僕がブログというものを始めた当初は、


文章のみの純粋な日記として、日々の想いを綴っていた。



ところが・・・
世の中にはyoutubeという、

とても便利な機能があることを知ってから、



ことばと音楽をリンクさせたら、とっても素敵な日記になるかも!? 


そう想った。(笑)



そこから現在のようなスタイルになった。




http://www.youtube.com/watch?v=g2WpG1e2V9s





元々、日記って・・・


誰かに知って欲しくて、綴るんじゃなくて

日々の自身の確認行為だから。



従って、文章を綴る際の所謂、決まりというか約束事に関しても

殆ど、無頓着。



最初に、ひとます空けて、

その後、何行続けて・・・

ここで改行して、次の話に移るときは行間を空けるとか・・・


一切、決まりごとを無視っ。




小学生以下である。


でも、日々の生活の中で・・・


常に決まりごとや原理原則に縛られているからこそ、



ことばを綴るときだけは、



何物にも縛られずに・・・自由でいたい。




きっと、それが基本原則?








BUMP OF CHICKEN『R.I.P.』



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世の中、人と繋がるためには・・・



その為の自身の証明として、履歴を提出しなければならない場合が

ある。



あなたは、どんな出自で、どんな学校を出て、


どんな人生を歩んできたのか・・・と。








でも、履歴って面倒極まりないよねっ。

これまでの人生を、僅か紙切れ一枚に纏めよっ! ってねぇ(笑)



どんなに文明が進み・・・

どんなに便利になり・・・

どんなにすべてがシステム化され・・・



どんなに・・・(どんだけぇえええ?)人と人との間の距離感が近づいたように思えても、


あなたとわたしの間の信頼を繋ぐのは・・・


手書きの履歴書と電話での肉声の応対だったりするっつつつつつ。



ちなみに私、未だに漢字の書き順を正確に把握して・・・

いませんっ。



滑舌は・・・未だに、自信ありませんっ。








かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこあわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ


ぼうずがびょうぶにじょうずにぼうずのえをかいた


となりのきゃくはよくかきくうきゃくだ


たけやのたけやぶにたけたてかけたのはたけたてかけたかったからたけたてかけた

(笑)



そこから学べるものって・・・


あぁ、やっぱり人生にごまかしは利かないのかっ!! という
厳然とした事実。
(いや・・・結構ごまかしだらけです)














うん・・・


どんなに逃げても・・・



どんなに巧妙に隠れても・・・



自分からは逃げられないなぁ〜!! (爆笑)



The Beatles - "I Want You (She's So Heavy)"

ドリフの早口ことば

The Beatles  「A Day in the Life」






昨夜のことなんだけど、



深夜・・・突然、

目が冴えて眠れなくなってしまう。






なんだか・・・


唾を飲み込もうとすると、

喉に痛みが走る。



おっ、これは、危険な兆候だ!

って、すぐに思った。





そのまま・・・まんじりともせずに、



朝まで、悶々・・・ももんがぁああああ!!





オジーには常識を逸脱した行為としての様々なエピソードが存在する。

生きた鳩を食いちぎり事件
あるレセプションにて、オジーが、記者会見をした時の出来事、当時マネージャーであったシャロンがオジーに鳩を飛び立たせるように渡した所、朦朧としていたオジーは鳩の首を食いちぎってしまった。この事件がきっかけでオジーの知名度は一般層にも広まったが、後のPMRCに目の仇にされるようになってしまった。その後シャロンの家に戻った際に、ベースのルディ・サーゾの目の前でポケットに残っていたもう一匹の鳩までをも食いちぎった。

ウイキペディアより抜粋




あぁ〜、遂にインフルエンザに感染かっ?



って。





だけど・・・




現在のところ、特に体に異変なしっ。






今日一日で得た教訓。


それは、



マスクを装着することによって



常に、喉に適度な湿り気を与えることができるということ。





だから・・・歩いていて、どんどん喉が温まってきて、


暑苦しくなっても、
絶対に! マスクは外すなということなのでした。

(笑)



これは、体で覚えた実感。





人間は唾液を分泌することによって


体の免疫力を・・・


自然にうちに、高めているんだよね。




生きたコウモリ食いちぎり事件
初期のソロ時代のライヴで、ステージの上から生肉を投げつけると言う奇妙なファンサービスを行っていたオジー。観客はそれに答える形で、最初は猫や鳩の死体のレプリカをステージに投げ返していたが、それが次第にエスカレート、ついには本物を投げつける様になってしまう(ライヴ後、会場は生肉の匂いと腐臭で目も当てられないような状況になっていたのだとか)。そしてある日、ついに悲劇は起こってしまった。オジーがステージ上に投げ込まれたコウモリをレプリカだと思い、首を噛み千切ったのである。余り知られていないことではあるが、コウモリは唾液などから感染する致死的な感染症の一つ、狂犬病のヴェクター(病原菌を有する生物)である。間違っても口に入れてはいけない。このパフォーマンスにより観客は大いに盛り上がり、オズボーンは伝説的存在となったが、本人は大至急救急病院へと搬送されてしまい、数ヶ月間、毎日のように体中に注射を刺しながらツアーを続けていたという。現在ではアニメーションによる自身のプロモーションビデオなどではこの事件をネタとして扱っている。 因みに、ソロ初来日時には、当時ミュージック・ライフの副編集長だった酒井康に撮影で使った『鳥の丸焼き』をアドリブでステ−ジに投げ込まれ、スタッフに確認後、その肉に噛み付いている。

ウイキペディアより抜粋



Ozzy Osbourne - Mr.Tinkertrain (HQ Video & HQ Audio)

Ozzy Osbourne I Don't Want To Change the World








想いを・・・


ひとにことばで伝えるということは、



とっても難しい。

(笑)











日本人の美徳としてよく云われるのが、


阿吽の呼吸?



互いがなにも言わなくても・・・

互いの目と目を見詰め合うだけで、


すべてが了解できてしまう。



これは西洋人にとっては理解しがたい観念なのだろう。



言いたいことは、はっきり! と、

自身の言葉を以って、相手に対して表明しなければ、


あなたと私は、繋がれないから・・・

と。





だが、日本人の謙譲の美徳とは・・・


相手を傷つけないための、



思いやりと優しさから・・・

成り立っているともいえる。







子供の頃、父からこっぴどく! 怒られたことがある。






言いたいことがあるなら、


云ってみろっ! と云われて、



僕の発した言葉が、


「・・・べつにっ」




言葉にしなければ・・・


伝わらない思いがあるんだよね。











言葉にしなければ・・・


伝わらない優しさがあるんだよね。



オフコース / 秋の気配

「僕の贈りもの」オフコース







ここ最近・・・

原因不明の背中の痛みに

ずぅ〜っと悩まされ続けている。(背中のおでき?)



背中って、自身の目で確認できない。




だから・・・

あなたとわたしは、

いつも背中合わせっ! て云うんだろか?




互いの気持ちを・・・


互いで確認する術を失ったとき、



ひとは、深い絶望の中に・・・



沈んでゆく。





作詞、作曲 松村雄策
編曲、小林克己
プロデュース、渋谷陽一
(1978)








あなたに触れたくても、手が届かない。



あなたの痛みに・・・触れたくても、



僕は黙って見守るだけ・・・





だから僕はなす術もなく、





今夜も・・・





あなたの深い絶望の海で、

溺れよう・・・













どうしようもなく駄目な僕を


確認するために。(笑)


あなたに沈みたい / 松村雄策

ラブミサイル 「涙のラストキッス」