途上。

それでも
懲りることなく、

また
今日も、

希望の在り処を
探し続ける。







Queen - Killer Queen (Top Of The Pops, 1974)

NHK SONGS Queen 東郷かおる子

サディスティック・ミカ・バンド 「Sadistic Mika Band」||| タイムマシンにおねがい 「A time machine, please!」

ドリフ大爆笑 もしもこんな銭湯があったら

The Jam - Going Underground (Official Video)












2021.12.29    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   この社会は、 ひとつの価値観で 成立しているわけじゃない。


公共施設の
エスカレーターを
利用するとき、
左側に立ち、
先を急ぐ人に道を譲る。
でも、
片側が不自由な人もいる。
そんなときこそ、
相手の
気持ちを想像し、
寄り添ってあげてください。
片側を開けるのはその為なんです。
そんな風に
互いを思い遣る
知恵と勇気が
未来を開くカギになる。





M-972


人は
とても愚かで
とてもか弱い生き物。
一つの
ルールが守られ
普遍化されるまでに
気の遠くなるような時間が必要。
何遍も
同じ過ちを繰り返し、
摩擦や衝突を
経験することで、
少しずつ前へ進む。
そう・・・
人は経験則から
物事の真理を学んでいく。





M-973


人は
それぞれ
抱え込む事情が違う。
だから、
いざというとき、
わかりあえず
混乱する。
そんなときこそ、
互いの気持ちに
寄り添う
想像力がなによりも
必要・・・





M-974



暗黙の了解・・・
それは、
皆で
見て見ぬフリをして
弱者を排除することではない。
暗黙の了解とは、
言葉を
交わさなくても、
互いの心に寄り添い、
互いを認め合える
知恵と勇気の証。
それは
日本人が
世界に誇れる美徳だった。


M-975





この社会は、
ひとつの価値観で
成立しているわけじゃない。
他者の
理不尽な振る舞いや
言動に対し、
キチンと
声を挙げる権利を
僕らは有している。
そうやって、
摩擦と衝突を繰り返しながら、
ひとつずつ
目の前の障壁を
クリアしていく。
それが、
この社会に於ける
たったひとつの真実だ。








“春夏秋冬” 泉谷しげる

MIND GAMES. (Ultimate Mix, 2020) - John Lennon and The Plastic U.F.Ono Band

Choir! Choir! Choir! & Patti Smith sing "PEOPLE HAVE THE POWER" in NYC with Stewart Copeland

George Harrison - What Is Life







2021.09.19    カテゴリ:  ロックンロールの素敵な魔法 

   これからもわたしはわたしのままであり続けるだろう・・・


♪私は今日まで生きてみました
時には
誰かに裏切られて
時には
誰かと手をとり合って
私には
私の生き方がある
どこで
どう変わってしまうか
わからないまま
生きていく
明日からの
そんな私です…
(今日までそして明日から)






道端を歩いていたら、
突然警官に声を掛けられ、
そのまま
問答無用で署に連行され、
三日間拘留されていたような気分!? 

とりあえず、
相手の要請に粛々と従い、
無事ツイッターに復帰出来た。

これも貴重な経験かもしれない。

うん。
なにがおきても、
ありのままを受け入れ
生きるしかない。






ツイッターを始めてから
10年経った・・・

そろそろ
様々な
綻びが出る
頃合いかもしれない。

でも不思議と
嫌な思い出は一つもない。





M-3701



もちろん、
人と人が出会うのだから、
ときには、
互いの価値観の衝突もある。

それにより、
互いの信頼の絆が
崩れ落ちる
瞬間も味わった。


それらすべてを含めて、
いまは、
その全てが愛しい。

それはきっと、
素敵なコトなんだろう。







吉田拓郎 -今日までそして明日から

Ashu Lah(ZELDA_DANCING DAYS ⑦)

Are You ″Lucky″? ラッキー少年のうた(ZELDA_DANCING DAYS ③)









2021.09.18    カテゴリ:  日々の泡立ち・・・ 

   これはきっと…天からの恵みの雨!?


つい
数日前の事・・・


ツイッター上における
不審な動き!?が
絶えないという理由から、


自身の
ツイッターアカウントが
一時的な
利用制限を受けた。









とりあえず、
身に覚えがないことなので、
静観を決め込んでいる。





別に、
システム側から、
一方的な
利用制限を受けても、
こちらは痛くもかゆくもない。


余りにも
システムに依存し過ぎていた
自身への戒めとして、
粛々と
受け入れることにした。





M-3702



いつまで
この状況が続くのか
まったくわからない。
ある日突然
解除されるかもしれないし、
永久凍結処分になるかもしれない。
フォロワー数も
あっという間にゼロになるだろう。


それならそれで・・・
構わないではないか。
これだけは断っておくが、
特に
こちら側が
実害を
受けているわけでもない。







ツイッターは
あくまでも日々の娯楽に過ぎない。
だからこそ、
冷静に己と向き合う機会を
ツイッター社は
与えてくれた。


これは
天から降り注ぐ恵みの雨・・・


そうに違いない。








Ashu Lah(ZELDA_DANCING DAYS ⑦)

浴ビル情〜エンディング(ZELDA_DANCING DAYS ⑩)

Electric Sweety(ZELDA_DANCING DAYS ②)

Are You ″Lucky″? ラッキー少年のうた(ZELDA_DANCING DAYS ③)










Copyright © ランダム All Rights Reserved.
Template basically designed by Sceneway,  Powered by FC2 Blog